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ブックマーク / touchlab.jp (4)

  • アシックス、「Runkeeper」の運営会社を買収 | Touch Lab - タッチ ラボ

    株式会社アシックスが、米FitnessKeeper社を買収すると発表しました。 FitnessKeeperは、スマートフォンを利用したランニングウォーキング等のフィットネス・アクティビティーを記録するサービス「Runkeeper」を運営している会社です。 プレスリリースによると、アシックスがFitnessKeeperの全株式を取得し、子会社化するとのこと。 「Runkeeper」は、App Storeが始まった2008年からサービスを提供。 GPSを利用したランニング記録アプリのパイオニアで、現在は米国を中心に全世界で3,300万人を超える会員を有するとのこと。 昨年8月には、アディダスが「Runtastic」を買収しており、スポーツ用品・アパレルメーカーによるアプリの買収、というのがトレンドなのかもしれません。 Runkeeper ランニングもウォーキングも GPS 追跡 ヘルスケア/フ

    アシックス、「Runkeeper」の運営会社を買収 | Touch Lab - タッチ ラボ
    alpha_zero
    alpha_zero 2016/02/15
    Runtasticが落ちまくる(というかいつの間にか止まってる?)からRunkeeperに乗り換えたんだけど、どーなるんだろ
  • アップル、iPhone 5のバッテリーを無償修理する「交換プログラム」を発表〜8月29日から開始 | Touch Lab - タッチ ラボ

    アップルが、一部のiPhone 5にバッテリーの不具合があることを公式に発表。 バッテリーを無償で交換するプログラムを2014年8月29日から行います。 アップルによると、一部のiPhone 5でバッテリー駆動時間が急に短くなったり、より頻繁に充電が必要になったりする不具合が認められるとのこと。 交換プログラムの対象となるのは、2012年9月から2013年1月に販売され、シリアル番号が特定の範囲内にあるiPhone 5に限定されます。 所有しているiPhone 5が対象かどうかは、交換プログラムのサイトにシリアル番号を入力することで判別できます。 手持ちのiPhone 5が該当し、既に有償にてバッテリーの交換を行っている場合は、返金を受けられるとのこと。 またこれとは別に、iPhone 5向けには「スリープボタン交換ブログラム」も行われていますので、まだの方は併せてチェックしておくことをお

    アップル、iPhone 5のバッテリーを無償修理する「交換プログラム」を発表〜8月29日から開始 | Touch Lab - タッチ ラボ
    alpha_zero
    alpha_zero 2014/08/23
    当然対象だった。久々にMacでバックアップ取るか(^^;
  • アップル、iPhone 5のスリープボタンを無償修理する「交換プログラム」を発表〜5月2日から開始

    一部のiPhone 5で、スリープ/スリープ解除ボタンが機能しなくなる不具合があることが判明。 アップルが、ボタンを無償で修理する「交換プログラム」を開始すると発表しています。 問題となる不具合は、iPhone 5の体右上にあるスリープ(解除)/電源オン(オフ)のボタンが断続的にしか機能しないというものです。 全てのiPhone 5が無償修理の対象ではなく、一部の製造ロットに限定されます。 所有しているiPhone 5が対象となっているかどうかは、交換プログラムのサイトにシリアル番号を入力することで判別できます。 iPhone 5がプログラムの対象となっていた場合は、「持ち込み修理」と「ピックアップ&デリバリー修理」の いずれかを選択することが可能。 既にボタンの修理を自費で行っている方は、返金の請求を行うことができるとのこと。 この交換プログラムは、2014年5月2日から開始され、iP

    アップル、iPhone 5のスリープボタンを無償修理する「交換プログラム」を発表〜5月2日から開始
    alpha_zero
    alpha_zero 2014/04/26
    対象だったけど特に不具合感じないし、今この端末を(修理で一時的とはいえ)もって行かれると死ぬので放置
  • 【レビュー】財布代わりにもなる古い洋書風ケース『BookBook for iPhone 4』 | Touch Lab - タッチ ラボ

    革を使った見開きタイプのケースで、古びた洋書風のデザインが特徴です。 まずは製造元によるプロモ動画をどうぞ。 写真では大きくみえますが、iPhoneをひとまわり大きくした位のサイズで、実物を手に取ると意外と小さく感じられます。 重さは約43g(実測値)で、革製にしては軽量といえるでしょう。 古びた雰囲気を出すため、キズや擦れなどの加工があらかじめ施されています。 また、折り目の開閉の感触も自然で、随分と使い込んだ後のように馴染んでいる印象を受けます。 イヤフォンジャック、スピーカー、マイク、ドックコネクタなどへ干渉しないようにデザインされています。 ケースを開いてみたところ。裏地はスウェード状の素材が使われています。 左手には、定期やクレジット・カードが入るスロットが3つ。その下にポケットがあります。 iPhoneは上からスライドするようにして装着します。 iPhoneを出し入れする部分

    【レビュー】財布代わりにもなる古い洋書風ケース『BookBook for iPhone 4』 | Touch Lab - タッチ ラボ
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