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ipadとbookに関するWatsonのブックマーク (6)

  • iBooks用にRuby on Rails GuidesのePubを自炊してみた

    先週の金曜日に日でもiPadが発売になりました。エアーズでも業務用および開発用として3GモデルとWi-Fiモデルの各1台を購入し、電子書籍ビューワーや JIRA のダッシュボードモニタとして活用しています。 今回は、Rails 3のガイドドキュメントである Ruby on Rails Guides [Edge Guides] から、iPad用の電子書籍フォーマットであるePubファイルを作成してみたので、その手順を紹介します。 ePubとは ePubとは、iPad電子書籍アプリのiBooksやソニーの電子書籍端末で採用されている電子書籍ファイルフォーマット規格です。コンテンツをXHTMLで作成しCSSでデザイン制御をおこなえるので、ウェブコンテンツを作成したことのある人には馴染みやすいフォーマットだと思います。 ウィキペディア: EPUB iPadやiBookストアについては、その閉鎖

  • Adobe、iPad向けコンテンツ作成ツールを発表 | WIRED VISION

    前の記事 『ゴジラ』より怖い、その著作権 iPadでTVをライブで見れる『EyeTV HD』 次の記事 Adobe、iPad向けコンテンツ作成ツールを発表 2010年6月 2日 ITメディア コメント: トラックバック (0) フィードITメディア John C Abell 米Adobe Systems社は1日(米国時間)、電子コンテンツ作成ツール『Digital Publishing Platform』を発表した。 Adobe社によると、見映えのする雑誌を制作することにとりわけ優れていることから出版業界で広範に使われているレイアウト・制作用ソフトウェア『Creative Suite 5』に追加された新しいコンポーネントが、iPad版『Wired』誌の制作に使われたという。 今回の展開によってAdobe社は、タブレットPCを巡る厳しい戦場に正面切って戻ったことになる。つまり、すでにCS5を

  • 日本のiPadに足りない雑誌や書籍を提供する――孫正義氏が語った「ビューン」

    iPad、売れています」――。 ビューンが開催した記者説明会の冒頭で、ソフトバンクの代表取締役社長、孫正義氏は満面の笑みでこう切り出した。 「iPadのない生活は考えられない。iPadを、iPhoneの画面が大きくなっただけだと思っている人がいるかもしれないが、決してそうではない。iPhoneを持っている人こそiPadは必要だ。もちろんiPadを持っている人はiPhoneがいらないわけでもない。両方をセットで使うことでさらに良さが出てくる」(孫氏) ビューンは、ソフトバンクグループの企業。6月1日から、iPadiPhoneおよびiPod touchと、ソフトバンク3Gケータイ向けに、定額料金でコンテンツを配信するサービス「ビューン」をスタートする。既報の通り、毎日新聞、西日新聞、スポーツニッポンの特別編集版や、発売日当日から主要な記事を誌面そのままのレイアウトで閲覧できる雑誌21誌、

    日本のiPadに足りない雑誌や書籍を提供する――孫正義氏が語った「ビューン」
  • iPad版『Wired』誌、24時間で2万4000部販売 | WIRED VISION

    前の記事 「世界最大の技術企業」になったApple社、その10年 SIMカードとmicro SIMカード、両方使える方法 次の記事 iPad版『Wired』誌、24時間で2万4000部販売 2010年5月28日 メディア コメント: トラックバック (0) フィードメディア John C Abell 『Wired』誌は25日(米国時間)深夜にiPadアプリを発表し、最初の24時間で2万4000部を売り上げた。 この数字の意味を測るのは難しい。iPad雑誌アプリはまだそれほど種類が多くないからだ。ただ、『Business Insider』はWired誌初日の売上げを3000部ほどだろうと推定していた。また、4月3日のiPad発売時に同時に発売された『Popular Science』の場合、現在までの売上げは1万8000部とされている。実物のWired誌は、定期購読者が67万2000人いるほか

  • 2018新版跑狗图 今天:404

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  • Apple、iPad用電子書籍サービス「iBookstore」に無料書籍3万点以上追加か | パソコン | マイコミジャーナル

    4月3日のiPad発売開始と同時に提供が見込まれるApple電子書籍販売サービス「iBookstore」だが、10ドルクラスの電子ブックに加え、無料の書籍が3万点ほどさらにプラスされている可能性が出てきた。AppAdviceが報じている。 「Project Gutenberg」 AppAdviceは以前にも、iBookstoreに対応したiTunesではePub形式の電子ブックを取り込む(インポート)機能が追加されていることを報じている。これを利用することで、DRMのFairPlayがかかった書籍でなくても、ePubフォーマットに変換された電子ブックであればiPadで閲覧することが可能になる。DRMフリーの書籍はインターネット上に多数存在し、中でも著名なものの1つが「Project Gutenberg」だ。 活版印刷の始祖として知られるGutenberg(グーテンベルグ)の名を取ったこの

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