Living as engineer
PodSecurityPolicy からGatekeeper に移行しました / Kubernetes Meetup Tokyo #57
みんなが働きたい場所で働ける「リモート開発チーム」を目指してやっていること - Cybozu Days 2017 大阪
本日11/11吉日、TechCrunch Tokyo ハッカソンにて、"TechTalk" という枠で人生初の講演をさせていただきました。 さて、このハッカソンに、ハッカー界の著名人が2人も登場して頂けることとなったのでお知らせしたい。(中略)もう1人は、同じく500 Startupsに参加するグロース・プラットフォーム「AppSocially」の開発者、堤修一氏だ。 堤氏のことは、iOS開発者向けに多くの技術情報を出すブログや、著書「iOSアプリ開発達人のレシピ100―開発現場で実証された実用コード集」でご存じの方も多いかもしれない。これまでにフルスクラッチで開発したiOSアプリは30本以上といい、その中には150万ユーザー以上を獲得した対戦RPG「バウンドモンスターズ」もあるという筋金入りのiOS開発者だ。NTTデータ、キヤノンで、それぞれ音声認識技術の研究開発、画像処理機能の設計に携
iPadのような「新しいおもちゃ」を手に入れたら、出来るだけ色々な場面で使って満足感を増したい、さりげなく使うところを他の人に見せて優越感に浸りたい、と思うのは、このタイミングでiPadを入手するような典型的なアーリーアダプターとして当然の要求。 そんな人におすすめなのが、iPadを使ったプレゼンだ。ミーティングの場に、ノートパソコンの代わりにiPadだけを持って行き、おもむろにiPadをプロジェクターに繋げ、プレゼンをする。注目を浴びること、間違いなしだ。 用意すべきは小道具はiPadをプロジェクターに繋ぐためのiPad Doc Connecter (2980円、Apple Storeへのリンク)。そしてアプリはCloudReadersを使う(こちらは無料)。Version 1.10からは外部モニターをサポートしているので、その機能を使ってプロジェクターにスライドを映すのだ。 プレゼンの
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JJUG主催のEC2ナイトセミナーでしゃべって参りました。 タイトルは若干煽り気味です。すいません。 以下に、プレゼン資料を公開します。 終始、会場がシーンとした感じで、お話を聞いてくださって果たして皆様の役に立ったのか立たなかったのか若干心配でしたが、EC2ネタで50分話すとしたら、これ以上のネタはしゃべれないので、どっちにせよ、僕にはこれが限界です。 一度も練習をせずに、目標時間50分ぴったりで終わったのは秘かに感動でした。 島田紳助の紳竜の研究を見て、「心で伝える」というのを実践してみました。練習して得られるものは「頭で伝える」なので、すぐ忘れてしまう。忘れることが怖くなると緊張します。そうではなく、普段から思ってることを素直に出せることが一番うまくしゃべれるかなって考えながら資料を作ったら、時間通りだったという奇跡。 あと、EC2を使うメリットについて、一つ言うことを忘れてた。 E
世の中には何でもPowerPointでやらないと気が済まないという人たちがいる。Excel使いがそうであるように、PowerPoint使いがいるのだ。余計なソフトウェアを購入するよりはよっぽども良いが、再利用性のない方法をとられても困る気はするのだが…細かいところは気にしないでおこう。 PowerPointを使ってアプリケーションの画面を作る そんなPowerPointウィザードな方々に送る、プロトタイプ作成ツールキットがPowerPoint Prototyping Toolkitだ。 今回紹介するフリーウェアはPowerPoint Prototyping Toolkit、PowerPointを使ってアプリケーションのプロトタイプを作成するツールキットだ。 PowerPoint Prototyping Toolkitは画面や画面を構成するオブジェクトを作成し、PowerPoint2007の
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