ブックマーク / karapaia.com (6)

  • 終わりの始まりな予感。ドバイ警察でロボット警官「ロボコップ」を導入予定、2030年までに25%がロボコップへ|カラパイア

    人類が自ら作り出したAIによって抑圧されるディストピア。狂おしいほどにSFで取り上げられる話題であり、事実それを懸念する声も多い。 そんな中、5月24日、ドバイ警察は世界初のロボコップを導入した。これはスカイネットではない。だがドバイ警察は2030年までに警察官の25%をロボコップにしようと計画している。 これはロボコップが闊歩する未来へ向けた小さな一歩なのであろうか? AIが発展し、ロシアのアンドロイドは銃の撃ち方まで学習している現在である。人類にとっての終りの始まりの予感すらする。 UAE: Robocop meets Mall Cop! World’s first robot police officer goes on duty 市民からの通報を受け捜査するロボコップ ドバイのロボコップ、ヒューマノイド型ロボット「REEM」は市民からの通報を受けて捜査を開始する。犯人の逮捕まではで

    終わりの始まりな予感。ドバイ警察でロボット警官「ロボコップ」を導入予定、2030年までに25%がロボコップへ|カラパイア
    apollo440
    apollo440 2017/05/28
    ・・・ロボコップはサイボーグだよ?イメージするならED-209だな。
  • でかいわ!ジュラ紀の恐竜みたいなニワトリが存在する | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見る とにかく足がもっふもふ。身長はオスで90cm、体重は5.5kgと、一般的なニワトリの2倍以上あるという巨大なニワトリが存在する。ブラマ(ブラーマ)種だ。 その風貌はジュラ紀の恐竜を彷彿とさせちゃうんだからもう。 The Brahma chicken: The Brahma is a large breed of chicken developed in the United States 羽毛が多くてもっふもふ。足までもが完全に羽毛に覆われているもんだから、こりゃもうたまらんわ。 この画像を大きなサイズで見る ブラマ種は元々肉用鶏の一品種でその起源は諸説あるが、インドとバングラデシュにまたがるベンガル地方のブラマプトラ川流域が原産とされる。その後アメリカに渡り、世界中に広まった。 この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る 毛色は様々で、白っぽ

    でかいわ!ジュラ紀の恐竜みたいなニワトリが存在する | カラパイア
    apollo440
    apollo440 2017/03/25
    トムとジェリーかミッキーか昔のアメリカアニメでこういう強いニワトリ出てきたよな。実在している鶏をモデルにしてたのか。
  • あくびが伝染する理由:「今襲われたら危ない」と知らせる防御本能によるもの | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見るimage credit:unsplash 誰かがあくびをしているのを見ると、つられてあくびをしてしまう。多くの人がそんな経験をしているわけだが、何故あくびはうつるのか? 脳科学者・澤口俊之氏によると、あくびが伝染するのは、防衛能によるものなのだそうだ。 ソース:NEWSポストセブン|あくび伝染理由 「今襲われたら危ない」と知らせる防御能 あくびと体温調節の関係 「体温」は脳の温度と密接に関係しており、体温が高くなり、血液の温度が高くなると、全血液の20%がめぐる脳の温度も高くなる。 以前は、脳の温度は一定に保たれていると思われていたのだが、近年、動物実験とヒトでの実験により、脳の温度がプラスマイナス2℃程度変化することが判明したそうだ。 暑いと頭がボーッとするのは、脳の温度が高くなっているせいで、風邪などで高熱を出したときも同じ理由でボーッとする。 脳の温

    あくびが伝染する理由:「今襲われたら危ない」と知らせる防御本能によるもの | カラパイア
    apollo440
    apollo440 2012/09/26
    記事も写真も良い。書いている内容と写真のミスマッチさw
  • これがニホンミツバチの超攻撃「熱殺蜂球」だ! | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見る ニホンミツバチは、天敵であるオオスズメバチが巣内に侵入すると、数百匹の働き蜂がスズメバチを取り囲んで蜂球を形成し、発熱してスズメバチを「蒸し殺す」という攻撃技を持っている。この技は「熱殺蜂球」と呼ばれ、ニホンミツバチのみが独自に獲得した攻撃方法なのだそうだ。 この画像を大きなサイズで見る これまで、この行動がどのような脳の活動により制御されるのかは不明だったが、東京大学、玉川大学(玉大)、金沢大学(金大)らの共同研究により、攻撃行動の「熱殺蜂球」を形成している「ニホンミツバチ」の脳では、昆虫の高次中枢の「キノコ体」の一部の神経細胞が興奮していることが発見された。 ソース:ニホンミツバチの「熱殺蜂球」形成時の脳の活動を解明 | Todai Research 熱殺蜂球形成では温度が一定(46℃)に保たれることが重要だそうで、今回検出されたキノコ体の神経興奮は、蜂球

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    apollo440
    apollo440 2012/06/02
    熱だけではなく、二酸化炭素で必殺してるらしいよ -> http://ghop.exblog.jp/10570004
  • 【動画】怒涛のレミング、カメラマンに猛攻撃 | カラパイア

    そんな謎多きレミングだが、この動画では、きっぱりはっきりくっきりと、カメラマンに対してそうとう怒っていることだけはよくわかる仕様となっている。 ソース:Nothing To Do With Arbroath: Here’s an angry lemming レミングは、かつて「集団自殺する動物」として知られていた。スカンジナビア半島では古い時代から「集団で海に飛び込む」という伝説が信じられていた。 「集団自殺をする」とする説はつい最近まで信じられており、現在でも誤解している人々は多い。 実際には、集団移住を行っている際に、集団の一部が誤って海に落ちて溺れ死ぬことがある為、自殺のように見えるところからきているそうだ。 しかしこれは自殺ではなく事故であり、すべての個体が海で溺れ死ぬことはない。 大増殖した結果の自然淘汰の一部といえよう。また、集団移住の際に川を渡ることが良くあるので、次々と川に

    【動画】怒涛のレミング、カメラマンに猛攻撃 | カラパイア
    apollo440
    apollo440 2011/10/06
    うちのレミング達は橋を作って渡ったり、傘を使って落下したり、とうせんぼしたり、自爆したりしてたな。あと、X68kのレミングスはなんと同時に2つのマウスを使えるんだよね。
  • 世界最強のIQ集団「MENSA(メンサ)」に入れるかどうかチェックできる「IQテスト」 | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見る メンサ(MENSA)とは、全人口の上位2%のIQ(知能指数)を持つことが入会条件の、最も有名で、長い歴史を持つ国際的な団体。ということで、メンサに入れそうなIQレベルなのかどうかをチェックできるテストがあったので、頭の体操として暇な時にやってみるといいと思うよ。昔からネットで出回っている有名なものなので、もしかしたら既にチェック済みのおともだちもいるかもしれないね。 iqtest.dk/main.swf 制限時間は40分。39問の図形問題があるので、該当すると思われる図形をクリックしていれていってね。 英語スペイン語、デンマーク語、ドイツ語のどれかを選んでスタート。 (どれを選んでもあまり関係ないと思うよ。) この画像を大きなサイズで見る 終わったら、画面右下のSENDをクリックで結果発表。 この画像を大きなサイズで見る IQが130を超えたらメンサをトライ

    世界最強のIQ集団「MENSA(メンサ)」に入れるかどうかチェックできる「IQテスト」 | カラパイア
    apollo440
    apollo440 2011/09/23
    う~ん、115か…。最後の方は分からんし、だれてくるし。回答速度も影響するんだっけか?
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