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JavaScriptとhtml5とjavascriptに関するarikuiのブックマーク (42)

  • history.pushState、history.replaceState - 素人がプログラミングを勉強していたブログ

    HTML5のhistory.pushState、history.replaceStateを試した。 HTML5 pushState/replaceState demoで動かせる。 Minefieldだと完全に意図した通りに動くがWebKitだとURLまわりがうまくいかない。 メインのソースコードは下記の通り。 canvasで適当に壁紙用画像を作るデモで、画像自体をクリックして何度も作り直せるようにした。 こういう物を作るときは、前の画像に戻れるよう履歴管理をすべきだが、今まではlocation.hashを使ったり(hashchangeイベントが入るまではタイマーが必要だった)iframeを使ったハックだったり(ブラウザ間の互換性やhistory.go(-2)をきちんと動かすのが難しい)、あるいはページを遷移する(必要ない部分まで毎回読み込まれる)必要があった。 pushState/repl

    history.pushState、history.replaceState - 素人がプログラミングを勉強していたブログ
  • ベンチマーク for canvasタグとcanvas on Flash 2010 - yukobaのブログ

    追記:canvasタグを8倍高速化する方法&FlashCanvasが4倍速くなった - yukobaのブログも合わせてご覧ください。 最近、canvasタグを利用したアプリの高速化に励んでいます。何か良いベンチマークはないかなと思い探していたら、「CanvasのdrawImageのベンチマーク - yukobaのブログ」からリンクを張ってあるベンチマークに行き当たり、最初、「へぇ〜こんなの作った人がいたんだ」とか思って、ドメインをよく見たら1年半前の自分でした orz というわけで、それの2010年バージョン。パワーアップします。 まず、最近、FlashCanvas Pro と uuCanvas.js というcanvasタグをFlash上で使えるようにする、非常に良いライブラリが出ました。古典的には、VML on IEを使ったライブラリが有名なのですが、スピードが遅い上、全てのAPIをサポ

    ベンチマーク for canvasタグとcanvas on Flash 2010 - yukobaのブログ
  • html5で videoの任意のフレームをcanvasに描画するメモ - 超自己満足プログラミング

    デブサミ2010のhtml5セッションで見たデモ(Movement tracker)*1 が、 衝撃的だったので video x canvas をちょっと勉強した。 1.videoの任意のフレームをそのままcanvasに描画させてみる htmlのbodyに書くにはこれだけ。 <video id="v" src="video.ogv" autobuffer controls></video> <canvas id="c"></canvas> <input type="button" value="copy frame" onclick="copyFrame()" /> copy frameボタンで呼び出されるjavascriptはこんな感じ。 function copyFrame() { var cEle = document.getElementById('c'); var cCtx =

    html5で videoの任意のフレームをcanvasに描画するメモ - 超自己満足プログラミング
  • Webブラウザで動画編集! - Yanagi Entertainment

    html5で videoの任意のフレームをcanvasに描画するメモ - 超自己満足プログラミング http://d.hatena.ne.jp/favril/20100225/1267099197 昨日この記事を見て、これはすごい! すごいすごい! ってなって、これができるんならWebブラウザだけで動画編集できるんじゃね? と思ったりしたので、ざっくり作ってみました。 http://yanagiatool.appspot.com/jsvideo/player.html (MacのSafari4で動作確認。QuickTime + ChromeならWindowsでもいけるかも?) あそびかた 「動画を読み込む」ボタンを押すと、テキストボックスに入ってるurlの動画を読み込みます。「state」って書いてあるところが「stand by」になったら「再生 / 停止」ボタンを押してください。 あとは

    Webブラウザで動画編集! - Yanagi Entertainment
  • JavaScriptでwavファイルを読み込んで波形表示するサンプル - Yanagi Entertainment

    動画でリッチなことできるんなら音声でもできるんじゃね? と思ったので書いてみました。 http://yanagiatool.appspot.com/jsaudio/load.html (FireFox3.6系列のみ) ローカルからwavファイルを画面にドラッグアンドドロップしてみてください。ゆっくり波形が表示されます。 読み込めるwavファイルの形式は16bitステレオのみです。 仕組み File APIを使ってます。 FileReaderでファイルの中身をStringとして読み込んで、ヘッダをチェックして、データ部を適当にエンディアン変換しながら表示してます。 File APIの使い方やバイナリの扱い方などは W3C File APIを使ってJavaScriptでファイル加工 - しばそんノート http://d.hatena.ne.jp/shibason/20100111/126319

