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IEに関するTokyoHeadTerminalのブックマーク (7)

  • IE 条件付きコメント - Wikipedia

    条件付きコメント(じょうけんつきコメント)とは、Microsoft Internet Explorerに対して、コードを渡したり隠したりするのに使用できるHTMLソースコード中にある条件付きのステートメントである。Internet Explorer 5で初めて登場し、バージョン9までサポートされた。 なお、バージョン10以降はこの機能は廃止され、他のブラウザと同様、単なるコメントとして扱われる事となった[1]。よって、「IEそのものを検出する」コメントは「IE9以下を検出する」コメントと同義になる。

  • 【HTML】IE用の条件分岐コメント at softelメモ

    条件分岐コメントを使うと、通常のブラウザにとってはただのHTMLのコメントだけど、Internet Exploerだけに、都合よくその部分を有効なHTMLとして認識させることができる。 以前はよく使われていましたが、 Internet Explorer 10 の標準モードと Quirks モードでは、条件付きコメントのサポートが削除されました。 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ie/hh801214%28v=vs.85%29.aspx なので、IE8、IE9に対して何らかの対策をしたいときや、いまだにIE6、IE7を考慮しなくてはならない場合など、今後は限定された状況で使われることになると思います。 以下、それでも使うとしたら、の場合。 IEすべてに <!--[if IE]>あなたはIEですね!でもIE10ではないですね!<![endif]-

    【HTML】IE用の条件分岐コメント at softelメモ
  • 条件付きコメントでIEのバージョンごとにCSSを変更する

    条件付きコメントを使って、IEのバージョンごとにCSSを変更してみます。 対応ブラウザについて 条件付きコメントはIE5~IE9までサポートしていますが、IE10からは廃止されているため使用できません。 そのため、条件付きコメントにはIEかそうでないかを判別するものがありますが、IE10以上はIE以外に判別されるようになっているので注意が必要です。 IEのバージョン毎にCSSを読み込む IE6~9までそれぞれに個別のCSSを読み込ませてみます。 head内 <!--[if IE 6]> <link rel="stylesheet" href="./ie6.css" /> <![endif]--> <!--[if IE 7]> <link rel="stylesheet" href="./ie7.css" /> <![endif]--> <!--[if IE 8]> <link rel="s

    条件付きコメントでIEのバージョンごとにCSSを変更する
  • 条件付きコメントを使ったIE対策コーディング - HTML・CSSテックラボ - [SMART]

    IEには条件付きコメントという独自仕様があり、IE6だけ、IE9だけに適用したいといったことが可能です。 他のブラウザは単純にコメントアウトとして解釈します。 その条件付きコメントを使って、IE毎、IE以外のブラウザを条件分岐し、必要なクラスを設定する方法をご紹介します。 <!-- IE6以下のみ表示 --> <!--[if lt IE 7]><html class="ie6" lang="ja"><![endif]--> <!-- IE7のみ表示 --> <!--[if IE 7]><html class="ie7" lang="ja"><![endif]--> <!-- IE7のみ表示 --> <!--[if IE 8]><html class="ie8" lang="ja"><![endif]--> <!-- IE8より上、もしくはIE以外のみ表示 --> <!--[if (gt I

  • IE条件付コメントまとめ|クロノドライブ

    条件付コメントとはIEの独自仕様でそのコメントで囲われた部分の表示・非表示をバージョンによって分けることができるというものです。 例えば、IE用のCSSを別に用意した場合に、そのCSSを読み込む際に使われたりします。 IE条件付コメントの書式 条件付コメントの書式は、指定のバージョン・指定のバージョン以上・指定のバージョン未満に分かれます。 指定のバージョン <!–[if IE 6.0]>内容<![endif]–> 指定のバージョン以上 <!–[if gte IE 6.0]>内容<![endif]–> 指定のバージョン以下 <!–[if lte IE 6.0]>内容<![endif]–> 指定のバージョン未満 <!–[if lt IE 6.0]>内容<![endif]–> 6.0 というのがバージョンの指定です。ここの数字を変更することで、対象のブラウザを決めることができます。 指定のバー

    IE条件付コメントまとめ|クロノドライブ
  • IEでフォームのsubmitがうまく動かないときの対処法 - FLYING

    <form action="./hoge.php" method="post"> <input type="password" name="password" /> <input type="submit" name="login" value="ログイン" /> </form> こういう感じのパスワードを入力してログインするフォームを作ったとき,InternetExplorerではパスワードを入力した後でエンターキーを押してsubmitしても「login=ログイン」というパラメータが送られない場合がある。ページの挙動から察するに,submitはされているけどsubmitボタンに設定されているnameとvalueのペアが送信されないようだ。おそらくIE6でも7でも8でも再現。不具合というよりはIEの仕様らしい。 この現象はフォーム内にテキストボックスが1つしかないという条件の下で発生するよ

    IEでフォームのsubmitがうまく動かないときの対処法 - FLYING
  • chrome, IE9のform.submit() - テックメモ跡地

    ハマったので。 <form name="f1" action="hoge" method="post"> <input type="submit" name="button1" value="button1" onClick="this.form.submit();"> <input type="submit" name="button2" value="button2" onClick="this.form.submit();"> </form> 例えばこのようなマークアップ、以前は押下されたsubmitボタンのname=valueも送信されたような気がしたが、勘違いしていた模様。 (ちなみにFirefox, IE7は送信されている) こうすればpostされた。 <form name="f1" action="hoge" method="post"> <input type="submi

    chrome, IE9のform.submit() - テックメモ跡地
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