Sampraryは "いいなと感じたサイト" "気になる色" を集めたWebギャラリーサイトです。 推薦ボタン(Recommend this)はログイン等は不要ですので、気に入ったサイトがあればクリックしていってください。
前回は自己紹介をの制作を題材にして、参考資料を活用することにフォーカスしてお送りしました。今回はさらに細かいところにフォーカスしていきます。 カラースキームを固める 前回考えたプロセスの中で、自己紹介に関連するキーワードを書き出してみました。 それらのキーワードをもとに、今度はページのカラースキームを考えてみましょう。 基本のベースカラーが決まれば、そのカラーを基準にパレットのバリエーションも増やすことができます。 配色については、色彩理論[1]を身につけておくとカラースキームを考えるときに役立ちます。 また、色彩に関するセンスは経験によってより洗練されていくものだと考えています。いろいろなパターンを作りながら、試行錯誤していくことが大切です。 Web 上だけを見ても自動的にカラースキームを生成してくれる、便利なカラースキームジェネレータなどが多くあります。ゼロからつくれなくても、こういっ
デザインの原則をWebデザインにどのように取り入れるのか、それを言葉に表すのはなかなか難しいことです。デザインの原則を理解して手を動かす、またクライアントにデザインの説明を行うといったこともあるでしょう。 デザインにはなぜそうなるのかという理由があります。 実際のWebページのデザインを元に、デザインで大切な原則とそれらをWebデザインにどのように取り入れるのかを紹介します。 7 Undeniable Design Principles You Can't Ignore 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様に許可を得て翻訳しています。 photoshopvip.netというブログにも同記事の翻訳がありますが、あちらは無断翻訳・画像の使用も無断であると、元記事の作者から連絡を受けています。 使用するデザイン 1. Hierarchy -階層 2. Rep
To get started, choose a preferred color using the color picker below, and a 6-color matching palette (a "blend") will be automatically calculated. You may swicth to Direct Edit mode to tweak or edit individual colors of your blend. Saved blends will be associated with your account if you signed in or stored in your browser cookies if you are not a member yet.
FINDJOB! 終了のお知らせ 2023年9月29日にFINDJOB!を終了いたしました。 これまでFINDJOB!をご利用いただいた企業様、求職者様、様々なご関係者様。 大変長らくFINDJOB!をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 IT/Web系の仕事や求人がまだ広く普及していない頃にFind Job!をリリースしてから 約26年間、多くの方々に支えていただき、運営を続けてまいりました。 転職成功のお声、採用成功のお声など、嬉しい言葉もたくさんいただきました。 またFINDJOB!経由で入社された方が人事担当になり、 FINDJOB!を通じて、新たな人材に出会うことができたなど、 たくさんのご縁をつくることができたのではないかと思っております。 2023年9月29日をもって、FINDJOB!はその歴史の幕を下ろすこととなりましたが、 今後も、IT/Web業界やクリエイティブ
ブラックベースの暗いデザインのウェブサイトを制作する際に、取り入れたいポイントや注意すべきポイントをWeb Designer Depotから紹介します。 The Do's and Don'ts of Dark Web Design 下記は、その意訳です。 はじめに 1. ホワイトスペースの活用 2. テキストのホワイトスペース 3. テキストのコントラスト 4. フォントの取り扱い 5. カラースキームは最小に 6. スタイルスイッチャー 7. 暗いデザインがはまるサイトとは 8. エレガントな暗いデザイン 9. クリエイティブな暗いデザイン 終わりに はじめに ブラックベースのウェブデザインは人気が高く、エレガントでクリエイティブな魅力があります。しかし全てのウェブサイトに適したものという訳ではなく、適切であるときだけ使用されるべきデザインです。 ブラックベースのデザインを使用すると印象
下の画像は有名なサーチエンジンからポルノサイトまで、あらゆるコンピューター関連の会社のロゴを色別にまとめたものです。 こうして見ると、同じカテゴリーのトップブランドは似た色のロゴを使う傾向にあるような気がします。紫のロゴが少ないのは何かわけがあってのことなのかな? ランキングの上位2社はロゴにレインボーを採用していますね。 さて、何か傾向を発見できましたか? [Colourlovers] Jesus Diaz(原文/あんね)
ポスターやWebサイトのデザインをする際の配色は奥が深く、デザイナーであっても毎回悩む問題の1つ。 ただ、デザインにおいて配色の役割は大きく、たった1つの色でそのサイトやモノの印象がガラっとかわることはよくあります。 ベースカラーやアクセントカラーの組み合わせが決定しても、その色で本当に正しいのかどうか不安になることもあるかと思います。 今回ご紹介するのは、そんな悩みを一発で解決する、配色を決定する際に役立つ便利なWebツールです。デザイナーの方はもちろん、ディレクター、エンジニアの方でも、覚えておくと使えるものばかりなのでぜひ利用してみてください。 Web配色ツールのご紹介 それでは、Web配色ツールを10個ほどご紹介します。求める色がすぐに見つかったり、色を組み合わせる時の見本となるサイトばかりなのでぜひ訪れてみてください。 HUE/360 HUE/360は、1つのキーカラーと調和する
