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2012年2月23日のブックマーク (2件)

  • 東京脳神経センター - 頭痛、めまい、更年期障害など首こりによる不定愁訴の治療と脳ドック

    適応障害が完治する新治療 新しい治療法が開発されて、適応障害と診断を受けて長年治療を 受けても治らなかった人が新治療で続々と完治しております。 東京脳神経センターを受診してみてください。 適応障害 東京脳神経センターでは、自律神経の異常による 「頚性神経筋症候群(頚筋症候群、または首こり病)」を中心に診療しております。 頚性神経筋症候群は世界初の新疾患ですので、 この病気がどういう病気か理解するには、これにかかって死ぬほど苦しんだ患者さんの体験記を読まれるのが一番です。 首こり博士 松井孝嘉 公式サイト この中に100例以上の体験記が入っています。 スマホ病・パソコン病 スマホ(パソコン)を長い時間使い過ぎると、首こり病(頚性神経筋症候群)になります。今、この疾患の最も大きな原因です。スマホの使い過ぎで起きる首の筋肉の異常の病気を「スマホ病」と命名しました。東京脳神経センターは、この疾患を

    東京脳神経センター - 頭痛、めまい、更年期障害など首こりによる不定愁訴の治療と脳ドック
  • いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書

    いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書 歩兵第一〇一旅団指令部伍長であった私の亡父、河村鈊男(かねお)は、昭和二〇年八月一六日に武装解除されていた南京に到着し、南京市郊外の棲霞寺に翌二一年の一月まで滞在、同年三月に帰国した。同寺には司令部の約二五〇人が滞在していたが、彼の地で大変手厚く遇され、生き永らえることが出来たと感謝していた。 そこで、戦後五〇年となる一〇年前、当時の戦友たちは、当時の南京市民のもてなしへの感謝の気持ちとして、寄付金を募り、南京市に一千の桜を寄付し、体調の悪い父に代わり母が訪中した。その母も昨年一〇月亡くなった。 彼の地において大虐殺が行われていたのであれば、そのわずか八年後にこのような心温まる交流が実在しえるとは思えない。そこで、いわゆる南京大虐殺事件について再検証すべきではないかと思うに至った。 植樹一〇年目の今年、私も三名の元日兵とともに南京市