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ブックマーク / note.com/pareorogas (1)

  • 日本人クリエイターが持ちがちな「自身の生み出す著作物に対する極めて独占的かつクローズドな考え方」は見方によって非常に理解し難いものであるという話|虫塚虫蔵

    人クリエイターが持ちがちな「自身の生み出す著作物に対する極めて独占的かつクローズドな考え方」は見方によって非常に理解し難いものであるという話 表題どおり。 日人クリエイターが持ちがちな「自身の生み出す著作物に対する極めて独占的でクローズドな考え方」は、見方によっては非常に理解し難いものがある。それでいて、二次創作文化が非常に根付いていると言うのだから、なおさら意味がわからない。その理由をつらつら説明してみようかなと思う。 例えば、絵柄に著作権はないが、絵柄に著作権があって当たり前みたいな考え方が、なぜ普通に浸透してるのがほんとに意味がわからない。半世紀近くコミケットが続いてきた国でそれをいうか? が、そうした矛盾を抱えているのが日人クリエイターのサガであり、結局のところは島国的自閉としか言いようがない。 ネット上のイラストに、自由にタグ付けができる「Danbooru」を毛嫌いして

    日本人クリエイターが持ちがちな「自身の生み出す著作物に対する極めて独占的かつクローズドな考え方」は見方によって非常に理解し難いものであるという話|虫塚虫蔵
    bize
    bize 2024/09/17
    「どうせ盗られるんだから作る意味がない」みたいな状況にさせない事で著作物の創造を促進しているのだから、アンビバレントでも何でもないような。許可のラインが権利者によって違う事をわがままでまとめるのも雑
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