Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。 巷で大人気の超小型のマイコンボード「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」が届いたよ。お値段なんとたったの$35 $30。しかもこの値段でLinuxが動いちゃうからすごい。 主なスペック チップ:Broadcom BCM2835 CPU:700MHz ARM11 ARM1176JZF-S core グラフィック:OpenGL ES 2.0、OpenVG 1080p30 H.264エンコーダ/デコーダ メモリ:256 MB SDRAM ネットワーク:10/100BaseT イーサーネット ビデオ出力:コンポジットビデオ(RCA)、HDMI端子 オーディオ出力:3.5mmオーディオ
EeePCの軌跡 要するに、モバイル端末機器活用、AI/機械学習応用が趣味のブログです。 物欲、自作小説も少々? ※ 管理人 ディープタイピング なぜだか急にChrome OSを使いたくなったので、探してみました。 するとこんな記事を発見。 窓の杜:【特別企画】USBメモリから起動できる“Chrome OS”「ChromiumOS ZERO」を試す 前編 ネットブックで使えるChrome OSのバイナリが入手できるようです。 早速入手してみた。 ダウンロードはhttp://chromeos.hexxeh.net/からできます。 わかりにくいですが、下の方にある”Download links”の”Download the USB image”というのをクリックするとダウンロードが開始されます。 400MB弱のファイルをゲット。tarで圧縮かかってますが、Lhaplusで解凍できました。 US
Linuxは、ディストリビューションによっては、USBメモリーにインストールして、起動することができます。 普段はメインでWindowsを使っていて、Linuxを試してみたいユーザーにオススメの方法です。 USBメモリーを使えば、Windows環境をまったくいじることなく、今話題のLinuxを試すことができます。 ただしパソコンが、USBメモリーからの起動(ブート)に対応している必要があります。 2006年以降のパソコンなら、大体大丈夫です。それ以前のパソコンは、BIOSを確認してみてください。 通常はLiveCDを作成してから、USBメモリーにインストールします。 でも最近は、Windowsパソコン上で、直接USBメモリーにLinuxをインストールできるソフトウェアが増えてきました。しかも無料で利用できます。 そのためLinux環境の構築が、すごく簡単になりました。 今ではLiveCDを
Windowsを傷付けずにUSBからLinuxをブートせよ!:-ザ・組み込み-ソフトウェアのハードウェア化(1)(1/3 ページ) 本連載では、現在組み込み業界で問題になっている“ソフトウェアの肥大化問題”について、1つの提言となり得る「ソフトウェアのハードウェア化」をテーマに、ソフトウェアのどんな部分に注目してハードウェア化するべきかを解説していきます。 結論を話してしまえばすぐに終わってしまいますが、その結論を読んだだけではなかなか実感がわかないというのが、筆者が最近いろいろな活動をしていて感じるところです。 そこで、本連載では実際に組み込み開発ボードを使用して、組み込み開発環境を構築することから開始し、“ソフトウェアのハードウェア化”とはどういうものかを皆さんに実感していただきたいと思います。実際に手を動かして、自ら体験することが一番大切だと筆者は考えます。 Linuxマシンの準備は
ハンドセットやネットブック、タブレットなど幅広いモバイルデバイスをターゲットにしたLinuxディストリビューション「MeeGo」。その特徴と導入方法を2回に分けて説明します。(編集部) K.I.マヘーシ 2010/7/27 「モバイル端末とともに進化するMeeGo~解説編」では、モバイル端末向けのLinuxディストリビューション「MeeGo」の特徴やアーキテクチャについて解説しました。続く実践編では、MeeGo 1.0をネットブックへインストールする手順と、インストールしたMeeGoの基本機能や使い方を説明していきます。オープンソースのMeeGoを実際に使って、リッチなユーザーインターフェイスを体験してみてください。 MeeGoのインストール手順 ネットブックとUSBメモリを用意し、重要なデータがある場合はバックアップを取ってから操作を行いましょう。初めに、以下のリンクからMeeGoのネッ
HYBRID W-ZERO3専用の料金プランである「新ウィルコム定額プランG」では、3G回線利用時のパケット通信の上限額は5250円となっており、HYBRID W-ZERO3とPCの両方で使えることを考えると非常に割安だろう。 まずはインターネット共有でPCとつなぐ Windows Mobileには、USBやBluetoothでノートPCとHYBRID W-ZERO3を接続してインターネットを利用する「インターネット共有」が用意されている。簡単にいうと、W-ZERO3のWAN回線を、USBやBluetoothを使ってPCにもおすそ分けできる機能である。 使い方も簡単で、スタートメニューからインターネット共有を選択し、PCとの接続方法(USB/Bluetooth)やインターネット接続に利用する回線(PHS/3G)を選んで、PCとつなげばよい。この際、パケット通信に利用するのは3G回線のみに固
CD-ROMがついてない面倒なサーバがあって、外付けUSB-CDを持ってくのも面倒なので、USBメモリでブートしてあとはネットワークインストールしちゃえばいいじゃんってテスト(^^) ◆用意するもの ・CentOSのboot.iso CD1枚目の「/images/boot.iso」または、ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/i386/images/boot.isoとか ・syslinux このへんのsyslinux-3.51.zipとか ・ISOファイルの中身を取り出せるもの 有名なところだとDAEMON Toolsとか、他にはExplzhとかISOファイルの中身を取り出せれるものならなんでもOK ・CentOSのインストールイメージ 本家のミラーサイトでもいいけど、ガシガシアクセスすると迷惑なのでDVDの中身をHTTPとかFTPとか
この間、開発に使用していたWindows機(Thinkpad T23)のHDDが異音を発してお亡くなりになりました。 カッコン・・・カッコン・・・カッ・・カッ・・・カツン。 となって、何かアクセスしようとするとブルーバックになってしまいました。 こうなれば当然再起動しても無駄、HDD交換しか直す方法はありませんが、当然IDE2.5inなんて予備があるわけもなく、新品HDDを買って復活させるほど価値があるわけでも無いので、机の上に放置していました。 先日、プロジェクトの表示テストのため、リモートデスクトップでWindowsにつないでIEのテストをしていましたが、 ひたすら、IE開く->確認->手直し->確認->ローカルのFireFox開く->確認・・・ 仮想デスクトップ使っても切り替えが面倒なので、もう一つ画面がほしい。 リモートデスクトップが動く程度のマシンを探してまわりを見渡すと、壊れた
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