入門 Kubeflow ~Kubernetesで機械学習をはじめるために~ (NTT Tech Conference #4 講演資料)
合宿で heroku 使ってたチームがあって、とても便利そうだった。昔、Node.jsで画像アップローダをつくったんだけど(node.jsでtrayという画像アップローダを作った - はこべブログ ♨) 自分のVPSで雑に動かしていて、飽きてしまうとあんまり気にしなくなって、止まっても放置したりしてた。それくらいであれば、herokuで一旦動かすようにしておけば、可用性は担保されるだろうと思い立ち、herokuで動作させることにした。 動いている様子はこちら: http://imagetray.herokuapp.com/ 左上のマスに画像をドラッグ・アンド・ドロップすると画像がアップロードされる。誰かがアップロードするとリアルタイムに更新される。コードを更新したり、しばらくだれも使ってなかったりして、herokuのホストがrestartされると、アップロードされた画像は消えてしまう、刹那
http://patshaughnessy.net/2013/10/24/visualizing-garbage-collection-in-ruby-and-python Pat Shaughnessyが、ブタペストで開催されたRUPY2013でのプレゼンの前半を自らのブログで紹介しています。 ガベージコレクタは、「ゴミを集める」という行為だけでなく、「新しいオブジェクトのためにメモリをあてがう。」「不要なオブジェクトを見つける」「不要なオブジェクトからメモリを取り戻す。」という、人間の心臓が血液を浄化するような働きをしている。 この簡単なコードサンプルを見ると、RubyとPythonの記述はよく似ているが、それぞれの言語の内部でのインプリの仕組みは違う。 1) Rubyのメモリ Rubyは、コードが実行される前に、数千のオブジェクトを先につくり、それをリンクされたfree listに置
こんばんは。なんだか自分でもよくわからない@srockstyleです。 そういえば最近WEBサービス立ち上げるのはやってるみたいですね。とてもよいことです。 僕もWEbサービス三つくらいたちあげたんですがきちんと運用してないとだめですね。 そんな僕はプログラミングできませんでした。 こんな記事をはてなブックマークでみました。 WEBサービス作るの難しすぎるよう…… ++++引用開始++++ 今度は急にローカル環境・サーバー環境の構築から始まります。まずRubyをインストールするにはrvmだかMacPortsだかが必要だと言われ、gemのインストールやらデータベースやらどのフレームワークがどういうものでMVCがどうだ、O/Rマッパーがこうだ、ホスティングにはさくらのVPSだ、Herokuがなんだとかgitでプッシュだデプロイだなんだ、この野郎。常時、「日本語でおk」状態。 ++++引用ここま
前書き 私が前にいた会社 (CD Baby) は、かなり早い段階で Ruby on Rails に一度乗り換えたのですが、残念ながらまた PHP に戻ってしまいました (詳細は私の名前を Google で検索してみてください)。そんな私ですが、Michael Hartl 氏の本を強く勧められたので、その本を使ってもう一度試してみた結果、今度は無事に Rails に乗り換えることができました。それがこの Ruby on Rails チュートリアルという本です。 私は多くの Rails 関連の本を参考にしてきましたが、真の決定版と呼べるものは本書をおいて他にありません。本書では、あらゆる手順が Rails 流で行われています。最初のうちは慣れるまでに時間がかかりましたが、この本を終えた今、ついにこれこそが自然な方式だと感じられるまでになりました。また、本書は Rails 関連の本の中で唯一、多
この1年間、ミイルとMobiRubyをコツコツと作っていて、個人としてWebサービス的なものを全く作っていなかったので、 気分転換 とRails4 + Ruby2.0のテストを兼ねて自分用に メモ帳サービス を作って wri.peとして公開しました。 私が使いたいメモ帳の要件は、こんな感じでした。 markdownをサポート gmailの様なアーカイブ機能 全文検索 カレンダーへのマッピング iPhone / iPadをサポート キーボードで操作ができる いままで色々なメモ帳サービスを使って見たのですが、どれもしっくりきませんでした。私はメモをtodo的に使うことが多いので、終わったタスクをアーカイブしたり、文章内に書いている日付でカレンダーに表示する機能は非常に欲しい機能でした。 「ないのなら作ってしまえ」ということでメモ帳アプリを作る事にしました。作りたいWebサービスには チャット
エンジニアのみなさま、自動化は進めていますでしょうか。海外ドラマにハマってる@masudaKです。 すたじおなんとかさんが、以下のようなことを仰ってまして、 . @kenjiskywalker さんとか @nakashii_ さんとか@mikeda さんとか@masudaK さんとかはユーザローカルなRuby環境作るcookbookとか既に書いてそう— Satoshi.S (@studio3104) 2013, 3月 13 rbenvのcookbookでも作ろうかなと思ったのですが、折角なので前から触りたかったツールを色々使ってみました。その紹介記事であります。 記事書こうかなと思ってるうちにVagrantがクリティカルに進化してたりして追いつけてない(近いうちに動かなくなる)部分もあるかもしれませんし、Rubyも触りしかわかってないので、間違い等あったらご指摘お願いします。 ちなみにCh
SPDYを知るSPDYという実験的なプロトコルがありまして、 SPDY - The Chromium Projects HTTP2.0はSPDYをベースに作られるかも、みたいな話も風の噂で聞いたりするのでじゃあどんなもんかなあと仕様を読んで見ました。 SPDY Protocol - Draft 2 - The Chromium Projects SPDY Protocol - Draft 3 - The Chromium Projects SPDYv2とSPDYv3というのがあって、基本的にはSPDYv3の方を読んどけばいいのかなあとは思います。 ただSPDYv2もすでにいろんなところで使われていますので、仕様書の「7.Incompatibilities with SPDY draft #2」の部分もチェックしておきましょう。 HTTP Layering over SPDYSPDYというの
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