カラー別にデザインが素晴らしいウェブサイトのまとめを紹介します。 Web Design: Nice and Clean Layouts ホワイトをベースにしたウェブデザインのまとめ キャプチャ:Stu
Colour Code http://colourco.de/ 、いいドメインだ! 使い方は簡単です。 カラーの変更 マウスの左右で、色相を変更 マウスの上下で、光度を変更 スクロールで、彩度を変更 ※スクロールはMagic Mouseじゃないとできないかも 基本操作 クリックで、カラーをロック ロックされた鍵アイコンをクリックで、ロックの解除 カラーをクリックで、保存して新しいカラーを作成 ゴミ箱をクリックで、カラーの削除 まずは、流行のサーモン(#F38268)を右上のボックスにセットしてみます。
Webサイト制作で避けて通れない配色の決定。芸術的素養が絶望的にないのでいつも泣いてるゴロドクさんです、どうも。 所詮素人には理論に基づいた配色など無理ゲーです。先日もちょっとしたデザイン的なゴニョゴニョという場面に出くわしましていつものように悩みつつ、なんか配色決定のためのWebサービスないかなーと思って探してたらこういうのを見つけました。 webでの色指定は基本的にRGB値での指定となりますがこれって光の三原色の混色なんですよね。 実際にCSSなんかで数値いじりつつデザインしてると「なんか違うなー」というときにもっと明るくしようとか、もっと彩度上げようってのが感覚的にどの数値をどんだけいじって良いのかってわからないんですよ。 RGB値直接いじって彩度上げようと思ったらくすんじゃった上に色みかわっちゃってオヤオヤ残念なんて日常茶飯事ですよ(いやそのまえにフォトショなりなんなりでデザインカ
By OliBac コンピュータが色に名前を付ける時、数字やアルファベットを6つ並べた1677万7216通りの組み合わせで表される16進数カラーコードが使われます。カラーコードは他のコンピュータ言語と同じく論理的なシステムに基づいて作られるため、Webデザインを行う人間にとって16進数カラーコードを知っておくことは非常に助けになるとして、WebデザイナーのBen Gremillionさんがカラーコードの仕組みや便利なテクニックをまとめているのが「The Code Side Of Color」です。 The Code Side Of Color | Smashing Coding http://coding.smashingmagazine.com/2012/10/04/the-code-side-of-color/ そもそもスクリーン上のカラーは指定がない場合は黒いままで、16進数カラーコ
Circle Controller HUE/360 Ver.0.1.3 © 2012 SAUCER.JP
これまで、統一カラーサイト30選・緑、赤、青をシリーズで公開しているブログをご紹介してきましたが、さらに茶色と黒が追加された為、計150となりましたのでまとめてご紹介していきます。 様々な統一されたサイトのセンスやWebの形を盗み、それでも尚足りないと思う人もいるかもしれませんので、HTML&CSSのフリーテンプレートサイト『OpenWebDesign』をご紹介しておきます。 書店に売っているデザイン参考書を読む前に、一度目を通しておいても損は(きっと)ないですよ。 統一カラーのサイト群 黒配色系のお手本30サイト 30 Black Websites 茶色配色系のお手本30サイト 30 Brown Websites 緑色配色系のお手本30サイト 30 Green Websites 青色配色系のお手本30サイト 30 Blue Websites 赤色配色系のお手本30サイト 30 Red W
色覚障がいの方が作ったサイト【We are Colorblind】が勉強になる「We are Colorblind」というサイトをご存知でしょうか?サイト名を訳すと、「我々は色覚障がい者です」。そう、色を識別することが困難なデザイナーさんの作ったサイトです。数々の例とともに、Webサイト制作における改善すべき点を指摘してくれています。とっても勉強になったので、簡単に紹介します! Web クリエイターボックスでは以前「色覚障がい者に配慮した Web サイトの作り方」という記事で色覚障がいとは何か、どのように見えるのか、また、Web サイト制作において注意すべき点をまとめました。読んでいない方は、まずはこちらに目をとおしてみてくださいね ;) Web サイト「We are Colorblind」の中の人はオランダ在住のデザイナー、Tom van Beveren氏。サイト名のとおり、彼は色を識別
色ってそんなにセンスは関係ないですよ 「色彩センスのない人がそれなりのWebサイトを作るための秘訣3つ」という記事があったので、思うところとかを含めて配色の方法についてまとめてみました。私の方ではもう少し具体的な配色の方法についてもまとめたいと思います。 いつもWebカラーセミナーで話すのは、配色に関する問題の8割は知識で解決するということです。「色彩のセンスがない」という人はそもそもその勉強をしたことがないという人が多く、勉強したことのある人は「色は難しい」と仰います。逆に数十年グラフィックデザインをやっていても、Webの配色としてはまったくできていないということも多々あります。これはセンスではなくWebでのセオリーがわかっていないということになります。 センスと知識や学習していないことを同列に扱うのはおかしいですね。 デザイナーで色の勉強をまったくしたことがないという人はやや問題がある
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