これはすごい・・・。 TIDEは「Tiny IDE(統合開発環境)」の略らしい。 そのシンプルな名前にたがわず、実に手軽にJavaScriptを書いて、テストすることができる。日本語もきちんと通るようだ。 しかもIDEだけあって、変数の中身をウォッチしたり、ステップごとに実行していくことが可能だ。 JavaScriptは慣れていないとどうにもとっつきにくかったりするが、こうした環境があればその動作を確認しながら学習していくことができるだろう。 まだベータ版ということで多少のバグがあるようだが、これからJavaScriptをやってみよう!と思われている方にはお勧めだ。
これはすんごく便利・・・。 zbugsを使えば、ワンクリックであらゆるサイトのCSSおよびJavaScriptを圧縮してくれるようだ。 もちろん何パーセント圧縮されたかとか、どのファイルがどれだけ小さくなったかといったことの詳細も教えてくれる。 さらに圧縮したファイル群をまとめてダウンロードすることも可能だ。 サイトをつくったあとに、さらなるスピードアップを図るのにいいだろう。インターフェースも素敵でシンプルなので一度試してみるといいですよ。
ここのところ、ブログの更新もツイッターのつぶやきも完全にストップしていました。 集中力のない@tfmagicianにしては珍しいことです。 何をしていたか。 こんなウェブ・サービスを作っていましたよ。 『trivist』おもしろいトリビア・雑学を紹介! 実はこれ、作成期間1週間です。 シンプルなサイトなので、恐らく、開発に慣れた人なら1週間は余裕でしょう。 今日は、まだフレームワークを使った開発、あるいはウェブ・サービスの開発自体に慣れていない人に向けて、高速開発に関するtipsを紹介します。 高速開発とは何か考える まず、高速開発を可能にする”最強最大の魔法“を考えましょう。 それはこれです。 コーディングしない コーディングしないで、システムが出来ればなんと良いことか! これはエンジニアにとって、当たり前のことです。 しかし、これを念頭に置くのと置かないのでは、まるで開発速
2012年03月22日09:45 カテゴリLightweight Languages 勝手に続編 - 言語女子会2.1:varは必要?/privateがない? あれ?まとめちょっと早くありませんこと? 言語女子会2: varは必要?/privateがない? - 西尾泰和のはてなダイアリー Perl: 春ねえ。 JavaScript: 春ですねえ。 Perl: 花粉症のあなたには辛い季節ねえ。 JavaScript: え?花粉症? Perl: スコープ作るたんび、function、functionって、あなたと付き合ってるプログラマーもつらいわよね。 JavaScript: …たしかにそこはあたしのletう感。 Ruby: あたしは花粉は完全にBLOCKしてるけどね。まだまだsubいわね、お姉様。 Perl: でもあなたのBLOCKってスコープになってなかったわよね? Ruby: いやだなあ
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 フリックに対応したカルーセルを 実装するライブラリ・inflickity です。動きもかなり軽快ですので、 使いどころも多々ありそうです。 よくあるUIキットにも似たような ものが含まれてますけど、こうして 単体で使えるのも欲しいところです。 永久にフリックできるカルーセル、みたいなのを作れるライブラリです。 PCではドラッグで操作できます。 スマフォはフリックで動かせます。と言ってもiPhoneでしかテストしてませんが。 Sample 以下サンプル。スマフォはQRからどうぞ。 Sample 斜めのと混同してて操作はしにくくなっていますがその点はご了承下さい。 コード <script src="inflickity.js"></script> <script> va
スライドを単に次々と見せるだけでなく、切り替わる時に3Dのダイナミックでかっこいいエフェクトを与えたスライドショーを実装するチュートリアルを紹介します。 Slideshow with jmpress.js [ad#ad-2] デモ 実装 デモ まずは、そのダイナミックな3Dのアニメーションをご覧ください。 スライドは5枚あり、それぞれアニメーションが異なります。 デモページ:別レイアウト 実装 実装に使用しているスクリプトは先日当サイトで紹介した「jmpress.js」です。 紹介記事はこちら。 広大なカンバスを使って次々にコンテンツをスライドさせるスクリプト -jmpress.js HTML jmpress.jsのイメージは一枚の広大なカンバスにパネルを設置し、それをアニメーションでスライドする感じです。 実装は一枚の広大なカンバスとなるルート(section要素)に、各パネル(div要
