高市早苗首相(自民党総裁)は29日、強い経済をつくるために国内投資を増やしていくと説明した。「為替変動にびくともしない日本をつくる」と強調した。政権が掲げる「責任ある積極財政」のもと、成長が期待できる産業への投資を加速する考えを改めて示
そしたら人生設計しやすいのにね 国家運営も楽そう いつ死ぬか分からない、長生きする場合もある…これじゃ混乱するよ 50歳が早ければ、60歳や70歳でもいいけれど、 とにかく死期をはっきりさせた方がいい
少量のアルコールでも有害であることを伝えたForbes JAPANの記事が注目を集めている。 ■アルコール摂取は「適量」でも健康に有害 近年の研究が示唆 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) 医学的には妥当な内容である。記事にもあるように、少量のアルコールでも健康に悪影響があることが近年の研究によって明らかになってきた。もっとも、「近年」といってもここ10年ぐらいの話で、一般向けのメディアでも繰り返して紹介されており、それほど新しい話ではない。それでもなお今回の記事が注目を集めていることから、この事実は十分に浸透しているとは言い難い。その点において本記事は知識の普及に一定の役割を果たしており、評価に値する。 大量のアルコールが有害であることは周知の事実である。議論の焦点は、少量の、一日に純アルコール換算で10g程度(日本酒やワインなら約90mL、ビールなら約25
中国人も台湾人も夜遅くまで働いている 日本人だけが「働き方改革」でいいのか:今、エグゼクティブMBAで重視される日本的経営とは 先日、私はUCLA-NUS EMBA(アメリカ・UCLAアンダーソン経営大学院とシンガポール国立大学が共同で運営するエグゼクティブMBA)のプログラムで上海を訪れました。授業の合間に中国人のクラスメイトに普段の働き方を聞いてみたところ、驚くべき答えが返ってきました。 「夜9時、10時まで残業するのは当たり前。土曜日も出勤することがある」と言うのです。念のため台湾人のクラスメイトにも聞いてみましたが、答えは同じでした。「台湾も似たようなものです。特に繁忙期は土曜出勤が続きます」。 私は日本との違いに愕然としました。日本では「働き方改革」が叫ばれ、残業削減や有給取得が推進されています。しかし、すぐ隣の中国や台湾では、むしろ労働時間が伸びているのです。 1人当たりGDP
厚生労働省が8日発表した2025年11月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年同月比で2.8%減った。賃金は伸びているものの物価上昇には届かず、25年1月以来11カ月連続のマイナスとなった。名目賃金を示す1人あたりの現金給与総額は31万202円と0.5%増えた。基本給にあたる所定内給与は27万41円で2.0%伸びた。25年の春季労使交渉は2年連
米国によるベネズエラへの軍事攻撃とマドゥロ大統領の拘束を受け、日本政府の対応が注目を集めている。高市早苗首相と外務省が2025年1月4日にXで言及したが、米国の攻撃に対する是非には触れなかった。野党議員からは批判的な声が相次いでいる。 小西洋之氏や小沢一郎氏が批判 高市氏は4日、米国のベネズエラ攻撃を受け、「邦人の安全確保を最優先としつつ、関係国と緊密に連携して対応にあたっています」とXで報告。日本は、自由・民主主義・法の支配などの基本的価値や原則を尊重してきたとし、つぎのように記していた。 「日本政府は、こうした一貫した我が国の立場に基づき、G7や地域諸国を含む関係国と緊密に連携しつつ、引き続き邦人保護に万全を期するとともに、ベネズエラにおける民主主義の回復及び情勢の安定化に向けた外交努力を進めてまいります」 また外務省も4日にXなどを通じて、「外務報道官談話」を発表した。概ね高市氏と同
上場企業の株主への配当が2026年3月期に初めて20兆円を超える見通しだ。前期より8%増え純利益の4割に相当する。配当の裏付けとなる企業業績は堅調で、株主重視の姿勢を強めているためだ。企業が現金をため込みすぎとの批判も配当を厚くする背景にある。上場株の2割は個人が保有しており、配当拡大は家計の支えになる。3月期決算の上場企業(変則決算などを除く)約2200社を日本経済新聞が集計した。配当総額は
2026年、明けましておめでとうございます。昨年はまあまあ筆が動き11記事くらい書くことができた(それでも少ないが)今年はもっとブログに日々の思いをアウトプット出来たらいいなと思ってるのでよろしくお願いします。 さて、年明け早々声優の楠木ともりさんが結婚を発表した。まあ毎年恒例の年末年始にまとまった声優結婚発表があるやつだったのだが、とある一言がこれを「恒例行事」だと許さない賛否を巻き起こした。 それは報告文内の「学生の頃からお付き合いしている方」である。 この一文は元旦早々議論と賛否を巻き起こし長澤まさみさんの結婚というもっと重要そうなニュースを掻き消して弊TLに鎮座し続けた。 野球繋がりの友人とのLINEグループにメッセージが入った。野球選手は学生時代からの純愛を経た結婚が歓迎されるのに何故女性声優だとダメなのか分からないとの事。 この友人は既婚者なのでオタク的価値観の擦り合わせに長文
