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htmlに関するbfojのブックマーク (3)

  • 最近のHTMLを改めてちゃんと学んでみた

    この記事は、以下のモダンCSSに関する記事のHTML版です。 せっかくならHTMLもちゃんと学んでみようと思い、最近のHTMLの新機能を改めて学び直したので、アウトプットついでにこの記事を書いています。 HTML Living Standardの時代へ 2019年5月28日、W3CとWHATWGは、HTMLとDOM標準の開発をWHATWGが主導することで合意しました。これにより、HTMLは「HTML5」のようなバージョン番号を持つ仕様から、継続的に更新される「HTML Living Standard」へと移行しました。 この変化は単なる管理体制の変更ではなく、HTMLの進化の方向性を示しています。この記事で紹介する2019年以降の新機能を見ると、以下のような傾向が明確に現れています: 宣言的UI構築への移行 - JavaScript実装から、HTML属性による宣言的な記述へ ブラウザネイテ

    最近のHTMLを改めてちゃんと学んでみた
  • HTMLのselect要素がCSSでカスタマイズ可能になる

    select 要素がカスタマイズできるようになる これまで HTML の<select>要素はカスタマイズが難しい部分でした。各ブラウザのデフォルトスタイルに依存しデザインや機能を統一するのが困難でした。かといってオリジナルのセレクトボックスを作成するとなると CSSJavaScript でイチから作成する必要がありました。 しかし今後、HTML ネイティブの<select>要素に柔軟にスタイルを加えることができるようになるようです。イチから作成したセレクトボックスをネイティブのselect要素と同等レベルでアクセシビリティやパフォーマンスに配慮して、各 OS に最適化されたユーザー体験にするのは至難の業ですので、ネイティブ<select>要素がカスタマイズできるということは革命的なことだと思います。 記事では、実際に<select>要素のカスタマイズ機能が先行的に実装されている

    HTMLのselect要素がCSSでカスタマイズ可能になる
  • role 属性とは、aria-* 属性とは、WAI-ARIA とは、いったい何なのか、いつ使うべきなのか - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 最近、いくつかの場面でWebアクセシビリティについて、コーディングに関する技術的な説明をする機会がありました。そのなかで、そもそもWAI-ARIAというものが、どういう立ち位置のものなのかがわかりづらい状態にあるということに気付きました。その結果として、WAI-ARIAの活用を含めたWebアクセシビリティ向上に取り組むことへのネガティブな印象が生まれてしまったり、理解が足りないままWAI-ARIAの属性を使うことでかえって問題が発生しやすくなってしまったりしている現状があるのではないかと思うようになりました。 そこでこの記事では、なるべ

    role 属性とは、aria-* 属性とは、WAI-ARIA とは、いったい何なのか、いつ使うべきなのか - Qiita
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