HTMLのテキストに対して、文字詰めを行えるスクリプト FLAutoKerningクラスを作ってみた。サンプルはこちら。zipも。 スクリプト内に任意のカーニングペアを定義することによって、ブログのタイトル等のテキストに字詰めを行ってくれるスクリプトです。なんか探しても見つからなかったので自分でやってみた。いちおう朗文堂の新宿私塾に行ったわけだし、僕もなんか成果物作らんとなぁ。。。的に。 実行はとても簡単。jQueryと一緒にhtmlにロードして、 FLAutoKerning.process($(‘h1′)); FLAutoKerning.process($(‘h2′)); FLAutoKerning.process($(‘h3′)); といった具合に、適用したhtml要素を一括していしてやるだけ。カーニング情報の定義も、FLAutoKerningクラスの頭に、下のようにem単位で定義する
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 Twitterに流れてきたスライドがとっても 分かりやすかったのでブログでより多く の方に拡散。ノンプログラマー向けの jQueryの基本講座。これからjQuery を使おう、という方は読んでおくと良さ そうですね。 ノンプログラマー向けにjQueryの基礎をスライド化してくれています。 @pocotan001さん作のスライドです。 このスライドを見ながらコーディングする、というより、基礎知識を頭に入れるのに適したスライドだと思いますので気軽にご覧になってみて下さい。ハードルがかなり下がると思います。 また、当ブログでもjQueryプラグイン等の情報を取りあえげていますので合わせてどうぞ。 jQueryのリファレンスサイトと入門書籍 [2011.09.21アップデー
购彩大厅welcome中心 系统提示 您访问的页面未找到, 5秒后自动跳转到购彩大厅welcome中心 分享到:QQ空间新浪微博腾讯微博人人网微信 友情链接: 360 | 百度 | 搜狗 | 神马 工商营业执照 <noframes id='78e2b'><address id='307a8'></address><code id='ebbb8'></code><style id='063ed'></style> <acronym id='431ca'></acronym><center id='d8811'><center id='55225'><tfoot id='6578a'></tfoot></center><abbr id='07ab4'><dir id='5f17e'><tfoot id='30b72'></tfoot><noframes id='b1af0'> <
iPhoneアプリのようなリッチなUIをブラウザで実現!Web 2.0 Touchが凄すぎる! 2011年8月25日 in iPhone, Web Web 2.0 Touchは、WebKitエンジン上で動作するJavaScriptライブラリです。 2011/8/22に公開されたばかりの模様。 iPhoneアプリのようなリッチなUIをブラウザでも簡単に作ることができます。 iPhone・iPad・Androidに対応しています。 どんな動きが出来るのか、これを見ると一目瞭然です。 アニメーション 上下左右のフリップ(画面が反転する動き)、ポップイン、ポップアウト、上下左右のスライドが出来ます。 テーブル表示 お馴染みのテーブル表示もこの通り。角丸タイプのテーブルも作れるようです。 ボタンやタブ表示、吹き出し タブ表示は便利な機能ですが、自分ではとても作れないところなので、需要ありそう
デスクトップ時はアイテムが水平に並び、スマートフォン時は省スペースのドロップダウン型に変わるナビゲーションを実装するチュートリアルを紹介します。 デモページ:幅480pxで表示 実装 HTML HTMLは非常にシンプルで、リスト要素を使いnav要素で内包するだけです。 <nav id="nav-wrap"> <ul id="nav"> <li><a href="#">Button</a></li> <li><a href="#">Button</a></li> </ul> </nav> JavaScript スクリプトではスマートフォン用にdiv要素で「Menu」を加え、それがクリックされるとアニメーションでスライドします。 <script type="text/javascript" src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7
来月はキャプテン・アメリカ見るし、気が付いたら年中アメコミ映画を見ているminamiです。 来月にはまた大きな発表がいろいろありそうなiPhone界隈ですが、iPhoneサイトのコーディングをする際につまづいてきたポイントを挙げてみました。 [HTML] input type="file"は使えない 画像をアップするコンテンツだからフォームに input type="file" を・・・と考えがちですが、iPhone版のSafariでは使用不可です。 [HTML] <meta name="viewport" content="user-scalable=no">が効かない 最近ハマったポイントです。ユーザーに画面の拡大をさせなくすることができるviewportのuser-scalableプロパティですが、本体のアクセシビリティ設定で「ズーム機能」をオンにしているとバッチリ拡大できてしまいま
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