新年を迎えたからというわけでもないが、何となくこの辺りで自分の日本経済に対する理解をまとめておきたくなったので、Q&A形式でまとめてみる。自分でもきちんと考えを詰めていない生煮えの話があったりするので異論は多々あろうかと思うが、取りあえずのあくまでも個人的な理解のまとめということで。 Q. 日本経済低迷の最大の原因はつまるところ何だったのか? A. クルーグマンが早くから見抜いていたように、人口減少。 日本の人口減少は、まず総需要不足という形で日本経済を襲った。その結果、金利をゼロにまで下げても需給が均衡しない状況が続き、デフレ経済に陥った。 バブル崩壊と重なったため、不良債権をはじめとする金融システム問題が根本原因かと思われたが、小泉=竹中体制下で不良債権を最終処理してもデフレ経済からは脱却できなかった。 人口減少と経済成長は関係ないことは実証されている、という意見もあるが、そこで参照さ
2026年の元日、多分この日は一生忘れられないと思います。 びっくりしました。本当に。 自分は楠木ともりさんのツイートだけは通知をオンにしています。 日付が変わり、2026年になった瞬間、通知がポンとついていました。 鍵垢でこんなツイートをしていた手前正直、怖かった。でも流石にまだだと思ってました。 現実はそう甘くなかったですね。 もう一度貼ります。 【結婚のご報告】 そしてもう一個、自分のツイートを貼ります。 もし、万が一、万が一にも20代の内にtmr_ksnkさんが結婚したら、このアカウントを消してインターネットとお別れをします — ゆーみん (@sansation614) 2024年1月1日 万が一が来た、本当に来た、来るとは思っていなかった。 さすがにあと1~2年はもらえると思っていた猶予は、与えられませんでした。。 自分で決めていたことだからこの記事を投稿したらsansation
12月19日の日銀金融政策決定会合を経て、「利上げしたのになぜ円安になったのか」という照会を筆者は頻繁に受けている。唐鎌大輔氏のコラム。写真は都内・浅草寺で2021年12月撮影(2025年 ロイター/Issei Kato) [東京 28日] - 12月19日の日銀金融政策決定会合を経て、「利上げしたのになぜ円安になったのか」という照会を筆者は頻繁に受けている。この点、日銀における公表文や植田和男総裁の会見など、情報発信のまずさに終始する議論が目立つが、そもそも限られた手札で戦わされている日銀に過剰な期待を寄せ過ぎるのも正しくないはずである。 中立金利(厳密には今次利上げ局面のターミナルレート)がどこにあるかは分からないが、仮に「1.75%」と市場コンセンサスよりも比較的高めに見積もっても、利上げはあと4回(プラス100ベーシスポイント、bp)しかできない。とすれば日銀は1回の利上げで極力、
ライブドアニュース @livedoornews 【言及】小池都知事、23区での「家庭ごみ有料化」実施も視野 news.livedoor.com/article/detail… FNNの単独インタビューにて、都内で家庭ゴミ有料化を先行実施している多摩地域で排出量が減少したことを踏まえ、23区での実施を視野に区民に対して行動変容を促していきたいと述べた。 pic.x.com/HYdFoZwIMO 2025-12-27 15:01:52 リンク FNNプライムオンライン 小池都知事がFNN単独インタビューで“家庭ゴミ有料化の必要性”を強調「区民に行動変容を促していきたい」|FNNプライムオンライン 東京都の小池都知事は、FNNの単独インタビューに応じ、23区での家庭ゴミ有料化の実施に向けて「区民に行動変容を促していきたい」と述べました。小池都知事:人口が減ると、ゴミも減るだろうと言われるんですが
景気回復を急ぎたい中国政府は、借金をしてまで消費を増やすよう国民に求めている。昨年までの3年間で、焦げ付いた融資の件数はほぼ2倍に急増。出前アプリが「食事代を借りますか?」と聞いてくるほど借金は国民生活に浸透し、人々は返済に苦しんでいると、海外メディアは報じている――。 【写真をみる】本当は笑えない…笑顔の習近平氏 ■「日本叩き」の裏で進む経済苦 台湾をめぐる11月の国会答弁に端を発し、中国の日本叩きが止まらない。 反発の背景に、台湾問題は中国の譲れない国益と位置づけている中国共産党の事情がある。加えて党として、不況で高まる中国国民の不満を日本へ逸らしたいとの思惑がある可能性があると指摘されている。この指摘を裏付けるかのように、借金生活に転落する中国国民の事例が相次いで報じられている。 ニューヨーク・タイムズ紙は今年8月、中国政府が国民に対し、もっと消費し、もっと借金をするよう求めていると
50代、結婚して20年は経つ父が、大学時代の同級生の女性(向こうも既婚者)に飲みに誘われ、行こうとして、母と大喧嘩。 相手の女性には「奥さんが良ければ」と言われたらしい。 母がよくないと言ってるから行かなければいいのでは?と思うのだけど、父は「なんでお前に交友関係を制限されなきゃいけないんだ。俺が稼いだ金で飲みに行くのに。そんなんなら離婚する」と言い放った。売り言葉に買い言葉ではあると思うのだけども、それにしてもびっくりしてしまった。 大前提、男女の関係に無い・不倫などはしていないものとして、妻が夫の交友関係(異性含む)に口出しするのはあまり良くないのだろうか。 分からない。意見が欲しい。 学生の私の感覚だと、彼氏彼女がいる以上、異性の友人と二人きりで飲みに行けないのはしょうがないもの、相手が嫌がるなら我慢しなきゃいけないと思うんだけども、父には「お前らみたいにラブラブで付き合ってるのとお
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