    JavaScriptでwavファイルを読み込んで波形表示するサンプル - Yanagi Entertainment
  • JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生 - Yanagi Entertainment

    前のエントリでこんなことを書きました。 JavaScriptで波形データを読み書きすることができる。しかし再生するのは難しい。 HTML5のaudioタグとData URIを組み合わせればできないこともないが、コストが大きすぎる。 コストが大きいのは音声ファイルが大きいからです。50MBある波形をいちいち変換してられません。 でも小さい波形ならできるかもしれない! ということでやってみました。 基的なアイディア 波形データをつくる(数値の配列) 波形をバイナリ列に変換する バイナリ列にWAVヘッダを付加する Base64エンコード audioタグのsrc属性に指定 audioを再生 つくったもの http://yanagiatool.appspot.com/jsaudio/mmltest.html シンプルなMMLプレイヤーです。JavaScript + HTML5。 ベロシティとかルー

    JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生 - Yanagi Entertainment
  • 勝手に添削: Selection内のHTML Textをいい感じに取得する: Days on the Moon

    というわけでやってまいりましたこのコーナー! 日のお題は「Selection内のHTML Textをいい感じに取得する - 枕を欹てて聴く」でございます。選択範囲のHTMLソースを抜き出すというやつですね。では早速いってみましょう! if(src.focusNode){ // selection まずは HTML5 テキスト選択 API の Selection オブジェクトが登場! 以後これに対する操作が続きます。しかしこの Slection オブジェクト、getRangeAt メソッドを使うとなんと選択範囲に対応する DOM 2 Traversal and Range の Range オブジェクトが取れちゃうんです! // common parent node search (以下 21 行省略) それ Range#commonAncestorContainer で取れるよ! // c

  • canvasタグを8倍高速化する方法&FlashCanvasが4倍速くなった - yukobaのブログ

    最近、ブログを書いて、毎回、読んだくださった方から、貴重な情報を教えてもらっています。大変ありがとうございます。 ベンチマーク for canvasタグとcanvas on Flash 2010 - yukobaのブログですが、コメント欄&http://www.revulo.com/blog/20100311.html#p01によると、drawImage()で渡す座標は、仕様上 "float" となっているのですが、ここに "int" を渡すと高速化するそうです。具体的には、Math.random() * 750 を Math.random() * 750 | 0 にします。"| 0"で、float → int です。 また、FlashCanvas Pro は今、1.2 α3 ですが、1.2になって、高速化したので(上のブログ参照)、それを含めてテストしてみました。 ブラウザ 時間 高速化

    canvasタグを8倍高速化する方法&FlashCanvasが4倍速くなった - yukobaのブログ
  • video and canvas « aduca

    HTML5のvideoとcanvasで遊んでみる。 やることはごくごく単純で、videoを再生しながら、videoをソースにcanvasに描画、そのcanvasからbitmap配列をとってモノクロにしてもういっこのcanvasに描画。というだけ。 問題はどう考えても書き方が悪いせいで感動的なほど重いってことです。 Google chrome, safari(多分)で動きます。 http://www.aduca.org/content/html5/video_and_canvas/ 動画はここから借りてきました。かっこいい。

  • W3C File APIを使ってJavaScriptでファイル加工 - しばそんノート

    現在W3Cで仕様策定が進められているFile APIを使うと、JavaScriptからローカルファイルの情報や内容にアクセス出来るようになります。 Firefoxでは3.0時代から似たような機能が実装されていたようですが*1、今回やや仕様を変更した上で標準化されます。 まだワーキングドラフトの段階ですが、Firefox 3.6 RC1*2に既にほとんどのAPIが実装されていますので、今すぐに使ってみることができます。 そこで、試しにこんなサンプルを作ってみました。Firefox 3.6で以下のページにアクセスしてみてください。 JavaScriptでネガポジ反転 ファイル選択欄でビットマップファイル(.bmp)を選択、あるいはブラウザにドラッグアンドドロップすると、その画像をネガポジ反転(階調の反転)して表示します。複数選択も可です。*3 *4 ↓実行例 ファイル加工の際にサーバと一切通信

    W3C File APIを使ってJavaScriptでファイル加工 - しばそんノート
  • HTML5 Canvas のarcTo関数の実装が未だにorz - 風と宇宙とプログラム

