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Rubyとrubyとslackに関するWatsonのブックマーク (5)

  • RubyでSlackのボットを書く方法(なるべく自力で) - まめめも

    RubySlackのボットを書くには、slack-ruby-client gemやruboty gemなどを使うのが一般的だと思います。 しかし個人的には、Slackボット程度でgemを使うのは好みでないので、なるべく素のRubyだけで書くようにしています。 その方法をまとめておきます。 Slack appを登録する まず、https://api.slack.com/appsで"Create New App"して、適当に設定をします。 次のYAMLを"App Manifest"に貼ってSave Changesすると一気に設定できます。 display_information: name: Sample Slack App features: bot_user: display_name: Sample Slack App always_online: true oauth_config:

    RubyでSlackのボットを書く方法(なるべく自力で) - まめめも
  • Rubyist-istのためのruby-jpチャンネルガイド

    ruby-jp-for-rubyistist.md Rubyist-istのためのruby-jpチャンネルガイド ruby-jpには大量にチャンネルがあります。 rubyist-istの観点から少し整理してみました。 Rubyistの集まりに関するチャンネル #regional_rb: 地域のRubyist同士の集まり(ミートアップ)に関する話題が中心 #rubykaigi: RubyKaigiの話題 #rubyworld-conference: 毎年11月に松江で開催されるRubyWorld Conferenceの話題 #rubyconf: 毎年11月頃にUSで開催されるRubyConfの話題 #conference: 上記以外の一般的なカンファレンスに関する話題 #euruko や #railsconf は2019年10月現在は存在していないっぽい。 各地域Ruby会議は、ホストしてい

    Rubyist-istのためのruby-jpチャンネルガイド
  • ruby-jp.slack.com

    ruby-jp は Ruby プログラマー同士の交流を目的とした Slack ワークスペースです。 参加者の技術レベルに関わらず、質問・相談・情報交換を気軽にできる場を目指しています。 Ruby を勉強中のまだ業務経験のない入門者や学生さんも大歓迎です。 勉強をしていて経験者に教えて欲しいことや困ったことがあればいつでも相談してください。 なお、ruby-jp に参加する方は、利用前に下記の「行動規範」を必ずご一読ください。 ruby-jp は世代や企業の垣根を超えて、技術者同士が交流できる場を提供してまいります。 🌱 行動規範 上級者は、入門者や学習者にやさしく接するようにしてください 議論が白熱しても、相手を罵ったり傷つけることがないようにしてください 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教に関わりなく、誰もが気持ちよく交流できるようにしましょう ソフトウェアの作者を含む "他者への

    ruby-jp.slack.com
  • ruby-jp.slack.comについての雑感 - 良いあそなすちゃん

    突如(ってこともないけど*1)誕生した Slack 上の ruby-jp というワークスペースに僕も先日参加した。そこそこ知ってる人がいるな?と思ったら全然知らない人もいるし、最近 Ruby をはじめました!という人もいって多様な感じ。今日には900人を超える勢いで人々が参加してきているのでちょっと驚いている。 興味ある方は下記のリンクから覗いてみるといいんじゃなかろうか。Rubyの話がRubyじゃない話など多様な風景がそこにはある。 #ruby_is_dead というチャンネルもあるので興味ある人はぜひ。 https://join.slack.com/t/ruby-jp/shared_invite/enQtNzE1NDg1ODE2MDM2LTE1NTc2Y2M0ZThlNzdmOWEyZjYwZjdhZDAwNjNhMGE0NDJiODcwMTNkZWRjOTgyMzNkZjEyMmQ1

    ruby-jp.slack.comについての雑感 - 良いあそなすちゃん
  • Ruby製HubotクローンのRubotyをSlackで動かす - Qiita

    を押して、Ruby製HubotクローンのRubotyを動かす方法を説明します。 Slackを設定 まず、利用するSlackのチームでXMPP Gatewayを有効化しましょう。この設定はTeam Ownerが設定画面から有効化する必要があります。その後、Ruboty用のSlackアカウントを作成し、利用するSlackチームに招待しましょう。Slackの提供するHubot Integrationではアカウントをつくる必要はありませんでしたが、3rd Party製のBOTをまともに利用する場合にはアカウントが必要になります。Rubotyを管理しそうな人のGmailアドレスに +ruboty とか付けて登録すると良いんじゃないでしょうか。 Herokuにデプロイ 次に、RubotyをHerokuにデプロイしましょう。Herokuアカウントを持っていれば、記事先頭に載せたデプロイボタンを押せば設定

    Ruby製HubotクローンのRubotyをSlackで動かす - Qiita
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