前記事(r3 と stickleback を試してみる - セットアップ - おぎろぐはてな)の続き。 移動中の電車の中で、ボールペン片手にドキュメントを読んでみた。まだ最後まで読み終わってないので勘違いがあるかも。。 で、これってどういうものなのか productとintlをベースに、テンプレートを管理、一括生成する仕組みで、自由度の高いローカライズ等を可能にするもの。ヘッダーとかの埋め込みも、辞書を使ったローカライズも、リアルタイムにせずに、予め生成してしまって、ファイル一杯サーバにアップしちゃったほうが早いじゃない。ってアプローチだと思います。 多言語、多地域、大小のいくつものプロダクトでサービス展開をするポータルみたいなサイト (それって、Yahoo!とかgoogleとか)では、有効だと思うのですが、個人でやってる分には、きちんと継承関係が整理されるくらいのメリットなのかも。 Ya