    2年近く前にCanvas APIの実装状況を網羅的に調査したことがありますが、ブラウザごとに実装がいろいろ異なっていていました。その中で一番目立ったのがarcTo関数の実装の違いです。改めて調べてみました。 ブラウザのバージョンは以下です。 Chrome Safari Opera Firefox 4.0.249.43 4.0.4(531.21.10) 10.10 3.5.7 IEはExplorerCanvas r3を見てみましたがarcToは実装されていませんでした。 テストケース 今回、新たに簡単なテストケースを作りました。左図のような絵を描画するものです。arcToだけを使って描画しています。ちょっとキモイ絵になってしまいした。 Chromeではこうなります まあまあですが、描かれるべき線と左目の点がありません。 左目の点がないのは、arcToの問題もありますが、さらに長さゼロの線に対

    HTML5 Canvas のarcTo関数の実装が未だにorz - 風と宇宙とプログラム
  • 2010年のJavaScript:「これまで」と「これから」 | gihyo.jp

    2010年のJavaScriptと題しまして、JavaScript周辺の「これまで」と「これから」についてまとめてみたいと思います。 2009年までのJavaScript JavaScriptは各ブラウザベンダなどが個別に実装するという特殊性から、ブラウザ(実装)ごとの非互換性の問題に悩まされ続けてきた言語です。まず、そのJavaScript歴史を簡単に振り返ってみます。 ECMA-262 3rd editionとスピードコンテスト JavaScriptNetscape社によってLiveScriptという名前で誕生し、その後ECMAScriptとして標準化が進みました。1999年12月にECMA-262 3rd editionが策定されてから、Internet ExplorerのJScript、MozillaのSpiderMonkey(TraceMonkey⁠)⁠、SafariのJav

    2010年のJavaScript:「これまで」と「これから」 | gihyo.jp
  • Mr Speaker presents: Parcycle. A HTML5 Canvas Particle System

    Sorry, no fancy Web2.0 shenanigans. All you can do is copy/paste the data from the current settings. To load saved settings, paste them in and hit load! You can also paste the data straight into Twitter, and it'll load for you & everyone else, via the Twitter load feature. Neato.

  • JavaScriptで画像のオフラインキャッシュを実装する - KAYAC Engineers' Blog

    もうすぐクリスマスシーズンなんですかね?間です。 巷で話題のイケメンホイホイ(以下イケホイ)ですが、このたびiPhone用サイトがオープンしました。 それにあわせて新機能も搭載!イケメン写真にタグを付ける機能と、iPhoneでぼんやり眺めているだけで楽しいビューア機能です。 タグ機能はPC版にも搭載されましたので、ぜひぜひみんなで色んなイケメンにタグを付け合ってくださいね。 タグが付くことで、オススメの精度が上がりますよ! ビューア機能は、自分がゲットしたイケメンズがiPhone上で次から次へと表示される機能です。 オフラインでも表示できる機能付き! 電車の中で見るも良し、卓上に置いて眺めるも良しです。 あなた好みのイケメンがゾロゾロ。イケメンホイホイのサイトはこちら! …うーん、ユーザ層がかぶらなそうだな、この記事。 さてさて、題はHTML5の機能を使った画像のオフライン表示について

    JavaScriptで画像のオフラインキャッシュを実装する - KAYAC Engineers' Blog
  • HTML5 Web Database向けのO/R Mapper「AlexRecord」を書いてみました。 - IT-Walker on hatena

    詳しいドキュメントとダウンロードはこちらから。 オンラインデモはこちらから(要WebDatabase・・・つまりSafari4で見てください) AlexRecordってプロダクトをリリースしました。 HTML5 Web DatabaseをベースとしたO/R Mappingフレームワークです。 コーディングに要した作業時間は1.5日くらいなんで、テストは甘甘で、ソースは汚いです。。 が、一応いろいろできるようにはしてあります。 テーブルの作成/削除 レコードの保存/削除 ActiveRecordパターンの実現 参照先テーブルもプロパティとして取得できる(現在のところ、one-to-many関連や遅延フェッチには対応してません) クエリの抽象化と流れるようなインターフェース イベントハンドリング AlexRecordを用いると、文字列操作をガリガリ行ってSQLを組み立てる手間が必要なくなり、オ

