検索上位でもAI Overviewsに出ない!? 老舗米屋・八代目儀兵衛が取り組んだGEO施策 4月20日 8:00
検索上位でもAI Overviewsに出ない!? 老舗米屋・八代目儀兵衛が取り組んだGEO施策 4月20日 8:00
本エントリは、20〜40代のPCをある程度使いこなしているユーザー向けの会員登録フォームの設計について述べたものである。ケータイサイトは含まないし、シニアも対象としていない。シニア向けUIについては(古いエントリだが)こちら "ユーザーID"と"メールアドレス" 減ってはきたものの、ユーザーIDとメールアドレスの両方を取るWebサービスがいまだに結構ある(ex. Remember the milk)。はてなやYahooAuctionのように「ユーザーIDがニックネームに相当するコミュニティサイト」は除くとして、ユーザーIDを一般客に公開しないにも関わらずIDとメルアドの両方を取る意図がわからない。 ユーザーIDとしてメールアドレスを使うメリットは 会員登録フォームの入力必須箇所が1個減る 好みのIDが取れない事件が防げる "ID忘れ"による機会損失/幽霊会員が減る 流石に自分のメアドは忘れ
一時期パソコン教室の講師をやっていたことによる経験と、昨今Webサービス運用にあたって中高年層からのクレームなどを自分なりにまとめた結果として、50代以上のユーザに対するWebサービス&PCアプリケーションのUI設計における以下10のTIPSを公開してみたいと思う。...といってもたかだか10個で収まる簡単な話ではないので、思いついたら都度追加して行きたい。 ID,ニックネームを考えさせてはいけない。半角英字開始限定は論外 IDやニックネームが思いつかない方が多い。これはシニアに限らず、ITリテラシーがそれほど高くない若年層についても言えること。作る側の人間も「過去にWebで使ったID,Nicknameは全て使っちゃダメ。何か新しいのを考えて入れてみて。」と言われると結構悩んじゃうもの。それと同じ状態に陥ると思っていただけるとわかりやすい。「IDのかわりに電話番号でもいいですよ」というと結
Webサイトを眺めていると、よくロゴの扱い方が雑な物をよく見受けられます。どうもWebの場合はそれが多く見られる気がします。「印刷をしない」 からでしょうか?僕も当時、よく叱られてました・・・ アイソレーションゾーンとは アイソレーションゾーンとは、ロゴ等の周りにある『余白』の事です。 ロゴ周りでなくても、キャッチコピーやタイトルの周りに取ることが多いはずです。 タイトルやキャッチコピーなどの場合は、 ジャンプ率を高めに設定する場合は2~4倍くらいでも良いと思います。 逆にジャンプ率を低めに設定した、あまり強調を必要としない場合でも、 1つ分くらいは空けるとすっきりしますね。 スペースを上手く使える人はプロデザイナーっぽいですよね。 ホワイトスペースは「無駄」じゃありません。 隙間があるからといって、あれこれ詰め込むのはいかにも素人っぽいです。 ロゴレギュレーション 大
これはデザイナーのみならず導入必須のソフトウェアと言えそうだ。 Webサイトを作る際には、モックアップが必要になる。それをベースにして「ここをこうしよう」「次はどこに遷移させよう」といった議論が可能になる。頭の中だけではイメージがはっきりせず、意見も出しづらい。 ドラッグアンドドロップでモックアップを作成できる そんなモックアップを作成しようと思ったら、紙やHTMLオーソライズソフトウェア、画像編集ソフトウェアを使うことが多かった。だが画像編集ソフトウェアではチェックボックスやテキストボックスが作りづらい、HTMLオーソライズソフトウェアではデザインの微調整が面倒、紙では重ね書きしづらい…とそれぞれに欠点があった。そこでこれを導入してみよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはPencil、Firefoxアドオンとして動作するモックアップ作成ソフトウェアだ。 個人的にはモックアップ
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(このイメージは、このブログの記事内容をイメージするもので、実在しません) 先日書店に、ホームページのデザイン集なるものがおいてあったので、買ってみた。 2000円出して買った本ですが、どうも損した気分に陥る。 そんな損した気分に陥る人が他にもいるかもしれないので、ホームページ、及びブログのデザインのインスピレーションをここにまとめておく事にします。 30ブログデザイン 最近話題になったエントリ。 30 More Excellent Blog Designs 良質なブログデザイン30サイトのまとめエントリ。 Simplicity and Whitespace(シンプルと空白のデザイン)からはこのブログデザインが好き。 すごくすっきりしているというのとさっぱりしていて、ちょっとクドイ。 Theocacao Weblogs Which Don’t Look Like Weblogs(ブログのよ
