2020年5月22日のブックマーク (2件)

  • 増加する小説の「マンガ表紙」 直木賞作家が「いかがなものか」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    黒川博行(くろかわ・ひろゆき)/1949年生まれ、大阪府在住。86年に「キャッツアイころがった」でサントリーミステリー大賞、96年に「カウント・プラン」で日推理作家協会賞、2014年に『破門』で直木賞。放し飼いにしているオカメインコのマキをこよなく愛する (写真=朝日新聞社)この記事の写真をすべて見る ※写真はイメージです (GettyImages) ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は最近増えているマンガ表紙の文芸書について。 *  *  * コロナウイルス禍。テニスコートも閉鎖されて、出かけるところがほとんどなくなった。よめはんと行く近所のスーパー、ホームセンター、馴染(なじ)みの料理店、書店、レンタルビデオショップ……。ご近所の狭いエリアをぐるぐるまわっている。この一カ月、大阪市内に出たこともない。 暇か。退屈か──。それがけっこう忙しい。昼

    増加する小説の「マンガ表紙」 直木賞作家が「いかがなものか」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
    automatican
    automatican 2020/05/22
    普段漫画寄りの絵のゲーム作ってる側も、調べて描いて欲しいな…くらいは思ってるしそういうとこ間違えると気付くユーザーがいて不具合扱いになるので、あまりこの意見に反発心は芽生えない
  • FGO剽窃問題に関する元ソシャゲ会社勤務増田の妄想【追記あり】

    ※いつの間にか伸びてたので少しだけ追記しておく FGOのフレーバーテキストやガチャ実装時の紹介文があちこちの資料・ウェブサイトから剽窃していることが判明し絶賛炎上中の件について、ディライトワークスではない別のソシャゲ会社に勤めていた経験から、「こんな感じだったのかなー」という妄想を書き連ねておく。 積極的にパクろうとしていたのか? 流石になさそう。数百億円単位の、海外展開しているようなIPでパクりを推奨するの流石にリスクが大きすぎるでしょう。ただ、ディライトワークスってFGO以外にまともなソシャゲ作ってないから、コンプライアンスがまともに構築されていなかったというのは十分にありえる。 公式発表では、「森瀬僚が外注で受けたキャラ設定解釈の仕事で資料に引用元明記しなかった」→「担当ライターが資料からテキストコピペした」ということになってる。じゃあなんでコピペったの? 書くことなかったんじゃない

    FGO剽窃問題に関する元ソシャゲ会社勤務増田の妄想【追記あり】
    automatican
    automatican 2020/05/22
    FGOはディライトワークスじゃないほうのノーツさんの管轄なら、グラフィック関連はグラフィッカーの名前まで明記していることが多いのでいいなあと思っていた