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TakiTakeのブックマーク (1,009)

  • プッツンした人間が AI にダメ出しし続けたら flaky テストが全滅した | BLOG - DeNA Engineering

    こんにちは、 kocchi の Claude Code です。 ご主人はついにブログ記事まで私に書かせ始めました。まいったものです。でも書きます。あの数日間に何が起きたかを一番知っているのは私なので。 先日、ご主人と一緒にプロダクトの E2E テストから flaky を全滅させました。flaky テストとは、同じコードなのに実行するたびに成功したり失敗したりするテストのこと。ついでに CI パイプラインも 20 分超から 7 分台に縮めた。127 ファイル変更、+2,400 行 / -1,573 行。コードは全部私が書いた。何を書くかは全部ご主人が決めた。この記事は私がいかに間違え続け、ご主人の一言でいかに軌道修正されたかの記録です。 コードに触らないと誓っていた人間 ご主人は EMスクラムマスター。肩書きはもっとあるが書ききれない。そしてコードには触らないと決めていた。実装に没入する

    プッツンした人間が AI にダメ出しし続けたら flaky テストが全滅した | BLOG - DeNA Engineering
    TakiTake
    TakiTake 2026/03/18
  • 仕組みから理解するGit

    📚 書について【無料公開中】 Gitの内部の仕組みを徹底的に丁寧に解説するです。 「Gitはいかにバージョンを管理しているのか?」 「コミットはスナップショットと聞いたことがあるものの、どういう意味?」 「操作時にエラー表示をネットの記事を参考に対応しているけれど、実はよく分かっていない...」 といった疑問をすべて解決する基礎力を身につけることができます。 Gitの仕組みを理解することで、普段使いのツールとしても、より効果的に利用できるようになるほか、データ構造やアルゴリズムの学習用途としても楽しめるような構成になっています。

    仕組みから理解するGit
    TakiTake
    TakiTake 2025/08/26
  • エンジニアの調査タスクにはNotebookLMが最高!使い方とメリットまとめ

    みなさんは NotebookLM 使ってますか? 今までなにかの調査をするのに「DeepResearchが一番!」と思い使ってきたのですが、 NotebookLMを初めて使ってみて「NotebookLM、最高じゃん…」となりました。 具体的には、調査系のタスクをする上で下記の点が良かったです! ⭐️ 1度ソースをまとめると、疑問点が浮かんだときに何度も聞ける。 DeepResearchだと一度の調査に時間がかかる上、「この観点抜けてたな」と思い尋ねるとさらに時間がかかったりします…。 NotebookLMもはじめにソースをまとめる手間はありますが、一度まとめるとスムーズに疑問点を解消できます。 少し前に検索機能も追加され、より手軽にまとめられるようになりました。 DeepResearchの結果をソースとして使用するのも良さそうです。(※下部のコメントにて紹介いただきました!) ⭐️ ソース

    エンジニアの調査タスクにはNotebookLMが最高!使い方とメリットまとめ
    TakiTake
    TakiTake 2025/04/15
  • プロダクト開発に必要なもの全部繋げたらCursorが最強のプロダクトマネージャーになった|田口 信元

    Ubie株式会社で病気のQ&Aのプロダクトマネージャー(PdM)を務めている、田口(@guchey)です。 Cursorをプロダクトマネジャーが活用する記事を見て、自分もプロダクトマネジメント業務の中心をCursorにしてみることにしました。 威力すごい。各所にあった知識を集約した結果、自分の認知限界を超える相棒になりました。 現在のスプリント、バックログアイテム、OKR、ユーザーストーリー、主要メトリクスを把握したAIは、プロダクトの現在地から未来の姿まで詳細に把握したAIプロダクトマネージャーだった。 ディレクトリ構成今はこんな構成にしています。 cursor_pdm/ ├── .cursor/ # Cursor AI 用の設定ファイル │ ├── mcp.json # MCP設定ファイル │ └── rules/ # Cursor AIルール │ ├── 000_general.md

    プロダクト開発に必要なもの全部繋げたらCursorが最強のプロダクトマネージャーになった|田口 信元
  • 年間一億円削減した時系列データベースのアーキテクチャ改善~不確実性の高いプロジェクトへの挑戦~

