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Rubyとrubyとbookに関するWatsonのブックマーク (50)

  • The dRuby Book. now in print. - @m_seki の

    RubyKaigi2007でPragDaveと話をしてからずいぶん経ちましたがついに英語版幸福の王子ことThe dRuby Bookが発売されました。わーい。 しばらく停滞してしまったけど、翻訳者の井上さんが参加して下さってから一気に加速(でも一年以上)して完成しました。私はなにかをやり遂げるエネルギーが少し足りないみたいなのですが、井上さんの力でゴールまで辿り着けました。 井上さんには当に感謝しています。みんなもして。 Div/Tofuの章がばっさりなくなったけど、代わりにDripが増えています。dRuby当は関係のないERBの章も書き下ろしです。 It’s a distributed world. But do you know how to effectively do distributed programming in Ruby? Let renowned Ruby pr

    The dRuby Book. now in print. - @m_seki の
  • Working with UNIX Processes を読んだ - @kyanny's blog

    Working With Unix Processes というを読んだ。 Thin の作者からの「時期バージョンを作るとき参考にする」というメッセージ*1が添えられていたのに惹かれて買った。著者のサイトで直販しているが、 Kindle Store からも購入できる。 このは一言でいうと、 UNIX 系 OS のプロセスについてのだ。プロセスとは何か、という導入部から始まって、プロセス ID やプロセス名、終了コードへと言及し、 fork(2) やソンビプロセス、シグナル、そしてデーモンプロセスの説明あたりまで編中で説明している。 UNIX プログラミングに関する類書は 1000 ページを超えるものが多いなかで、このはわずか 100 ページほどしかなく容易く読める*2。しかしページ数が少ないぶん、あまり踏み込んだ内容とは言えず、全体的にやや浅い印象を受けた。すでに UNIX, Li

  • Route 477(2011-06-16)

    ■ [book] 自著が絶版になりました Amazonでずっと在庫切れだと思っていたら、絶版になったようです。 4839927847 お求めになれる中古品は4000円とかになってますが、大きめの書店の店頭にはまだあると思います。 オンラインでも、例えばジュンク堂のネットストアでは普通の値段で買えます。 買おうか迷ってた人は、RHGみたいに伝説的な値段になる前に確保してください(笑)。 4844317210 (聞いた話ですが、出版社の中でも編集の人はできるだけ絶版にしたくなくて、倉庫とかを管理する側の人は適当なところで絶版にしたがるという綱引きがあるそうです。) 89 http://b.hatena.ne.jp/ 69 http://twitter.com/ 65 http://reader.livedoor.com/reader/ 49 http://www.kt.rim.or.jp/~k

    Route 477(2011-06-16)
  • 『Rubyソースコード完全解説』サポートページ

    書籍『Rubyソースコード完全解説』はインプレスダイレクトで御予約・御購入いただけます。 書籍紹介ページ: http://direct.ips.co.jp/directsys/go_x_TempChoice.cfm?sh_id=EE0040&spm_id=1&GM_ID=1721 HTML 版 『Rubyソースコード完全解説』の文を HTML 形式で無償公開しています。 (2004-02-17) 全章を公開しました。 初校の修正を紙上で行ってしまったたため、現在公開しているのは初校段階の原稿です。 従って書籍では修正されているところがまだ修正されていない場合があります。 順番に修正していくつもりではいますが、いつ修正できるとは断言できません。 予め御了承願います。 なお、その逆に一部の章が出版時より新しい場合もあります。 オンラインで閲覧 tar.gz 形式でダウンロード zip 形式で

  • 『メタプログラミングRuby』で曖昧な知識を一掃した | irohiroki's blog

    『メタプログラミングRuby』で曖昧な知識を一掃した RubyKaigi2010のA Metaprogramming Spell BookのスピーカーであるPaolo Perrotta氏が著し、@kdmsnr氏が訳した『 メタプログラミングRuby』を読みました。 大変面白かったのでご紹介します。 目次は以下の通り。第1部だけ少し細かく書いてあります。 第1部 メタプログラミングRuby 第1章 月曜日:オブジェクトモデル 1.1 ビルと一緒の月曜日 1.2 オープンクラス 1.3 クラスの真実 1.4 クイズ:引かれていない線 1.5 メソッドを呼び出すときに何が起きているの? 1.6 クイズ:絡み合ったモジュール 1.7 オブジェクトモデルのまとめ 第2章 火曜日:メソッド 2.1 重複問題 2.2 動的メソッド 2.3 method_missing() 2.4 クイズ:バグ退治 2.

