金融庁が高市早苗首相の名前入りの暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN」に関し、関連業者への調査を検討していることが3日、分かった。携わったとされる企業は、仮想通貨の発行に必要な登録がなく、事実関係を確認する。
弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。人権尊重は企業が社会の一員として活動するうえで最も重要なことだと認識しております。 このたび、マンガワン編集部において、作者が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑を受けて連載『堕天作戦』を中止したにもかかわらず、別のペンネームに変更して、新連載『常人仮面』の原作者として起用していた件について、あらためて被害に遭われた方、作画の鶴吉繪理先生、弊社各媒体でご執筆いただいている作家の皆様、読者の皆様、ならびに関係各所の皆様に深くお詫び申し上げます。 本事案を受けて、弊社は社内調査を進めております。そうした中で、マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました。 つきましては、『堕天作戦』連載中止の際の事実関係、『常人仮面』の
順次更新していきます。 また、ブコメなどで指摘されたものを順次取り込んでいるので、ブコメとの齟齬が起きますが、ご了承ください。著者名代表作白石ユキはにかむハニー水瀬藍なみだうさぎ〜制服の片想い〜環方このみねこ、はじめました蜜樹みこ帝都初恋心中水帆かえる青春ヘビーローテーション洋介犬外れたみんなの頭のネジ今澤まいこ幼なじみと、キスする方法。西野きいな三日月まおは♂♀甘宮ちか花は二度咲き乱れる車谷晴子いい子ですね命令しても?サンカクヘッドぼくの魔なむすめ足立原ひかり白馬は黒王子の夢をみる午後午後のおいしい薬膳日記高田康太郎ゾン100遠山えま岩肌の花嫁は愛で溶かされる長谷川さわ君が僕のまんなか反転シャロウ殺人外鬼は空白を想う杏堂まい生意気すぎるよ、茅ヶ矢くん宮脇ビリー今日も吹部は!杏乃がんばれしおりちゃんくまがい杏子東京§神狼小森りんごお嬢の愛は俺のもの佐倉おりこふしぎな猫のまちメルティア春名ひ
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
五月雨きょうすけ@織田ブリュンヒルド信長R8.2.10発売 @samidarekyosuke NANAはむしろ少女マンガを読まなかった男たちに少女マンガを読ませた側の作品だよ 当時はチャラ男でさえ読んでた もっともハチやナナよりもショウジやノブに感情移入したり、タクミのエゴやヤスの献身に憧れたりと楽しみ方に男女差があったような気はするけど x.com/fumin_kamin/st… 2025-12-04 08:08:27 えるすたくあん @dmpm_monburan nanaは面白すぎて男でもなんか面白いというか真面目に読んじゃう作品だと思うんすよ。個人的には漫画版のベル薔薇(池田理代子作)でしたねー。絵が合わないっていうのもあったけど、物語がなんか面白く感じなかったんすよ…普通に自分が物語読むの下手なだけだけかもしれん x.com/fumin_kamin/st… 2025-12-03 1
Geminiに会社のチラシを作ってもらったら、嫁から「全部クソダサい」と言われ、ChatGPTになおしてもらった話 タイトルでだいたい書いてしまいましたが、話は急に会社のチラシが物理で必要になり、でも作る時間がなくジタバタしてた火曜日の深夜。 「Geminiに作ってもらうか」と思い立って試しに作ってもらうところからスタートしました こんな感じで要件をまとめて伝え、それでできたのがこれです さらに別パターンを5つぐらい出力してもらう これらをデザイン チョット デキル 我が嫁に見せて、「どれか良いのがある?」って聞いてみたところ 全部ダサいと無慈悲な一言で返されてしまいました しょうがないので今度はChatGPTの出番です。ダサい中でも一番マシなのを選んでもらい、 すると「できますよ」と力強いお言葉 こんな感じで、文字のポイント数やカラー、フォントの指定などもしてくれる。ただ具体的なチラシの
Google の NanoBanana Pro の登場が、個人的にかなり大きな衝撃でした。 これまでの AI でも「だいぶ実務で使えるな」と感じてはいたのですが、 NanoBanana Proでのクリエイティブの出来栄えをみていると 「あ、これは本当に“人+AI”の組み合わせ前提で、 仕事の設計そのものを変えていかないといけないフェーズに入ったな」 と思わされたんですね。 そのタイミングでふと頭に浮かんだのが、 「AI 時代のデザイン事務所って、結局どんな形に落ち着いていくんだろう?」 という問いでした。 昔ながらのデザイン事務所の「当たり前」これまでのデザイン事務所といえば、わりと似たような構造が多かったと思います。 複数のデザイナーがいて、その上にディレクターや中間管理職がいて、 クライアントとの打ち合わせや進行は、上司に相談しながら進めていく。 新人は、上の人のラフをトレースしたり、
