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EZWebに関するSystemのブックマーク (2)

  • Piece Frameworkを使ったEZWeb向けWebサイトの遷移制御 - hatotech::kumatch

    Piece Framework を利用してフローを制御した携帯端末向けアプリケーションを組む際、以下のような問題提起がありました。 EZweb端末の強制的なブラウザキャッシュに適切に対処する 要はフローを制御したアプリケーションに対し「戻る」ボタンによる遷移が行われると、ユーザが閲覧しているページと実際に留まっているフローの状態との不一致が発生することになり、リクエストによる正しい再読み込みを行わない限り同期しないことになります。 で、WML を利用したボタンの制御について、そこまで厳密に制御したことがなかったので良く分からなかったのですが、実際のところ思ったより簡単でした。 以下サンプルを。 ソースは体同梱の Registration フローより。プログラム部分や設定ファイルはそのまま使用し、テンプレートのみを変更して実験しました。とはいっても、EZWeb端末向けに若干の変更を行ったこ

  • Hatotech::Kumatch: Mobileアーカイブ

    今ちょうど書いてる PHPPro! 向けの原稿でさらっと使おうとしたけども結局消した没ネタ。3画面モードを再現するワイド液晶ってすげー。 ソフトバンクモバイル端末向けに「ダライアス完全版」 どうしてこのネタを使おうとしたかは、今月末に掲載予定の PEAR 講座で全てが明らかになるだろう…。(実は大したことない) あと今日締め切りですが普通にまだ出来てません。 第3弾の今回で最後になります。今回は、ステートフルWebアプリケーションで戻るボタンを利用するための方法、および戻るボタンの利用是非について紹介していきます。 (7) ステートフルWebアプリケーションで戻るボタンを機能させる 前述したとおり、ステートフルなWebアプリケーションではブラウザ機能の戻るボタンによる再描画に対しての振る舞いを簡単に抑制することが出来ます。通常は状態の遷移を行うための指示(以下イベント)を規定していく形でフ

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