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2012年4月3日のブックマーク (2件)

  • 『競馬血統クロニクル』エエ本です - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog

    札幌は州よりだいたい2日遅れで書籍が届くので、私が毎週愛読している文春やモーニングなんかも発売日から2日、雪やその他の影響によっちゃ3~4日遅れで店頭に並ぶということもあるのですが、3/31発売の『競馬血統クロニクル』はちょうど2日遅れで今日我が家に届きました 実は私の書いたところ以外はどういう内容になっているのかもよく知らなかったので(^ ^;)、昼後にコーヒー片手にパラパラと目を通してみたんですが、へえ~こんなによくできたやったんやと感心してしまいました 競馬が好きで血統が好きな方ならば、どなたでも面白く読めてしかもためになる内容になっていると思います あと笠シショーや栗山さんはもちろんですが、加藤栄さんとか高柳誠二さんとか有芝まはるさんとか、私が競馬通信社時代にかかわった人たちの文章も読めて、私にとっては読んでて懐かしいような嬉しいような気持ちになるでもありますね~ 加藤さん

    『競馬血統クロニクル』エエ本です - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog
    Southend
    Southend 2012/04/03
    todo:今日買ってくる。
  • 「書店が果たさねばならない役割がある」――ジュンク堂新宿店“最後の本気”

    音を言えば、このが売りたかった!!」――こんなタイトルのブックフェアが3月、「ジュンク堂書店 新宿店」(東京・新宿三丁目)で開かれた。書店員が当にお気に入りのを持ち寄り、POPにへの熱い思いをつづったフェアの様子は、「書店員の最後の気」とネットで話題を集め、たくさんの客が訪れた。 それは確かに、「最後の」気だった。ジュンク堂書店 新宿店は3月31日、7年の歴史に幕を閉じた。テナントとして入居していた「新宿三越アルコット」の営業終了に伴う閉店。最終日には多くの人が訪れ、店内の最後の様子をTwitterにアップする人もいた。 同店の毛利聡店長は、閉店フェアがネットで盛り上がったことに驚いたという。予想外の反響を受け、「リアル書店が果たさなねばならない役割がある」と思いを新たにしている。 「お仕着せではないブックフェアを」 同店は、新宿三越アルコットの6~8階にあり、売り場面積は

    「書店が果たさねばならない役割がある」――ジュンク堂新宿店“最後の本気”