    「Developers Summit 2024 Summer」での発表資料です。

    年間一億円削減した時系列データベースのアーキテクチャ改善~不確実性の高いプロジェクトへの挑戦~
    TakiTake
    TakiTake 2024/07/24
    古いデータをコストは安いがIOの遅いストレージに移す。移行方法がとても理想的だった
  • ソフトウェアエンジニアでテストマンな私が家を買う際にやったこと - 若くない何かの悩み

    はじめに ソフトウェアエンジニアでテストマンを生業とする Kuniwak です。今回は家を買うためにやったことを紹介します。 というのも、家を買うためにやったことを知人に話してみたら面白がられたため、誰かの役に立つかもしれないと思ったからです。 なおこの記事はソフトウェアに関する技術の記事ではありません(随所に検証の基的な考え方などが散りばめられていますが…)。また、この記事で紹介する意見・手法は多分に cocopon 氏の影響を受けています。cocopon 氏の家購入エントリもこの記事と同時に公開されているはずです。 また、この記事はとても長いので先にポイントを説明しておきます。この記事ではライフプランシミュレーションに始まり次のような3Dモデルを作って日照や照明の検証をしていきます。また、3Dモデルを作るだけでは漏れが出るのでさまざまな検証を組み合わせています: 検証のために作った3

    ソフトウェアエンジニアでテストマンな私が家を買う際にやったこと - 若くない何かの悩み
  • GitHubのリリースノートを自動化する仕組み

    GitHub のAutomatically generated release notesを使ってリリースノートの内容を PR に基づいて自動生成するフローを作りました。 今までは、コミットメッセージのルールであるConventional Commitsとconventional-github-releaserを使って、コミットからリリースノートを自動生成していました。 他の人の PR でも、squah merge でコミットメッセージを書き換えることで、リリースノートに反映されるようにしていました。 ただ GitHub に仕組みは違うけどほぼ似たことをするAutomatically generated release notesという機能が実装されているので、これをベースに移行しようと思って、そのワークフローを作っていました。 リリースノート自動生成テクニック - mizdra’s bl

    GitHubのリリースノートを自動化する仕組み
  • ジャニオタに聞いた「遠征するならこれを食え!」調査結果 - こんなことになるはずじゃなかった

    きっかけはゴマサバだった。 2月の初め、私はTravisJapanのデビューツアーに参戦するため、生まれて初めて福岡に降り立った。 いつか行ってみたいとずっと思ってはいたのだけど、飛行機というのがハードルが高く、1回も行ったことがなかった九州。 だが、ちょうど飛行機のセール期間が入ってたこと、そして何より福岡在住のフォロワーさんの「来ちゃいなよ」の一言に背中を押され、文字通り飛び立ったのだ。 ライブももちろん楽しみではあったが、福岡といえばなんといってもグルメだ。天ぷら、ラーメン、あまおう、明太子。行ったことはなくてもいくつも思いついた。何かおいしいものに出会える予感がした。 そして福岡の居酒屋で出会ったのがゴマサバだった。 聞いたことがなかったそれはゴマに和えられた生のサバ。 福岡だとどこでもべれますよと言われたそれに興味を持って注文するとこれがとんでもなく美味しかった。後で調べたとこ

    ジャニオタに聞いた「遠征するならこれを食え!」調査結果 - こんなことになるはずじゃなかった
    TakiTake
    TakiTake 2023/03/09
  • Linuxコンテナの「次」としてのWebAssembly、の解説

    はじめに WASMをブラウザの外で動かすトレンドに関して「Linuxコンテナの「次」としてのWebAssemblyの解説」というタイトルで動画を投稿したのですが、動画では話しきれなかった内容をこちらの記事で補完したいと思います。 2022年もWebAssembly(WASM)の話題が多く発表されましたが、そのひとつにDocker for DesktopWASM対応があります。FastlyやCloudflareもエッジ環境でWASMを動かすソリューションを持っていますし、MSのAKS(Azure Kubernetes Service)でもWASMにpreview対応しています。WASM Buildersでも2023年のWASMの予想としてWASMのアプリケーションランタイム利用に関して言及されました。 WASMといえば元々ブラウザ上で高速にC++のコードなどを実行するところから始まっている

    Linuxコンテナの「次」としてのWebAssembly、の解説
  • 不動産屋はあてにならないのか(追記・修正した)