  • サイト閉鎖のお知らせ | ASCII Books

    ASCII Booksのサイトをご利用いただき、ありがとうございます。 2016年12月6日をもちまして、サイトを閉鎖させていただくことになりました。 今までサイトをご利用いただき、ありがとうございました。 アスキー・メディアワークスを引き続き、よろしくお願いいたします。

  • Ruby Best Practices - Powered by Google ドキュメント

  • Ruby Best Practicesの公開版·RBP Book MOONGIFT

    RBP Bookはテキストベースのオープンソース・プロジェクト。日ではかつてEコマースによる書籍販売が出てきた時、書店は全てつぶれると噂された。またインターネットの登場によって紙の書籍は無用なものになるとも言われた。だが実際のところそうはなっていない。 PDF版 むしろAmazonで販売される書籍の冊数は年々増えており、書籍の発刊数もまだまだ多い。KindleiPadのようなデバイスが流行れば変わってくるかも知れないが、それでも手に持てる書籍の需要はついえることはないだろう。だからRBP Bookのように公開するのも決して暴挙ではない。 RBP BookはRubyの書籍Ruby Best Practicesの文をGithub上で公開したものだ。DocBook形式のXMLで提供されており、書籍の内容がそのまま公開されている。さらにPDF版も公開されているので、そのまま電子書籍として読め

    Ruby Best Practicesの公開版·RBP Book MOONGIFT
  • Rubyを「知ってるつもり」の人にお勧めな「Metaprogramming Ruby」本 - Masatomo Nakano Blog

    とてもいいだったので紹介してみる。 Metaprogramming Ruby: Program Like the Ruby Pros by Paolo Perrotta このを読み始めてすぐに、自分がこのに対してタイトルから想像していた内容と違うことに気付いた。 自分が想像していたのは、「こういうケースでは、こういうメタプログラミングをするといいよ」「こういうメタプログラミングのパターンもあるよ」というRubyでするメタプログラミングの実践編のかと思っていた。でも、これは間違いで、このRubyでメタプログラミングができるようになるためのRubyの基礎知識が書いてあるだった(基礎、と言っても初心者向けというわけではなくて、Rubyのベース部分という意味で)。 想像とは違っていたのだけど、結果的に、ちょうど今自分が読むべきだった。 自分は、このを読むまで半年ちょっとRails

  • 神は細部に宿る - 書評 - まつもとゆきひろ コードの世界 : 404 Blog Not Found

    2009年05月25日23:00 カテゴリ書評/画評/品評Code 神は細部に宿る - 書評 - まつもとゆきひろ コードの世界 「勝間なのに、なんで献こないかな」と思ってたらMatzでした:)。というわけで購入。 まつもとゆきひろ コードの世界 まつもとゆきひろ イイ!イイよこれ! けど、すごくわかりづらいイイ!であるというのも確か。残念ながら勝間と違って、書はプログラムを書ける人でないと読むこともままならないので。 このをどれだけイイ!と思えるかで、プログラマーとしての発展段階を測れる、そんな一冊だ。blogのプログラム関連の記事を、飛ばさず読んでらっしゃる方であれば、絶対楽しめます。 書「まつもとゆきひろ コードの世界」は、まつもとゆきひろのではあるが、プログラミング言語Rubyではない。「レイヤー」で言うと、それより一段上のである。強いてRubyとして

    神は細部に宿る - 書評 - まつもとゆきひろ コードの世界 : 404 Blog Not Found