2025年8月16日のブックマーク (2件)

  • 女子美術大学オープンキャンパス萩尾望都先生特別講座 2025

    日時:2025年7月20日(日)15:10~16:00 会場:女子美術大学杉並校舎701号室 恒例のオープンキャンパスでの萩尾望都先生の講演会です。 まずは内山先生が、今年、女子美術大学創立125周年を迎えるにあたり、女子美の歴史についてお話されました。1900年(明治33年)に建てられた女子美術大学は東京芸術大学は男性しか入れなかったので、設立されたというお話や、当時の様子の写真等見せていただきました。 この日は「マンガ表現の後ろにあるもの」というテーマで、作品の中の様々なものに込められた思いとこだわりについてお話されました。 衣装 「ポーの一族」 「ポーの一族」を描き始めたときに真っ先に考えたのが“何を着せるか”。ほとんど着せるもので描く時代を選んでいるところがある。“バッスル”というお尻を膨らませるような、1870年代のスタイルのドレスをシーラ夫人に着させたかった。大人のものはあるけ

    女子美術大学オープンキャンパス萩尾望都先生特別講座 2025
    automatican
    automatican 2025/08/16
    ポーの一族また読みたくなっちゃうな
  • 「ソ連兵の犠牲になってくれ」差し出された未婚女性15人、日本帰国後には汚れた娘と中傷 沈黙を破り「性接待」を告白 #戦争の記憶 - 未来に残す 戦争の記憶 - Yahoo! JAPAN

    ​​​​​「ここを救うために、悲しいし苦しいだろうけど、ソ連兵の犠牲になってくれと言われまして。まあどうしようもありません。涙を飲みながらそういう目にあいました」 終戦直後、中国東北部(旧満洲)でソ連兵から何十回と性暴力を受けた佐藤ハルエさん(当時20歳)の証言だ。中国人からの襲撃を受けて集団自決に追い込まれた黒川開拓団は、未婚の女性15人をソ連兵に差し出すことで生き延びた。感染症などで4人が亡くなった。帰国後も差別や偏見にさらされ、弟からも「汚れた娘」と言われた。女性たちは長い年月を経て沈黙を破り、事実を公にした。

    「ソ連兵の犠牲になってくれ」差し出された未婚女性15人、日本帰国後には汚れた娘と中傷 沈黙を破り「性接待」を告白 #戦争の記憶 - 未来に残す 戦争の記憶 - Yahoo! JAPAN
    automatican
    automatican 2025/08/16
    ロシアの話を聞くと今でも全く変わっていないと感じる、国というより人間自体が戦争やりだすと倫理観とか飛んで行くんだろうな