2015年1月3日のブックマーク (3件)

  • 衰退しつつある産業がやりがちな「お説教広告」について - ココロ社

    テクノロジーの進化が、かつて栄華を極めていた巨大企業のビジネスモデルを成り立たなくさせてしまうことがある。たとえば郵便。物流はなくてはならないが、信書について考えてみると、手紙を出すメリットはほとんどない。手書きだと温かみがあるような気がするが、別にLINEで暖かいメッセージをクリエイトすることは可能であるし、手書きの手紙をもらったら手書きで返さなくてはいけないような気がして、むしろありがた迷惑という気もしなくもない。手書きで手紙を書くのなら、往復ハガキで、返事も書いておいてほしいし、それが当の礼儀というものではないだろうか……などと妄言を吐きたくなってしまうほどに信書の電子化は不可避であり、ドル箱であったところの年賀状もまた、衰退の一途を辿っている。 先月の話だが、電車を降りたら不意打ちに遭った。 つまりこれは、「年賀状を出して、ちゃんとした大人になりなさい」という意味である。しかも、

    衰退しつつある産業がやりがちな「お説教広告」について - ココロ社
    algot
    algot 2015/01/03
    トヨタのドラえもんCMもそうだな
  • 物忘れについて。

    今年31歳になるが、 例えば、何か検索しようとブラウザを開くと 他の情報が目に入り、 自分が何を検索しようとしていたのか忘れてしまう。 このようなことがよくある。 些細な事かもしれないが結構悩んでいる。 以前から物忘れは多く、家族から指摘されたこともある。 物忘れに効くこと、何かあれば書いてほしいです。

    物忘れについて。
    algot
    algot 2015/01/03
    「居酒屋を調べる」なら頭の「い」だけ覚えておく。そこをとっかかりに思い出せる。要は覚え方じゃなくて思い出し方を工夫する。
  • 【生き方】小説家 森博嗣のハンパない自由な人生 - きりんの自由研究

    小説家森博嗣氏をご存知でしょうか。連続テレビドラマ「すべてがFになる」の原作者です。「スカイ・クロラ」の原作者といったほうが通りがいい場合もあるかもしれません。日の人気作家の1人です。 小説家はおしなべて奇妙な人生を選択しますが、その中でも森博嗣氏は独自の世界観を持っています。昭和には大橋巨泉という人がセミリタイアの見でした。生きづらい平成においてその役割を演じるのは、森博嗣氏です。 トップ画像 Amazon 著者ページ 森 博嗣より 小説家 森 博嗣 1957年12月7日、愛知県に生まれる 実家は主に商店など、商業施設の建築設計を請け負う工務店だった 東海中学校・高等学校を卒業後、名古屋大学工学部建築学科へ進学 同大学大学院の修士課程修了後に三重大学工学部の助手として採用される その後母校の助教授として勤務していた 1990年、「フレッシュコンクリートの流動解析法に関する研究」で名古

    【生き方】小説家 森博嗣のハンパない自由な人生 - きりんの自由研究
    algot
    algot 2015/01/03
    「儲かりたくて受けそうな小説を書いた」ってセリフを信じてるのか