カラオケビデオには独特の世界がある。 1990年代のような、2010年代にも見える雰囲気。登場する人たちもよく見ると美男美女なんだけど、よく見ると、なのだ。その人たちがジーンズに白Tで踊ったり、コンクリの壁にもたれかかったりしている。 好きすぎてカラオケに行くとずっと映像を見てしまう。 あの世界はどうやって生まれているのだろうか。 メーカーに聞きに行った。
ドワンゴとインフィニットループは13日、VRライブコミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」のβ版提供を開始した。利用料は無料。 速報記事でも取り上げたように、ユーザーはVRゴーグルを装着し、バーチャルスタジオの中でキャラクターを操作して、その様子を動画配信サービス経由で生配信できるというツールになる。 配信先はニコニコ生放送のほか、YouTube Liveやツイキャス、Twitch、OPENREC.tvに対応。例えば、以下のような放送内容を実現できる。 1.キャラクターになりきれる VRゴーグルをかぶり、両手にハンドコントローラーを持って動かすことで、現実の姿勢がキャラクターに反映される。体や足にはセンサーはつけないが、頭と手の位置から推測してくれる仕組みだ。キャラクターを使うことで、顔出ししなくても人間のように滑らかに動く生放送が可能になる。 アバターは固定ではなく、バーチャル空
家族の影響で家には大量の漫画があり、小さいころからそれを読んで育ってきた。ラインナップはメジャーからサブカルまで様々だ。新しい話題作もどんどん入ってくる。ジャンプを始めとして漫画雑誌も様々読んでいたし、自分のお小遣いで漫画を買うことも多かった。そのほとんどを読んで育ちながら、ひょっとして自分は結構詳しいのでは?”そこらのオタク”では適わない”強さ”を持っているのでは?そんな風にイキっていた。 成長し、”オタク文化”に触れるようになると、その認識は根本から間違っていたことがわかった。オタク文化というのはアニメ文化のことらしい。 俺はアニメはほとんど見ずに育ってきた。そうすると、びっくりするほど話が合わない。他の人と知っている作品の話に参加しようとする。「あの声優が、あの脚本が、あの作画が、あのOPが…!」何も言ってることがわからない。どうやらオタクのコミュニケーションはアニメで成り立っている
経済協力開発機構(OECD)のグリア事務総長は13日、麻生太郎財務相と会談し、日本の消費税率は将来的に、OECDの加盟国平均の19%程度まで段階的に引き上げる必要がある、と提言した。財務省によると、OECDが文書で19%という具体的な水準を示したのは初めてという。 2019年10月に予定される消費税率の10%への引き上げについて、グリア氏は「適当だ」と話し、麻生氏は「予定通り引き上げられるように努力したい」と応じたという。
ハリル解任でサッカークラスタが発狂している理由を箇条書きでゼロから説明してみる。 どうしてサッカークラスタの人が発狂しているかよくわからないという声がいくつかあった。 なので、その答えをツイートしようと思ったのだが、140字でどうこう出来る分量ではなかったのでnoteの記事にする。 代表チームやサッカー協会の内部を取材しているわけではないので不正確な部分もあるかもしれないが、サッカークラスタ(Twitterなどでいつもサッカーのことを書いている人たち)の多数派の心情としては、ある程度整合性があるのではないかと思う。 ・サッカーはチェスや将棋のような知的な競技。 ・歴史の長さや資金力の違いもあり、海外のほうがサッカーについての知識が蓄積されている。 ・将棋では日本人が強いのと同様に、サッカーではヨーロッパと南米が強い。 ・そのため、日本サッカーは欧州や南米に追いつき追い越すのを目標にしてきた
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