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RubyMotionとopencvに関するWatsonのブックマーク (3)

  • OpenCVをRubyMotionから使う方法 - Qiita

    ビルドが終わるとgem/framework/opencv2.frameworkが生成され、これがそのままRubyMotionプロジェクトの3rd Party Frameworkとして使用できます。 Objective-Cによるラッパー OpenCVは非常に多くの機能を持っていますが、現在のMotionCVはcore、imgprocのごく一部のみ実装しています。 coreは画像などを表現する基的な構造体やクラス、それに対してビット操作したり描画したりするための基的な機能の集合です。 imgprocは画像処理のためのビルトインフィルターやより複雑な変換、フィルターを自分で作るための機能の集合です。 MotionCVではmodules/motion配下でObjective-Cのヘッダファイルと実装ファイルとしてラップします。 $ tree modules/motion modules/mot

    OpenCVをRubyMotionから使う方法 - Qiita
  • RubyMotionとOpenCVでマンガ風フィルタ - IwazerReport

    MotionCVというOpenCVRubyMotionから使えるようにするラッパーライブラリを細々と開発してます。 現状 ある程度、枠組みはできてあとはOpenCVAPI郡をどんどんObjective-Cでラップしていけば良い状況なのですが、APIが山ほどあってこりゃ大変だぞと(笑) そこで、サンプルで実際に動かしながら必要なAPIから少しずつメソッドを追加していってます。上から黙々と単純作業で増やしていくだけだと心が折れる(汗) いつかはやらなきゃいけないのですが... マンガ風フィルタサンプル OpenCVで画像変換と言えばマンガ風カメラですからw実装しながら必要なAPIを拡充していきました。 ネットを探せばOpenCVでマンガ風フィルタを実装している例がいくつか見つかりますが、ほとんどがC APIを使っていてMotionCVでラップするのが些か面倒です。 C APIも@watso

  • RubyMotionから使えるようにOpenCVをビルドする - IwazerReport

    前回からだいぶ時間が経ってしまいましたが、実際にRubyMotionからOpenCVを使えるようにしていきます(`・ω・´) 前回紹介したとおりOpenCVはiOS用のビルドもできるのでXcode/Objective-Cで開発する場合はCocoapodsを利用すれば非常に簡単です。 RubyMotionから通常のstaticライブラリ(Framework)を利用する際には、Framework内のC/Objective-Cのヘッダファイルから定数や構造体、Objective-Cのクラス情報などをビルド時にBridge Supportというファイルに出力して、RubyMotionのはそこに定義があれば呼び出せるようになります。 RubyMotionのビルドではC++は解釈できないのでBridge Supportを作るときに読み込むヘッダファイルはCまたはObjective-Cのヘッダファイルで

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