2026年1月4日のブックマーク (1件)

  • 上場企業の配当初の20兆円超 純利益の4割、家計も恩恵 - 日本経済新聞

    上場企業の株主への配当が2026年3月期に初めて20兆円を超える見通しだ。前期より8%増え純利益の4割に相当する。配当の裏付けとなる企業業績は堅調で、株主重視の姿勢を強めているためだ。企業が現金をため込みすぎとの批判も配当を厚くする背景にある。上場株の2割は個人が保有しており、配当拡大は家計の支えになる。3月期決算の上場企業(変則決算などを除く)約2200社を日経済新聞が集計した。配当総額は

    上場企業の配当初の20兆円超 純利益の4割、家計も恩恵 - 日本経済新聞
    awkad
    awkad 2026/01/04
    労働はアホのやること。それが日本国民の民意でり支持率に表れている。永遠に金融緩和は続くので、株さえ買っておけば40歳までにFIREできるのが普通になる。民主主義万歳!