GooglebotはHTMLの先頭2MBしか読まない。長大ページのサイトは要注意?【SEOまとめ】 2月13日 7:05
こんにちは。「YYC」と「youbride」を担当している永野です。 結婚情報サイト「youbride」では、今年7月から不定期で会員向けのアンケートを実施しており、今回は実際のアンケート結果を紹介しながら、どのように活用しているかをお話ししたいと思います。 アンケートの目的 まず、アンケートを実施する目的ですが、大きく3つあります。 ユーザの属性、ニーズを把握する どのサービスにおいても非常に重要な事ですが、特に男性と女性をマッチングさせるyoubrideでは、男女の属性、ニーズを把握する事が求められます。新機能の検討や、既存機能を改善してコンテンツに反映する アンケートを基に新機能を検討したり、既存機能の改善を検討して、コンテンツに反映します。記事のネタとして提供したり、パブリシティにつなげる 多数のユーザから頂いた回答は、生の声として貴重な材料になるので、記事のネタとして活用してもら
ユーザーの中にF1層と呼ばれる20〜34歳の女性が多く含まれているサイトはどこか――このような調査をビデオリサーチインタラクティブが実施した。コミュニケーションサイトや通販サイト、グルメサイトが上位にのぼった。 第1位はミクシィが運営するソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「mixi」。推定で400万人以上の接触者がおり、そのうちF1層が27.7%を占めるという結果となった。コミュニケーションサイトではこのほか、GMOメディアのブログサービス「ヤプログ」が12位に入っている。 ほかに目立つのは通販サイトとグルメサイトだ。通販では2位に千趣会の「ベルメゾンネット」、3位にニッセン、10位におちゃのこネット、13位にDHCが入った。グルメサイトでは5位にレシピサイトの「クックパッド」、6位にリクルートのレストラン情報サイト「ホットペッパー」、8位にカカクコムの「食べログ」、11位にぐる
2008年4月1日から、iモードのポータルサイト『iMenu』のリニューアルが行われ(Googleの検索BOXの設置)、モバイルユーザーにとって検索しやすい環境が整ってきた。[参照:ドコモ、「iメニュー」を4月にリニューアル――トップ画面にGoogle検索などを追加(+D Mobile)] そのリニューアルの影響により、ユーザーのモバイル検索エンジンに大きな変化が見られたのかを2007年9月の携帯電話の検索に関する調査と比較し探ってみた。 ≪調査結果サマリー≫ ドコモユーザーにGoogleモバイルは徐々に浸透している。 モバイル検索のキーワード数は、2つが50.5%、1つが36.6%で、PC検索とは異なる検索方法が見られる。 検索キーワードを追加して再度検索するユーザーが49.2%で、モバイルユーザーの検索行動が大きく変化している。 調査対象者:15歳〜49歳のモバイルユーザー345人。
いいね! 0 ツイート B! はてブ 152 Pocket 4 ソーシャルブックマークのユーザー数は、「はてなブックマーク」「デリシャス」「ライブドアクリップ」の順で多いとされてきた(自分が思い込んでいた)が、AddClipsで大よその統計をとってみると、意外にも「Yahooブックマーク」が2位のシェアにいることがわかった。 それ以外は特に驚きの結果はありませんでした。詳しくは、下のグラフをご覧下さい。 この統計の元になっているデータは、AddClipsを使って、ブックマークしてくれた数となります。 しかも、AddClipsには統計機能というのがあって、それを使っているユーザーさんのデータしか個別ブックマーク数をとっていないので、その機能を使用しているボタンからのデータのみとりました。(というか他はとれない。。) 9割以上が統計機能を使っていないユーザーさんなので、AddClips内でも小
YouTubeは23%、2ちゃんねるは18%。テレビ番組の視聴率のような「ネット視聴率」が、IT関連の記事で時々出てくる。これってどう計算しているのだろう。(アサヒ・コム編集部) この分野の国内最大
Webマーケティングガイドでは、モバイルインターネット調査会社のネットエイジアリサーチと共同調査のもと、10代男性のモバイル利用状況について調査を行った。 以前Webマーケティングガイドでは、10代女性に関して調査(下)を行ったが、今回の調査結果では前回と同じような傾向が見えてきており、10代男性や女性の公式メニューと検索エンジンの利用は非常に似ていることが分かった。 今回の調査対象は、13歳〜19歳の男性モバイルユーザー300人で、対象者は全て学生となる。キャリア比はDoCoMo:42.7%、au:43.9%、SoftBank:13.3%となっている。 Q1では、公式メニューと検索エンジンのそれぞれについて利用頻度を尋ねた。 その結果、公式メニューについては「よく使う」と回答したユーザーが15.0%、そして「全く使わない」と回答したユーザーが24.7%となった。更に、検索エンジンについて
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