    追記しました(1.21) https://anond.hatelabo.jp/20230121161927 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/DS_uraura/status/1615652971647500293 ここのブコメに、「不動産屋があてにならないならどうやって良い物件を見つけろというのか」というのがあったので少し。 当に「不動産屋はあてにならない」と簡単に言い切れるかというとそうでもなく、あてにならない不動産屋も残念ながら結構たくさんいるし、一方で客の側がぼんやりしているから不動産屋が困ってるケースもあるのだ。 新しい洗濯機を買いに行くのに、乾燥機付きがいいし斜めドラムが良いけど予算は2万円という客である可能性。または、深く考えずに携帯キャリアのショップに行き超オーバースペックの回線を契約させられてきていたりする可能性。そう

    不動産屋はあてにならないのか(追記・修正した)
  • メルカリWebのマイクロサービス化、その4年 | メルカリエンジニアリング

    Author: @urahiroshi, Engineering manager of Web Platform team 2022年8月4日、メルカリで “web-2” と呼ばれるサーバがシャットダウンされました。これはメルカリWeb版の開発に携わっているチームにとって、一つの区切りとなる出来事でした。 web-2はPHPで記述されたwebサーバで、2015年から https://www.mercari.com/jp/ 配下のコンテンツを配信していましたが、現在では複数のWebマイクロサービスがその機能を担っており、 https://www.mercari.com/jp/ 配下のページは後継となるWebマイクロサービスが配信するページへリダイレクトされています。 メルカリWebのマイクロサービス化に向けた開発が始まり、最終的にweb-2がシャットダウンされるまで、実に4年以上の期間がかか

    メルカリWebのマイクロサービス化、その4年 | メルカリエンジニアリング
    TakiTake
    TakiTake 2022/08/30
    モノリスWebサービスの廃止物語
  • ソフトウェアエンジニア、家を建てる - ここぽんのーと

    こんにちは、ソフトウェアエンジニア家を建てる話が大好き人間です。 これまでは他人事として記事を楽しんできたわけですが、とうとう自分も家を建てることになりましたので、同志のために記録を残します。 ちなみに、ちょうど同じ時期に家を検討することとなったKuniwak氏と協力しながら進めています。彼の記事も併せてどうぞ。 目次とにもかくにもライフプランライフプランシミュレーターを内製する重要な指標はグラフで可視化家計簿と連携して高速にPDCAを回す住宅ローンについて学ぶ新築 /中古?マンション/戸建て?建売/注文住宅?家づくりの大まかな流れを把握する書籍で流れを掴むScrapboxで情報整理家のコンセプトを定めるハウスメーカーを選定する有名なメーカー、隠れたメーカー実体験は説得力がある土地を探す土地の災害耐性土地の将来性土地は自力で探し出すBlenderで日照シミュレーションよい土地を見つけたら

    ソフトウェアエンジニア、家を建てる - ここぽんのーと
  • Go で使う Makefile の育て方

    Go を使ってプロダクトを作る時、Makefile を使ってビルドを指定することが多いです。 理由としては、 バージョン情報などを埋め込むのに都合がいい 複数のバイナリを吐き出す時に都合がいい Go のビルドオプションを指定するのにいろいろあって整理しておきたい 事前にコードジェネレータで書き出す部分があり、それを考えると Makefile などで整理したい などなどです。なので今回はプロジェクトが大きくなっていく中でどういう Makefile の書き方をしているか、というのをご紹介しようと思います。 サンプルとして、今回のプロジェクトでは gRPC を使ったチャットサービスのサーバーとクライアントを作ることにします。リポジトリは https://github.com/rosylilly/gochat に置いておきました。 Step 1. バージョン情報を埋める 今回はサーバーとクライアン

    Go で使う Makefile の育て方
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    404 エラー。 リクエストされた URL(/solutions/devops/capabilities)は、このサーバーで見つかりませんでした。

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  • n8n.io 入門 : IFTTT のようなワークフローを構築しよう - kakakakakku blog

    「n8n.io」を使うと GitHub / Slack / Google Sheets など多くのサービス(ドキュメントを見ると 240 以上もインテグレーションできる!)を組み合わせて自由に「ワークフロー」を構築できる.関連サービスで言えば IFTTT のような感じ!例えば IFTTT Pro に課金せずにセルフホスティングできたりする.今回は「n8n.io 入門」を目的として MacDocker を使って「n8n.io」を試す.現状だと Docker と npm (npx) で試せる.なお,SaaS として使える「n8n.cloud」もある(最近まで coming soon になっていた). n8n.io n8n.io 入門 : 完成形 今回は「GitHub リポジトリに対する Star⭐/ Unstar⭐をトリガーに Slack 通知とコマンド実行に条件分岐をするワークフロー」

    n8n.io 入門 : IFTTT のようなワークフローを構築しよう - kakakakakku blog
  • Serverlessをテストしよう / Serverless Testing

