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2024年12月8日のブックマーク (2件)

  • バッテリー爆弾と「セキュリティ劇場」の終幕 » p2ptk[.]org

    Pluralistic 9.11の後、テロ対策には「コストに上限はない」と言われるようになった。実際、米国はテロを終わらせるとの名目で、終わりなき戦争、体制転覆プロジェクト、秘密拘置所、誘拐、ドローン攻撃、強制収容所などに莫大な費用を投じた。 一方、帝国の内部では、我々全員が「コスト度外視」の「テロとの戦い」ゲーム(家庭版)をプレイさせられることになった。新たに、極めて侵襲的な空港セキュリティ対策が導入された。電話帳のように分厚い「搭乗禁止」リストが秘密裏に作成され、法的手続きも反論の機会も与えられないまま航空会社に配布された。突如として、罪を問うほどの証拠もないが乗客として搭乗させるには危険すぎる、という矛盾した理由で、無作為に選ばれた赤ちゃんや現職の米国上院議員までもが飛行機に乗れなくなった。 https://pluralistic.net/2021/01/20/damn-the-sh

    バッテリー爆弾と「セキュリティ劇場」の終幕 » p2ptk[.]org
  • クルド人(というかイスラム系)の性犯罪者には特有のヤバさがある

    イスラム教の基として「家族の男性と同伴せずに一人で髪や肌を露出して外を歩いている女は誰の物でもない女(=売春婦の一種)であり男は自由に取ってって良い」というのがある。 だからクルド人の青年が街中で日の夏に適応した薄着の服装をしたローティーンの少女を目にしたとしたら「道にイチジクの実が落ちてるな」とスナック感覚で捕まえてレイプするし、それで逮捕されても意味が分からない。 被害者の少女と同じ女性の青年の母親ですら「息子が逮捕されたのはおかしい! 息子を誘惑した売春婦のお前が悪かったと言え!」と一家で被害者を攻撃して示談に追い込もうとするし、 なんなら、警察や裁判所すら一族総出で襲撃して法の支配を覆そうとする。 彼らの信じるイスラム法(ないし部族法)では青年は何の罪も犯していないのだから、冤罪であり、不当な弾圧に対して正義の闘争を始めるのは当然であろう。 この論理でクルド人に限らず、日

    クルド人(というかイスラム系)の性犯罪者には特有のヤバさがある
    bize
    bize 2024/12/08