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2024年10月24日のブックマーク (4件)

  • RuboCopのルールセットを大きく変えるときに気をつけること(Standard導入編) - inSmartBank

    こんにちは osyoyu です。RuboCop は好きですか? B/43の開発の現場でもRuboCopは活用しており、ご多分に漏れず .rubocop.yml がすくすくと育てられていました。コードの一貫性はよく保たれていた…… のですが、 # rubocop:disable がそれなりの頻度で出現したことからも、適用されているルールが最良のものかは少しばかり疑問があった、という具合です。 そこで、今回は “unconfigurable” をウリにしているRuboCopルールセットであるStandard (standardrb/standard) を採用し、全コードをこのルールに適合するよう修正しました。Standardは少々 “強い” 名前ですが、コミュニティの中でコレ一強・一択というものでもなく、あくまでひとつのオプションという立ち位置です。 しかしそれなりに大きなコードベースではこの

    RuboCopのルールセットを大きく変えるときに気をつけること(Standard導入編) - inSmartBank
  • アンドパッドは Kaigi on Rails 2024 の開催を心待ちにしています ! - ANDPAD Tech Blog

    こんにちは、 id:sezemi です。 子どもの所属するサッカークラブの依頼で 4 級審判の資格を持っているのですが(もちろん笛も吹いています)、その更新講習のお知らせが届いたものの、子どもが今年度で小学校を卒業するため、更新の必要がなくなりました。 いよいよ卒業の足音が聞こえてきました。 さて、そんな秋口といえば、カンファレンスです ! Kaigi on Rails 2024 です !! アンドパッドは今年もゴールドスポンサーとして協賛しているほか、念願のスポンサーブースに当選しました 🎉🎉 とても楽しみにしているので、 Kaigi on Rails 2024 タイムテーブル解説会というイベントを Asakusa.rb と共催したほか、自社得で、 オーガナイザーの ぷぽ に楽しみ方をインタビュー し、さらに、このテックブログの記事で、指折り数えて楽しみにしていることを、参加する R

    アンドパッドは Kaigi on Rails 2024 の開催を心待ちにしています ! - ANDPAD Tech Blog
    Watson
    Watson 2024/10/24
  • 「絵で見てわかるLinuxカーネルの仕組み」という本の宣伝 - 覚書

    日10/23発売の「絵で見てわかるLinuxカーネルの仕組み」というを自分含め6人で書きましたので、宣伝します。 絵で見てわかるLinuxカーネルの仕組み 作者:市川 正美,大岩 尚宏,島 裕志,武内 覚,田中 隆久,丸山 翔平翔泳社Amazon 書はIT技術のさまざまな分野について視覚的に理解するための翔泳社の「絵で見てわかる」シリーズの中の一冊です。 www.shoeisha.co.jp このシリーズは、これまでに「ITインフラの仕組み」、「Webアプリ開発の仕組み」、「マイクロサービスの仕組み」など、さまざまなものを扱ってきました。書は「Linuxカーネル*1の仕組み」を扱います。Linuxカーネルを絵から理解するというコンセプトのです。 Linuxカーネルは Red Hat Enterprise LinuxやUbuntuといったLinuxディストリビューションの核(カー

    「絵で見てわかるLinuxカーネルの仕組み」という本の宣伝 - 覚書
  • FireLens(Fluentd)を使った大容量ログ配信時に起きた問題と調査の足跡 - Sansan Tech Blog

    まえがき 名寄せログ収集プロジェクトのゴール 名寄せログ配信アーキテクチャ Before After A. Fluentd上の名寄せログgzip圧縮 概要 発生した問題 ログが伸張できなくなる原因 結論 余談 ECS Execを使ったデバッグ B. TCPソケットを利用したFluentdへの名寄せログ送信 概要 発生した問題 環境 再現手順とサンプル 調査結果 結論 追記 C. TCPソケットでFluentdに送信する名寄せログサイズの300KB制限 概要 追記 発生した問題 再現手順とサンプル 調査結果 結論 余談 あとがき まえがき こんにちは。技術部 Sansan Engineering Unit Nayoseグループでエンジニアをしている滑川です。私たちのグループは主に名寄せサービスの開発や改善を行っています。「名寄せ」とは、別々のデータとして存在する「同じ会社や人物のデータ」を

    FireLens(Fluentd)を使った大容量ログ配信時に起きた問題と調査の足跡 - Sansan Tech Blog