はてなユーザーならおそらく既に知っている方もいるかもしれませんがhttp://www.bittbox.com/からのまとめ。 bittboxで提供されているフリーのベクトル画像ダウンロードページを11ページ抽出してまとめました。 フォトショップやイラストレータなどの、加工できる段階のベクトル画像と言うあたりがいいですね。 Photoshop CS (1) PNG (1) AI (2) EPS (1) SVG (1) PNG (1) AI (2) EPS (1) SVG (1) PNG (1) AI (2) EPS (1) SVG (1) PNG (1) AI (2) EPS (1) SVG (1) PNG (1) AI (1) EPS (1) SVG (1) PNG (1) AI (1) EPS (1) SVG (1) PNG (1) AI (1) EPS (1) SVG (1) PNG
多くのwebデザイナーが、行き詰ったときに吐かれる台詞。 それが『センス』です。 センスがない、というのはよく聴く言葉です。 しかし、色彩感覚とは『センスの問題』ではなく、たんに勉強不足というケースも少なくありません。 今回はそんな色をテーマにしたエントリーをまとめて見る事にします。 とにかく最初に学ぶ基礎 この色彩系の分野においては圧倒的にwebクリエイターボックスブログが強いので、その中でこれは使えるぞというエントリを何個か抽出しています。そのほかにも、ちょっと古い記事でもとても参考になるものからもご紹介いたします。 正直私のブックマークが配色、色彩、色で60近くのエントリーがありました。 色で学ぶ部分と言うのは「広く浅く」では無く、どちらかと言うと「狭く深く」のほうが強い気がします。なので、そのブックマークの中から、かなりというかもう限界まで厳選した物をご紹介いたします。 配色パター
前回ご紹介した 今押さえておくべきWeb制作に役立つ37個のブックマークまとめ と一緒にあわせて使うとより強力になるかもしれません。 前回の記事のあとにみつけた32個のブックマーク集です。 WEBツール CSS Dock Menu マックのドックのような動きをするインターフェイスタブをあなたのページにつける事が出来るツール。動きが滑らか。 Dynamic Page Flip v2 from shift+control 本をぺらぺらとめくるようなイメージギャラリー。 これはかなり見た目インパクトが強い。 画面中央左の『Download the source files』のところで無料でダウンロードできる。オリジナルのカタログもつくれそう。 ためしに使ってみたけど、RSSパーサーと組み合わせると、ページにRSS受信も出来た。アイデア次第でなんでもいけそうですよ。 10 Free CSS Gra
webデザインを学ぶならwebデザインから。 と言うわけで、今回は海外のエントリを中心に、○○系のまとめをまとめます。 この、○○系と言うのは、例えば『ファッションサイト』『ライトエフェクト』『ECショップ』等のテーマが決められたwebサイトのデザインをさします。 週末のお供にいかがでしょうか。 webサイトデザインを学べる30のテーマ 今回ご用意したのは多種多様な30のテーマ。 さらに、今回は特別にポートフォリオサイト検索サイト、ECサイトデザイン検索、iPhoneサイトデザイン検索の検索サイト3つをお付けしました。 お好きなデザインから召し上がるもよし、順番に料理していくもよし、検索で探すもよし、webサイトのサンプルをお求めの時には是非お楽しみあれ。 因みに、海外で活躍中のwebクリエイターボックスの中の人は、一週間である程度のサイトデザインをブックマークへ追加。週末に、約30~40
システム会社に「色はとりあえず適当にお願いします」と言ってあがってきたものを見ると「えーっ」という配色になってあがってくることがよくある。「適当に」と指定していない自分が悪いのだが色をすべて指定しないと使ってはいけない色の組み合わせを使ってきてしまうのだ。 という私も初めて自分でチラシのデザインを作った時は「韓国風の色遣いだね」とつっこまれたが、緑や赤の原色を多様してしまった。(韓国の色づかいが悪いと言っているのではありません)そこでデザイナーさんに進めてもらったのは配色辞典。そこにあげられている色を使えばたちまちセンスの良い色遣いができるようになるのだこれホントに。 たとえば参考サイトは http://www.colourlovers.com/ これを見ると3色とか5色の色があげられているのでその色の組み合わせを使ってあげるとセンスがよくなる。 ああ、なんと便利な。ちょっと知ってるだけで
webデザインの入門書を買おうか迷っている方。 もしもそんな方がいたら、ネット上にはここを押さえておこうよと、webデザイナーが直接良質な記事を仕上げてくれていますのでそちらを是非一度参考にしてみて欲しいなと思いまとめて見ました。 また、その記事で、もっともぐっときた台詞もチョイスすてみました。 どんな想いで記事を書かれているかというのも大事かなと。 こちらもあわせてどうぞ。 Web制作をこれから始める人の為のスキル・HTML・CSS・ブラウザ・写真素材入手の基礎情報 とりあえず時間のない人はこの3つだけでも食べて デザインを勉強したことがない人でもデザインできるようになるかもしれない4つの基本原則 最初、デザイナーは型破りであるというイメージを抱く人も多いのですが、実際の現場では、様々な原則の上にあるルールにのっとり、そのルールを崩す「理由」があります。 例えばそれがセンスと呼ばれること
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