New documentation: CouchDB
■ [ruby][event] Rubyの次世代リファレンスマニュアルを構想する会をやりました 参加者のみなさまありがとうございました。 http://partake.in/events/eb5eeeff-8d60-406d-a4e5-ac3c479a4b88 以下は議論のメモです。(まだぜんぜん整理できてなくて混沌としていますが…) とりあえず1/31が「中間報告」なので、それまでに何か動いて見せられるようなものを作りたいと思います。ソースはgithubに置きます。 ゴール 1. 日英以外への翻訳をやりやすくしたい * 何から始めれば良いかわかること * 一時的に翻訳して終わりではなく、最新版に追従していくのを助ける手段があること * 成果物が便利な形で利用できること(web, cli等) 2. 日英版を「統一」したい * 現状は、リファレンスサイトに何か機能を追加する場合に (例えば、
先日公開されたPythonドキュメントの日本語訳のPDFがすごい。なにがすごいって、ページ数が合わせて3000ページぐらいあるところが。 ダウンロードファイル一覧 - Python Japanese Environment - OSDN いつもお世話になってます。ドキュメントの著者、翻訳者の方々に感謝。 追記 このPDFはSphinxというドキュメンテーションシステムを使って出力されてます。 オリジナルはreStructuredTextという形式のテキストファイルです。 Overview — Sphinx 1.4.3 documentation Sphinx-Users.jp — Python製ドキュメンテーションビルダー、Sphinxの日本ユーザ会 Google Project Hosting
RDOC - Ruby Documentation System このパッケージはRdocとSimpleMarkupというふたつのコンポーネントを含んでいます。 RdocとはRubyのソースファイルに対するドキュメントを生成するアプリケーションです。 JavaDocと同様に、ソースを解析し、クラス、モジュール、メソッドの定義を抜き出して きます(include,requireもです)。そしてこれらの内容とその直前に書かれた コメントを併合し、ドキュメントを出力します(現在はHTMLしか出力できませんが 、この部分は取り替え可能にできています)。Markupとはプレーンテキストを 様々なフォーマットに変換するためのライブラリです。Rdocによってメソッドや クラスに関するドキュメントを生成するとき、コメント部を変換するため に使われます。 ロードマップ RdocでRubyのソースファイルに対
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