この問題を巡っては、俳優や声優の権利保護活動などを行う日本俳優連合が7日、「『にじボイス』に対し、33件のキャラクターボイスが組合員の声に酷似している件について問い合わせを行った。その結果、音声を取り下げるとの回答を得られた」と報告していた。 一体何があったのか。Algomaticに詳細を聞いた。 「あくまで自主的な判断」 にじボイスは、Algomaticが2024年12月に正式にリリースしたAI音声サービス。「声の権利を守るためのプラットフォーム」をうたい、AIの学習には「適切に権利処理された音声データのみを使用している」としていた。 今回取り下げたのは、にじボイスで提供していた全124キャラクターのうち、33キャラのボイス。Algomaticによると、9月29日に日俳連から、組合員の声に酷似しているとして、33キャラの削除を求める書類を受け取った。その後、社内で取り下げを決定し、10月
江口寿史さん、リーバイスのジーンズを履いたモデルをトレスしてエドウィンの広告イラストに起用していた ・・・これはあかん。
イラストレーターの江口寿史氏が10月3日、「インスタに流れてきた横顔」を本人の承諾なしにルミネ開催のイラストのモデルにしたことを発表し、炎上したことをきっかけに、過去の作品にも“トレパク疑惑”が次々と指摘されています(※筆者は模写だと思っています)。 X上では多くのユーザーが「元ネタ探し」を進めており、その結果、すでに複数の写真が「参考元ではないか」と拡散されています。 江口氏にイラストを発注していたZoffやデニーズなどの企業はこれを受け、「確認作業を進める」と相次いで発表する事態となっています。 ココがポイント江口寿史氏が(中略)本人の承諾なしに「インスタに流れてきた完璧に綺麗な横顔」をモデルに用いて描き、物議を醸した 出典:スポニチ Annex 2025/10/4(土) 告知ビジュアルに関して、制作過程に問題があったと判断し、必要な確認が完了するまでの間、該当ビジュアルを一時的に撤去
1. 概要よく日本人駐在員の話を聞くと、「アメリカでは欲しい物がなかなか手に入らないので、一時帰国の際に日本で大量に買い込み、それをスーツケースに詰めて戻る」というエピソードに出会う。アメリカといえば「物が溢れる国」「資本主義の象徴」というイメージが先行する。しかし、実際に生活してみると、「物は多いのに欲しいものがない」という逆説的な現象が現れるのだ。 もちろん、これは単なるイデオロギーの対立を語るものではなく、一消費者として資本主義の先鋭化がどのようなデメリットをもたらすかという、あまり語られてこなかった現象の一端である。日本にいると、SNSやメディアから「アメリカ=巨大市場で品揃え豊富」という表層的な情報だけを受け取りがちだが、実際に暮らしてみなければ体感できない部分が確かにある。
深津 貴之 / THE GUILD @fladdict 今AIによって起きてることは、擬似的な「能力の民主革命」で、「能力的富裕層」の財産に順強制的に高い税金がかかり、「能力の再分配」が発生してる状態。 「富裕層の財産没収して富を再分配して格差是正しろ」の「能力」バージョン。お金じゃなくて能力に対して、超金融課税みたいのが擬似発生してる。 クリエイターが、この交通事故的な現象にどう対処すべきか、どう生存戦略をとるべきかは2年ぐらいずっと課題 2025-10-02 08:43:39 深津 貴之 / THE GUILD @fladdict テック用語で言う、「XXの民主化」という単語は、ニュアンス的に民主主義というより、フランス革命やロシア革命に近い。民主的に物事を進めましょう… ではなくて集団Aが占有しているアセットXへのアクセス権が、準強制的に誰もがアクセス可能になる現象…という感じ。 2
先週末から体調を崩して休んでいる。営業部長なので完全休養できない。仕事は最低限に抑えている。メール対応と現在営業部で抱えている案件のチェックだけだ。具体的には企画書のチェック。企画書は某食堂コンペの一次審査に提出するものだ。〆切は来週。 ウチの会社は、僕が管理職になれることからわかるように、中小企業であり、営業部の人員もギリギリ。かけられる労力やコストには限界がある。それでも大手を含めた競合他社と戦って新規開発は進めなければならない。厳しい。このような状況を改善する目的でいくつかやり方を変えている。なかでも大きな変更はこれまでお付き合いしてきたデザイナーさんとの仕事のやり方だ。ざっくりいえば、断ったのだ。そしてその仕事を生成AIに任せたのだ。 その第一弾が今回の食堂コンペの企画書。だから体調が悪くても目を通さなければならなかった。企画書には「どのような食堂にするか」わかりやすく提示するため
夏の初めくらいから集中的に、他人から絶対に怒らない人、と職場で評判の人たちに話を聞く機会を得た。 絶対に怒らないの基準としては、どんなに理不尽なことを言われても、どんなにイライラする状況に遭遇しても、一度も感情を爆発させたことがない人たち。具体的には、10年以上一緒に働いている同僚でも「あの人が怒っているところを見たことがない」と証言するような人たちといえばいいだろうか。もちろん飛び抜けて温厚な人もいれば、普通に見える人もいるのだけど、だいたい怒らない人は毎日平常心で過ごせるので、私からしてみれば同じだ。 そして、絶対に怒らない人と友達になることで、気づいたことがいろいろある。こういってしまっては何なのだが、絶対に怒らない人たちは非常にワンパターンなのだ。 怒りっぽい人たちは多種多様である。すごくキレやすいやつ、変わったことで怒り出すやつがいたり、最高に理性的に怒るやつから、最低に感情的に
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