  • HTML5 Web Database仕様を、Gearsを使って実装しました。 - IT-Walker on hatena

    HTML5 Web Databaseを、Gearsを使って実装しました。 どうせなら、Web Database以外のAPIもGearsで実装するようなプロジェクトにしてはどうかと思い、新しくGoogle Codeにプロジェクトも作成しました。その名もです。ルフィにカッコよく必殺技コールしてもらいたいです。 一番の利点は、Gearsがインストールされていればどこでも動くことです。Gearsは、Internet Explorer6+、Firefox 1.5+、Safari3.1.1+、Chrome1.0+あたりで動きます(残念ながら、Firefox3.5にはまだ未対応)。IE6で、HTML5のWebアプリ用APIが使えたら結構素敵じゃないですか? Gearsは2年くらい前にGoogleがリリースしたオープンソースプロダクトで、ブラウザプラグインとして動作し、ブラウザに対して様々な機能を付け加え

    HTML5 Web Database仕様を、Gearsを使って実装しました。 - IT-Walker on hatena
  • fakeworker.js - HTML5 Web Workersをeval()とsetTimeout()で実装しました - IT-Walker on hatena

    タイトルの通り、HTML5 Web Workersを、eval()とsetTimeout()で実装したライブラリ、「fakeworker.js」をリリースしました。 これが何の役に立つかと言うと、Web Workersのデバッグです。 というのも、Web Workersのデバッグは非常に大変だからです。 現時点では実行中のワーカをソースコードレベルでデバッグできるブラウザが存在しない ワーカはDOMにアクセスできないため、ロギングも困難 fakeworker.js は、こうした状況を少しでも改善するために作成された、Web Workersの簡単な実装系です。 fakeworker.jsは単純なeval()を用いてワーカを生成し、setTimeout()を用いて非同期メッセージングを行うため、現在のブラウザが備えるデバッガ(Webkitの開発者用コンソールやFirebugなど)を用いてワーカ

  • HTML5のscript要素でasync, deferを使ってパフォーマンスアップ - IT-Walker on hatena

    http://code.google.com/speed/articles/html5-performance.html JavaScriptの高速化手法を紹介する、Googleプロジェクト「speed」がリニューアルしたと言うので見てたら、「HTML5でパフォーマンスアップ」てなタイトルがあったので「なぬ?」と思って読んでみました。 HTML5使ってもそんな効力得られないだろう・・・と思って読んでみたら、「HTML5の記法を使えばnバイト節約」みたいなチョコザイな手法が主だったのでちょっと苦笑(^^; とはいえ、script要素に今度から加わるasync属性について等は、日語で説明されている記事がほとんどないので、全体的に要約しておきます(あくまで翻訳ではなくて要約。時間がないので超適当です。正確なところは原文を読んでください)。 DTD HTML4までは以下のように書かなきゃいけな

  • 画像編集するHTML5デモ - Underconstruction by Taiyo

    HTML5 3DaysのHackathonでプロトタイプを作成したpbeditのオンラインデモンストレーションを公開した。 http://web.me.com/t_trace/pbedit/image_loader.html 並んでいるサムネイルをクリックすると編集画面へ移動し、RGBチャンネルのスケール編集が可能です。 動作環境はSafari 4.0(検証してないだけですが)。 ローカルファイルから実行するとクリップボード経由で編集する画像を読みこんで編集できます。 ローカル実行のために.zipで固めたファイルはgithubからどうぞ。 http://github.com/ttrace/pbdit/downloads このデモンストレーションを作成するにあたっていくつかHTML5 3Daysで提案されていたことを試みました。 1. Web Workersを用いた非同期処理 2. Web

    画像編集するHTML5デモ - Underconstruction by Taiyo
  • Mozilla Party 10 の資料 - 最速チュパカブラ研究会

    Mozilla Party 10 でcanvasの話をしてきましたので資料を公開します。 http://www.slideshare.net/gyuque/mozilla-party-2009-canvas-programming デモは以下のURLにあります http://gyu.que.jp/jscloth/touch-opera-gecko.html 海外からのゲストのために通訳がついていたのですが、ボランティアの学生さんだったそうです。普通にお金を出して依頼したものだと思っていたので、閉会の挨拶のときに知ってびっくりしました。 会場の質問で Flash と比べてどうなんだと聞かれ、今の時点では、自分が仕事で Web ページを作る立場だったら無難に Flash を使うと答えました(「ねる。」はあくまで趣味なので、IE なんて気にせず canvas を使えたわけです)。 悲しいことに、

    Mozilla Party 10 の資料 - 最速チュパカブラ研究会