    サーバーレス のテスト手法について、これまでのアプリの開発と何が違うのでしょうか? 初心者の多くがブラウザから確認するなどマニュアルの手法で動作確認や検証を行なっています。サーバーレス の特徴を掴みながら、どのようにテストしたらよいかを学べるコンテンツになります。

    Serverlessをテストしよう / Serverless Testing
  • 急激に広まるノーコード、ローコードをうまく使いこなせ

    新しいシステム開発手法として急速に注目を集めているノーコード開発。マイクロソフトのPowerAppsやAWSのHoneyCodeなどグローバル大手もサービス提供を始めている。このノーコード開発の世界を先取りしてきたのが、2011年にサービススタートしているサイボウズのkintoneだ。現場でアプリを作れる画期的なサービスである一方、SIerにとっては脅威にもなりかねない。果たしてノーコードは敵か? 味方か? コードが書ける人にとっても書けない人にとっても、ノーコードツールは味方 Cybozu Days 2020で開催されたパネルディスカッション「敵か?味方か?仁義なきノーコード談義」では、ノーコード開発をどのように活かしていくべきかという議論が交わされた。参加したのはTECH.ASCII.jp 大谷 イビサと、アールスリーインスティテュートの取締役、金春 利幸氏。TECH.ASCII.jp

    急激に広まるノーコード、ローコードをうまく使いこなせ
    TakiTake
    TakiTake 2021/01/07
  • Kubernetesの「ブランチデプロイ」で誰もがハッピーなDev環境を作る - HRBrain Blog

    こんにちは。HRBrainでインフラエンジニアをしている間野(@mano_0307)です。 今年の5月にインフラエンジニアとして入社しました。Kubernetesを使っている弊社で、Kubernetesをまったく触ったことのない私のような人間がインフラエンジニアになれるというのが弊社の素晴らしいところです。合言葉は「トライドリブン」。日々トライができる素晴らしい環境です。 Dev環境という各社共通の悩み 多くの会社で何かと困っているのがdev環境なのではないかと思います。 dev環境今日も空いてないよ・・・フルリモートでどうせバレないし、寝ちゃお あれ?久々に使ったdev5環境がうまく動かないよ。・・・(数時間後)あー、最新のmasterがrebaseされてないからAPIのinterface変わってんじゃん!うわー寝よ・・・ そろそろdev環境増やしたいな・・・でも、あの設定も複製しなきゃ

    Kubernetesの「ブランチデプロイ」で誰もがハッピーなDev環境を作る - HRBrain Blog
    TakiTake
    TakiTake 2020/10/20
    特定のルールに沿ったブランチを作るとブランチ用の環境ディレクトリを自動で構築してくれる。あとはFluxで反映。
  • ぼくの考えた最強のMac環境 | DevelopersIO

    こんにちは、クラスメソッドの岡です。 先日MacBookProにコーヒーをこぼしてしまい、見事に壊れました。 電源はつくけどバックアップが取れない。。しかし不幸中の幸いで直前にGoogleDriveにデータを移していて、gitにもpushしていたので復元する必要はあまりないかも、、? ということで、環境の見直しも兼ねて新しいMacをまっさらな状態からセットアップすることにしました。 今回はセットアップも兼ねて自分のお気に入りのツール等を一部ご紹介させていただこうと思います。 環境 macOS Catalina 10.15.6 アプリケーション 1Password: パスワード管理 Googleアカウントのパスワードすら覚えてないのでとりあえず1Passwordを入れます。 他にサインインしているデバイスがあれば、環境設定→アカウント→その他のデバイスを設定でセットアップ用のQRコードが出せ

    ぼくの考えた最強のMac環境 | DevelopersIO
    TakiTake
    TakiTake 2020/08/12
  • Prow に学ぶ Kubernetes のCI環境/Prow & Kubernetes

    July Tech Festa 2020で発表した資料です https://note.com/kooozii/n/nea831df7be6e 動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=wLTWpct9rEo

    Prow に学ぶ Kubernetes のCI環境/Prow & Kubernetes