■Sendmail 起動オプション -b 動作モードを設定 -v 冗長メッセージ出力モードで実行 -d デバッグモードで実行 -q 直ちにキューを処理する -f $from メール送信時にエンベロープFromを指定する -t メール送信時にメール本体のFromやToを参照する -i メッセージの終了を表す「.」を無効にする ■-bスイッチ -bd デーモンとして動作する -q1h 1時間おきにキューにたまったメールを処理する -bi newaliaseに等しい -bp mailqに等しい -bh hoststatに等しい -bH purgestatに等しい -bv べりファイモード あるアドレスに送られたメールが最終的にどこに送られるか確認できる # sendmail -bv hogehoge@hogehoge.local hogehoge@hogehoge

