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2024年10月6日のブックマーク (2件)

  • 里山などの鳥類 スズメなど16種が“絶滅危惧種”相当の減少 | NHK

    全国の里山などに生息する鳥類のうち、スズメなど16種の個体数が絶滅危惧種の基準に相当するペースで急速に減少していることが環境省と日自然保護協会の調査で分かりました。 ※10月7日 この記事を6日に公開した際のタイトルが内容の誤解を招く表現だったため修正しました。失礼しました。 環境省は2003年度から住民や研究者と協力して、全国およそ1000か所で生態系の変化を調査しています。 このうち里山やその周辺の生態系について2022年度までのデータを分析したところ、106種の鳥類のうち16種の個体数が環境省のレッドリストで絶滅危惧種の基準に相当する年3.5%以上のペースで減少していることが分かったということです。 具体的には、スズメが1年あたり3.6%減少していたほか、セグロセキレイが8.6%減っていたということです。 またチョウについても分析したところ103種のうち34種が年3.5%以上のペー

    里山などの鳥類 スズメなど16種が“絶滅危惧種”相当の減少 | NHK
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    bize 2024/10/06
  • ウクライナで「ドイツ製新防空システム」が火を噴く 対ドローン用に効力発揮 ミサイルよりはるかに経済的(1/2 ページ) | 乗りものニュース

    対ドローン用にかなり優秀? 短距離、極短距離対応タイプが供与されている ウクライナ空軍は2024年9月25日、「スカイネック」防空システムを運用している様子を公式Xで公開しました。 拡大画像 スカイネック防空システムの35mmリボルバーカノンを搭載した無人砲塔「Gun Mk3」(画像:ラインメタル)。 「スカイネック」は、ドイツのラインメタルが開発した防空システムです。エリコン製の戦術捕捉レーダーやマルチセンサーユニット、35mmリボルバーカノンを搭載した無人砲塔「Gun Mk3」、同じく無人化したエリコン35mmツインガン、対空ミサイルランチャーを組み合わせたもので、半径50km以内に侵入する航空機、ロケット弾、滑空爆弾、ドローン、巡航ミサイルなどの脅威に対応します。 このシステムのうち、ウクライナ軍には2023年末頃からGun Mk3と捕捉レーダーを組み合わせた短距離・極短距離対応タイ

    ウクライナで「ドイツ製新防空システム」が火を噴く 対ドローン用に効力発揮 ミサイルよりはるかに経済的(1/2 ページ) | 乗りものニュース
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    bize 2024/10/06