おきさやか(Sayaka OKI) @okisayaka 研究者 Researcher: 科学史 History of Science/十八世紀 18th century/ 学問の自由 academic freedom/ 文系と理系 Two cultures problem /Queer feminism/they/them 🏳️🌈 researchmap.jp/okisayaka/
将棋AI界隈にも、Coding Agentの波がやってきた。将棋AI開発者のコミュニティでもGPT-5.3-Codex(以下Codexと略す)やClaude Opus 4.6(以下Claudeと略す)を活用している人たちが目立つ。 そんななか、tanuki-の開発者である野田さんがCodexを用いてやねうら王をC#に移植した。やねうら王はC++で書かれているが、それをCodexがプロンプトで指示するだけでC#に移植して、実際に対局ができるところまで持っていけたということである。 私はいまCodexを使って、弊社で数百万円で受注した開発案件をやらせているところだが、おおよそ9割程度のコードは自動生成できている。残り1割は仕方がないので自分で書いているが、経験年数5~10年ぐらいのエンジニアぐらいに相当する程度の仕事はCodexがこなせそうである。 また、Codexは5.2から5.3で大幅に進
はじめに2026年2月8日に投開票された第51回衆議院議員総選挙の直後、X(旧Twitter)で以下のような投稿が拡散されました。 🚨チームみらいGrok分析でヤバい結果が出た 過疎60地域のチームみらい 比例得票数がほぼ4.69%に固定 事後確率: 「不正または組織的介入があった」→ 99.99% 自然発生確率:実質0% ※俺のデータや計算式が 間違ってる可能性もあり確定では無い 検証仲間募集中 👇検証の詳細… https://t.co/0o45s6Fymq — ゴードン警部★Inspector Gordon (@GordonInspector) February 9, 2026 投稿の主張を要約すると: 過疎60地域のチームみらい比例得票率がほぼ4.69%に固定されている。標準偏差0.10%。不正または組織的介入の事後確率は99.99%。 この投稿はGrok(AI)による統計分析を
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