中国の春節(旧正月)に伴う大型連休(今年は2月15~23日)の期間中、アマゾンなどの大手企業を装ったフィッシングメールを使った日本の企業や個人へのサイバー攻撃が、その前後と比べて7割減少していたことが、米セキュリティー会社「プルーフポイント」の調査で分かった。こうした攻撃は、主に中国から組織的に行われている可能性があるといい、同社の担当者は「ハッカーも春節は休むようだ」と分析している。プルー
怒羅衛門ひよこメンバー @doraephoneomote 僕もかつて保護猫のNPOの理事やってたけど、寄付してくれたのはカレー屋のナイルさんと歌手の小林幸子さん、あとペットフードの日清さんくらいだったな。 小林幸子さんは、理事長が同姓同名だったという理由で。 最後は反社に乗っ取られた。防ぐ手立てがなくて、土地建物猫、全て取られた。 x.com/s_kisaragi/sta… 2026-05-07 20:26:41 如月 宗一郎 @S_kisaragi 自分も林業系のNPOの理事やり始めたが、とにかく補助金が下りないし条件も厳しすぎる。そのくせ、「女性」だの「人権」だの「こども」にはいともたやすくカネが下りるし、作業中の写真や検査を問われることもない。地方議員に議会質問を要請しても断わられる。これで好意的な解釈は不可能だろう。 x.com/mshouji/status… 2026-05-06
日本から米国まで2時間で移動できる、空港から宇宙に行ける――。そんな未来につながる技術の実証が進んでいる。早稲田大学や宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの研究チームが4月、音速の5倍(マッハ5)で飛行する機体の実験機を使い、燃焼実験に国内で初めて成功したと発表した。2040年代の実用化を目指すという。 海外では03年まで超音速旅客機「コンコルド」が運航していたが、速度はマッハ2程度だった。マッハ5の「極超音速旅客機」は通常の飛行機に比べ、高度は2倍以上の25キロ、速度は約6倍の時速約5400キロで飛行する。ロケットエンジンも搭載すれば、高度100キロの宇宙にも到達できる。水平に離着陸するため、一般の滑走路の利用が可能だ。 ただ、機体周辺で衝撃波が発生するため、複雑な気流の中でもエンジンを安定作動させる必要がある。空気が圧縮されて約1000度になる部分があり、機体の耐熱性も求められる。 研
この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【5月8日 AFP】フィリピン沿岸警備隊は7日、中国と領有権を争う南シナ海の南沙諸島(スプラトリー諸島)に中国の「海上民兵船」が多数集まる中、航空機を派遣して同海域で活動していた中国の海洋調査船に警告を発したと発表した。 フィリピン沿岸警備隊によると、潜水艇を搭載・支援可能な中国の海洋調査船「向陽紅33」は、南沙諸島のイロコイ礁付近で活動していた。 向陽紅33が6日にイロコイ礁に向けて作業船を出しているのをフィリピン沿岸警備隊の航空機が発見し、「無許可の(海洋調査)活動を続けていることが確認された」と述べた。 イロコイ礁は、天然ガスと原油が豊富に埋蔵されているとみられるスプラトリー諸島のリードバンク南端に位置する。 フィリピン沿岸警備隊の航空機は飛
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