@mizchi / Quipper 自己紹介 @mizchi- 竹馬 光太郎 ソフトウェアエンジニア / Quipper まず名古屋方面へ 自分について よく燃えるブログ うるさいTwitter 経歴 2008 大学入学(文系) 2012.3~ Aiming ゲームエンジニア(フルタイム) 2013.9~ Quipper ソフトウェアエンジニアに中途転職 2014.3 学部6年生で大学卒業 来年度から業界3年目の新卒???? それはさておき 大学時代にやってたこと 最低出席日数を確保し、 サークルへも入らず、 バイトもせず、 家にこもってTwitter 家にこもってゲーム 家にこもってプログラミング独学 ↑ これの話する 当時(2008年)のTwitter ほとんどエンジニア みんなリテラシー高い(非エンジニアもすごい) なんか楽しそうだしプログラミングやってみるか 大学以前のプログラミン
Rails 4のturbolinksについて最低でも知っておきたい事 (追記)turbolinksに関するセキュリティ上の懸念について turbolinksとは、ページ遷移をAjaxに置き換え、JavaScriptやCSSのパースを省略することで高速化するgemで、Rails 4からはデフォルトで使用されるようになります。 高速化は大歓迎なのですが、JavaScriptのイベントの起き方が変わるため、Rails 3までの書き方をしているとまず間違いなく問題が起きます。しかも、Rails 4ではデフォルトの機能ですので、最新版を使いたいなら必ず知っておかなければいけません。 本エントリではturbolinksを使うために絶対に知らなければいけないことを分かりやすく紹介したいと思います。 動作 turbolinksの動作は、すごく大雑把に言うと以下の通りです。 リンクのclickイベントをフッ
2010-09-19 ruby/rails/RailsGuidesをゆっくり和訳してみたよ/Getting Started with Rails 2010-09-18 ruby/rails/RailsGuidesをゆっくり和訳してみたよ Top 2010-09-16 search_result MenuBar 注意 † 英語が苦手なので、超意訳だよ。 表題に日本語がついているのは一応訳してあるけど、 古いバージョンだったり、適当な訳で清書していなかったり。 ちゃんと終わったものは、twitterでつぶやくから、よかったらフォローしてね。 ちゃんと終わったページ Railsのはじめ方(Getting Started with Rails) 最低でも一週間に一本以上は更新予定だけれど、 滞っている場合は、StarCraft2にハマってるから叱咤して下さい。 Rails 3を始める皆
皆さん、Railsの開発でデバッガ使ってますか? 私は最近ようやく使うようになりました。 それまでは、Rubyistなら誰もがやっているであろう、ppデバッグ(ppで変数を表示)のみでデバッグを行なっていました。 C#でプログラムを開発していた頃は、 「デバッガ無しで開発とかありえない!大きなプロジェクトでppデバッグとか、そんな手法使えるわけないだろ」 と思っていましたが、Rubyだとデバッガ無しでも案外なんとかなってしまいます。 ppを埋め込んで変数を表示、などもお手軽にできるのが、軽量言語の素晴らしい所でもあると思います。 しかし、流石にプロジェクトの規模が大きくなるに連れて、ppデバッグだけではプログラムの流れを追いにくい、という問題に直面していました。 エラーがどこで発生したのかを確認するために、ppを至る所に埋め込んでデバッグ。そんな手法に限界を感じていた、ある日、同じプロジェ
Products Discover Heroku’s AI PaaS (Platform as a Service), designed for effortless app deployment and scaling. Explore our cloud application platform features, reliable managed data services, and a robust ecosystem to power your modern applications. Elevate Your Salesforce Practice with Heroku Join us for a webinar! Learn how to grow your business with Heroku - explore the new offerings and benef
Capistrano deployment tips collection document summarized in 3 sentences: The document shares tips for using the Capistrano automation tool, including recommendations for colorizing Capistrano commands with the capistrano_colors plugin. It also describes using the capistrano-ext plugin to better organize different deployment configurations and set environment-specific options. The document provide
業務でも便利に使わせていただいております、 Webistrano 、言ってみれば capistrano の web UI なんですけれど、大変有用なので、ちょこっと紹介します。 What’s good Webistrano は、リモートサーバーへのデプロイを大変簡単にしてくれる capistrano と言うコマンドラインツールを、ウェブアプリケーションでラップしたものです。 やれることは素の capistrano と同じなんですが、ブラウザベースアプリケーションになることで以下のようなメリットが生まれます。 ブラウザベースなので、 CUI に抵抗がある人でも簡単にデプロイできる (CUIをいつまで経っても覚えてくれない人っていますよね~…) テスト、ステージング、本番、などで別々の設定を保存できる (Highline などを使ってインタラクティブに尋ねる必要なし) プロジェクトをまたい
「それ」でないと開かないドアがある @IT 教育に目覚めた、というわけではない。 まつもと 自分たちで先頭を切って教えようということにはなりませんが、そういう基準が必要な場合、自分たちに何かできることはあれば協力はしたいと思っています。 @IT われわれ@ITも、アールラーニングとの協業で認定ビジネスに取り組みます(関連記事:@ITとアールラーニング、「Rails技術者認定試験」で協力)。すでにRubyアソシエーションを設立して、Ruby認定試験を開始している関係者の1人として、Rails認定はどうご覧いただけていますか? まつもと まつもと個人としては、Rubyが広まることも、Railsを使う人が増えてRubyが広まることも、それによって多くのエンジニアがハッピーになるのであれば望ましいことだと思っています。だから、私が役立つことであれば応援したいと思っています。私自身、Ruby認定試験
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く