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2026年8月11日のブックマーク (3件)

  • スマホ契約で10万円荒稼ぎ…… 携帯キャリアが総務省に泣きつく“ホッピング”の実態とは

    著者プロフィール 山口伸 経済・テクノロジー不動産分野のライター。企業分析や都市開発の記事を執筆する。取得した資格は簿記、ファイナンシャルプランナー。趣味は経済関係のや決算書を読むこと。 X:@shin_yamaguchi_ 「ホッピング」が携帯キャリアを悩ませている。ホッピングとは、MNP(同じ電話番号のままキャリアを乗り換えること)で得られる特典を目当てに、利用者が短期間でキャリアを乗り換え続ける行為だ。各社は違約金の請求などで防ぎたいところだが、制度上高い違約金を設けることはできず、手を打てずにいる。 キャリア各社は総務省に対し、足かせとなっている制度の改正を求めている。ホッピングの実態と横行する背景を解説する。 MNPの特典で集客を図る携帯キャリア 携帯キャリアを乗り換える際、かつては電話番号を引き継ぐことができなかった。だが2006年に総務省が価格競争を促す目的でMNPを導入

    スマホ契約で10万円荒稼ぎ…… 携帯キャリアが総務省に泣きつく“ホッピング”の実態とは
    arrack
    arrack 2026/08/11
    特典つけるの禁止にすればいいのでは?
  • アメリカ社会からロマンスが消えた 独身の7割が「ほとんどデートしない」 日本でも静かに進みつつある“恋愛不況”|FNNプライムオンライン

    「『見知らぬ男性と3分間ハグ(抱き合う)』をはじめてから90秒ほどたったころ、私は『このまま独りで人生を終えるのも、それほど悪くないのかもしれない』と思い始めていた」 米誌『The Atlantic』電子版最新号の特集記事は、体験取材をした31歳の女性記者のこんな衝撃的な一文から始まる。 The FeelsのHPより この記事の画像(6枚) 記者が参加したのは、ニューヨーク・マンハッタンのロフトで開かれた独身者向けイベント「The Feels」だった。キャンドルが灯る会場で、参加者はスマートフォンをしまい込み、見知らぬ相手と見つめ合い、ハグし、互いの胸に手を当てて鼓動を感じる。マッチングアプリが生み出した「画面越しの恋愛」とは正反対の、身体感覚を取り戻そうという試みである。 ところが、イベントを終えた記者の胸に残ったのは恋愛への高揚感ではなく、「独りでもいいのではないか」という諦めにも似た

    アメリカ社会からロマンスが消えた 独身の7割が「ほとんどデートしない」 日本でも静かに進みつつある“恋愛不況”|FNNプライムオンライン
    arrack
    arrack 2026/08/11
    まだはてなでは「2人で生活する方がコスパいい」というのに賛同が集まるが、相手と趣味や消費性向異なる程と2人の方が節約しにくくなるし、交渉コストも増えるのだが。
  • 資産が1千万円増えたところで

    直近3か月の運用成績見てたら250万増えてた まあそのうちの100万弱は給与からの入金だけど… このペースだったとしたら1年で1000万増えるわけだけど なんか資産が例えば4000万から5000万に増えたところで、「だからなに?」って気持ちになっちゃうんだよね 1000万は間違いなく大金で俺もそれを増やすのに死ぬほど苦労してるんだけど でも人生を通してみたとき、1000万でできることって当に小さいよな 老後生活安心できるわけでもないし、FIREできるわけでもないし、土地が買えるわけでもないし、家が建つわけでもない 今の労働生活が最強につらくて苦しいから、これに耐えて溜めたこの金は価値あるものであってほしいしなんでもできてほしいという気持ちがあるんだけど できることの少なさになんだかガックリきてしまう なんだろう 俺って生きててなにしたいんだろう

    資産が1千万円増えたところで
    arrack
    arrack 2026/08/11
    1000万あったら土地も家も買えるが何を言ってるんだ?