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2025年6月9日のブックマーク (2件)

  • あいさつ文化って本当に必要か?

    あいさつをしたつもりだったけど、はっきりしてなかったから無視されたと思われて、キャリアが危なくなったとか不合理にも程があるだろ。 そういうことがあるとあいさつは自分がはっきり伝わるようにみたいな変な慣習が出来て挨拶まわりだけで無駄な時間使うみたいなことが起こる。 基をあいさつなしにして、用事あるなら話しかけるをデフォにした方が絶対効率いい。そもそもあいさつを上下関係の序列をはっきりさせるためにやらないきゃいけない儀式にするとかは論外。 追記お前らが大好きな欧米じゃ、朝の挨拶なんて目が合った人とHiで終わり。さっさと仕事始めるのが普通で、頭下げて回るとか時間の無駄でしかない。 むしろそういうのを重視しすぎると、あっちじゃ逆に「中身スカスカだから媚びてんのかな」って思われる。 成果とか信頼とかで評価される社会と、挨拶の声の大きさとかタイミングで人間性までジャッジされる社会。どっちが合理的かは

    あいさつ文化って本当に必要か?
    System
    System 2025/06/09
    不要な人にとっては本当に不要なものだが、必要と信じて疑わない層とコミュニケーションを取らないといけない場合は仕方ない。
  • ソフトウェアエンジニアとしての将来が見えなくなってきた|choo

    昨今の AI の進化を見ていると、自分が会社員のソフトウェアエンジニアとして仕事をできるのは、あと何年間だろうかと思う。 まだ 5 年はだいじょぶかもしれないけど、10年はもうもたないかもしれない。正直 15 年はかなり厳しい気がする。 いや、5年後ももはやわからない。 ここ 1,2 年の間に就職すれば、その会社で 5 年以上はまだ働けるかもしれない。 しかし 5 年後にソフトウェアエンジニアとして自分が就職できる働き口はほとんどない可能性は十分にある。 正直今までのぼくの考えとしては、ソフトウェアエンジニアという職種は、AI が進化していっていろんな職業がなくなっていっても、その AI を作るのはソフトウェアエンジニアなのだから、他職種よりかは相対的に安泰だと思っていた。 でもここ半年くらいは、自分のキャリアの最後までソフトウェアエンジニアとして生きることはないだろうと思い始めている。

    ソフトウェアエンジニアとしての将来が見えなくなってきた|choo
    System
    System 2025/06/09
    プログラミングはロジックの言語化。これは面倒くささとの戦いだと思ってる。AIがその部分を担うのだとしたら、あぶれた人間は別の面倒くさい仕事に追いやられるのだろう。楽しいものであればいいが。