『おがみやあかつき』より『オノマトペがわからなすぎる』が話題(C)イータ コミックの映像化や、小説のコミカライズなどが多い今、エンタメ好きとしてチェックしておきたいホットなマンガ情報をお届けする「ザテレビジョン マンガ部」。今回は、イータさんが描く『おがみやあかつき』(ナンバーナイン刊)より、主人公・暁(あかつき)の両親のエピソードを描いた『オノマトペがわからなすぎる』をピックアップ。 イータさんが3月26日にX(旧Twitter)で本作を投稿したところ、4万件を超える「いいね」と共に、多くの反響コメントが寄せられた。本記事では、イータさんにインタビューを行い、創作のきっかけや漫画を描く際のこだわりについて語ってもらった。 オノマトペを使う外国人夫 『おがみやあかつき』より『オノマトペがわからなすぎる』(1/5)(C)イータ ある日、イギリス人のアーサーは、 「なぜハムスターは『とっとこ』

