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JavaScriptとtwitterとsecurityに関するWatsonのブックマーク (2)

  • Twitterで悪質なスクリプトが流通、cookie盗難の恐れ

    Twitterでクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性を突いた不正スクリプトが感染を広げているという。ロシアセキュリティ企業Kaspersky Labが9月7日のブログで伝えた。 同社によると、この手口には悪質なJavaScriptが使われている。ユーザーが偽ツイートにだまされて不正なリンクをクリックすると、cookieが盗まれて外部のサーバに転送されてしまうという。 問題のリンクをクリックしたユーザーの数は相当数に上るとみられる。URL短縮サービスbit.lyの統計を見ると、攻撃に使われたうちの1つのリンクだけでもクリック数が10万を超えていたという。攻撃はブラジルから仕掛けられている可能性が大きいとKasperskyは推測する。偽ツイートはポルトガル語で、「Restartが事故に遭った」というデマを流す内容だった。Restartはブラジルの人気ポップバンドだ。

    Twitterで悪質なスクリプトが流通、cookie盗難の恐れ
  • Twitter用APIを悪用したJavaScriptの多重難読化

    現在のIT部門にとって最大の脅威は、マルウエアに感染したWebページではないだろうか。マルウエアに感染したHTML文書は大抵の場合、活動内容を隠しておくために、JavaScriptで攻撃用コンテンツを動的に生成するようになっている。セキュリティ検査で発見されないようにするため、こうした攻撃の手口はどんどん複雑化している。今回分析するのは、自動解読エンジンをごまかす細工と5段階の難読化が施されたサンプルだ。 分析対象はWebページに感染した6Kバイトの難読化JavaScriptであり、解読していくと最後に攻撃用サイトを指す一つのiframeタグが現れる。攻撃者は暗号表やXOR演算、代入暗号に加え、古典的な文字入れ替えといった手法を組み合わせることで、最終的なコンテンツを隠そうとしている。当ブログでも以前こうした難読化手法をいくつか紹介した。 解読するには、ペイロードとなっているこのJavaS

    Twitter用APIを悪用したJavaScriptの多重難読化
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