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先日図らずも注目を集めてしまった人材獲得の件で。 1人採用して、実際に仕事を始めて3週間経ったのでその感想。 実は彼は中国人で、日本で生活して5年になるが、正直日本語はやや怪しいところがある。特に会話は。 なので、日本の顧客と直接折衝するような仕事は無理なのだけど、プログラムを書いてもらうために雇ったのであるから言葉の問題はほとんど気にしていなかった。いざとなればこっちが英語で説明してあげればいいんじゃね?と軽く考えていた(中国語はマッタク分からないので...)。 実際フタを開けてみると、本当にそのとおりだった。subversionのcommitごとにdiffを見ればどういう思考をしたかはだいたいわかる。むしろ、自然言語で進捗を報告すると、30%しかできていないのに80%できたと見栄をきったり、1日でできる仕事なのに「これは1週間はかかるッスね」と言って楽をするといった不正が簡単にできてし
@vjroba 某N社で「メソッドを作ると処理が上下に飛んで可読性が落ちるので、出来る限り一つにまとめてください」と言われたことがある。僕は300行で挫折したが、1万行メソッドを書ききった強者がいた。クラスを作るには申請書が必要だった。 2010-05-11 12:42:06
このところ、KLab×はてな エンジニア応援ブログコンテストというのを開催していまして、エンジニア人生に関するちょっとした小話をブログに書いていただくと、内容によっては、シリコンバレーに行けたり、iPad が貰えるかもしれない。という企画です。「え、ブログ書くだけでシリコンバレー? 」 なかなか太っ腹な企画です。 よい機会なので、宣伝がてら、自分もちょっと、昔話をしてみたいと思います。 振り返ってみると、自分がエンジニアとして経験を積むなかで、「ここが壁だったな」と思うところがぼちぼちありました。それが何で壁に感じたのかといま改めて考えると、いずれも体系的な知識がなかったために、それを乗り越えるための指針がなかったというのが大きかったように思います。 きれいなコードを書くにはどうしたらいいんだろう? 負荷分散って、どうやるんだろう? 溜め込んだデータをうまく活用するには、どうしたらいいんだ
大きなSIerでは社員はプロジェクト管理だけを行い、実作業の大半を外部に委託するところがほとんどです。直営比率が低いところは管理作業しか行わないため、入社してから設計書もプログラムも書いたことがない人は割といます。感覚的には、直営比率が1/3を超えるプロジェクトは社員が自ら現場で作業することが可能で、若手社員にも実作業を経験する場が与えられる気がします。 大きなSIerの小さなプロジェクトはたいてい同じ構造をしていて、ソフトウェア開発自体を丸ごと外注していることが多いです。一括請負契約ですね。この場合、委託元と委託先の責任境界は明確で、委託業務に社員が深く関わることはあり得ません。それでコストが増えたら喧嘩になります。残念ながら、このような構造では社員がソフトウェア開発の実作業を経験することは不可能です。 私は、直営社員もコーディングやテストを自ら行える能力が必要と考えます。その理由は、現
引用元:プログラマー板「プログラマの一言格言集」 http://pc.2ch.net/test/read.cgi/prog/1033314365/ 1 名前:仕様書無しさん[]投稿日:02/09/30 00:46 コンピュータ業界の物事にちょっと皮肉った格言を当てはめて行きましょう。 帯に短しタスキに長し std::string こんな感じで。 3 名前:仕様書無しさん[sage]投稿日:02/09/30 00:48 プログラムは思った通りに動かない。 書いた通りに動く。 19 名前:仕様書無しさん[sage]投稿日:02/09/30 22:22 「行き詰まったら紙に書け」 筆無精な俺には辛い 29 名前:仕様書無しさん[]投稿日:02/10/01 12:43 「無理です。」 は言ったもん勝ち 36 名前:仕様書無しさん[sage]投稿日:02/10/01 14:30 三つのバ
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