アプリマーケティング研究所 > トレンド > インスタ女子による「インスタ疲れ」や、メルカリのシェア倉庫化、YouTuberは「芸能人ではなく友達」など、スマホユーザー9つのトレンド(2017) インスタ女子による「インスタ疲れ」や、メルカリのシェア倉庫化、YouTuberは「芸能人ではなく友達」など、スマホユーザー9つのトレンド(2017) 2017年に、若いスマホユーザーを中心にインタビューして、印象的だったユーザー行動やトレンドなどを9つまとめました。 <目次> 1、メルカリの「シェア倉庫化」すぐ買ってすぐ売る 2、インスタ検索の高度化「バイト先・気温を調べる」 3、インスタの価値は「写真を撮るまで」も含めた体験 4、インスタ女子による「インスタ疲れ」とストーリーの浸透 5、YouTuberが信用できるのは「芸能人ではなく友達だから」 6、中国アプリの独自進化 7、テクノロジーによる
Feb 7, 2018 最近は、モバイルアプリとサーバーの通信にgRPCを使っています。gRPCは、サーバー同士の通信では徐々に使われ始めている印象がありますが、モバイルアプリでの使用例はまだ少ないと思うので、動機とか、感想とか、ウチはこうしてるというものを共有します。 リクエストとレスポンスの定義を1箇所にまとめる 今のプロジェクトでは、同じデータをサーバー, iOS, Android, Webで扱う予定がありました。普通のREST APIでは同じデータを4つの言語に翻訳する必要がありましたが、これをprotoへの翻訳の1回だけで済ませたいというのが、gRPCを使う最初の動機でした。 gRPCでは、リクエストとレスポンスの全ての情報をprotoファイル上で表現し、それを元に各言語のコードを自動生成します。APIドキュメントを人間が各言語に翻訳する場合と比べると、コードを書く手間が省けます
来月にはJava 10が登場し、9月にはJava 11が登場予定。新しいリリースモデルを採用した今後のJava、入手方法やサポート期間はこう変わる(OpenJDKに関する追記あり) 2017年9月に「Java 9」が登場したばかりですが、いまから1カ月後の2018年3月には早くもJavaの新バージョン「Java 10」がリリースされます。そしてその6カ月後の9月にはさらに次の「Java 11」がリリース予定です。 Java 9以後のJavaは、毎年3月と9月の年2回メジャーバージョンアップを行う、タイムベースのリリースモデルを採用することになりました。今年はその最初の年となります。 オラクルによるJDKの提供方法やサポートポリシーも、これから大きく変更されることが明らかになっています。一般公開され無償でダウンロードできたOracle JDKの公開はJava 10が最後となり、サポートは3年
概要 2017/11/30にPHP7.2がリリースされた。 PHP5.5.0 から導入されたパスワードハッシュ関数を使ってみた の更新から3年。PHP7.2でハッシュアルゴリズム Argon2 が追加されたので調べてみた。 TL;DR パスワードハッシュ関数(password_*)のハッシュアルゴリズムに Argon2 が追加 PHP7.2ではデフォルトのハッシュアルゴリズムに変更なし(bcyrptのまま) Argon2 Argon2は、2015年の Password Hashing Competition のWinnerになったパスワードハッシュアルゴリズムで、クリエイティブ・コモンズのCC0 と Apache 2.0 のデュアルライセンスで公開 されている。 で、論文がこれ。 Argon2: the memory-hard function for password hashing a
UIを持たずスクリプトから操作可能なWebブラウザのHeadless Chromeを利用するためのフレームワーク「Puppeteer」がバージョン1.0に到達した。Webアプリケーションの自動テストなどに利用可能だ。 GoogleのWebブラウザ「Chrome」は、ユーザーインターフェイスを持たずコマンドラインやリモートデバッグ機能を通じてWebブラウザを操作できる「Headless Chrome」機能を備えています。この機能は2017年6月にリリースされた「Chrome 59」から実現されたものです。 Headless Chromeを利用すると人間がWebブラウザをマウスやキーボードで操作することなく、プログラムでHeadless Chromeを起動し、特定のWebページを読み込み、画面キャプチャの取得や、指定された場所をクリックし、値を入力し結果を取得する、といった操作を自動的に行わせ
0 0 417 0 今あなたは仕事の優先順位をどう決めているでしょうか。 こなす仕事が大量になっていくと、仕事において何を優先すべきか、明確な方針を持たないと素晴らしい成果はあげられません。特に会社の上位職になればなるほど「どの仕事を優先させるべきか」を深く研究しなければならないはずです。 仕事の優先順位に悩んでいる方は、まずは目の前にある仕事の中で、より早く楽に成果を出せるものを選ぶようにしてください。たった1つの方針を明確にするだけで結果に変化が出るはずです。 もし、あなたがたくさんの量の仕事をこなしているのにもかかわらず、成果がいまいち出ていないのであれば、もしかしたら目の前にあるタスクを全てやろうとしているのかもしれません。 時間が無限にはないので、優先順位をつけて、大事なことにできるだけ集中することが1つのいい解決策です。 この記事では、より素晴らしい成果を出すための仕事の選び方
みんなマストドンをやっているだろうか? 僕はやっている。 インスタンス管理をやっている。 こんなふうに運用していた conoHaのVPS CentOS7.3 Dockerで運用している ちなみにDockerは今回が初めて本格的に触った。 マストドンは裏側では3000ポートと4000ポートで待ち受けている。 3000の方は普通のWEB 4000の方はAPIを担当している。 HTTPサーバーであるnginxが、httpの80とhttpsの443で受け取ったら、 それぞれ3000と4000に送りつけている リバースプロキシという技だ。 通常、公開用のhttpとhttpsのポートだけ開けておく。 もちろん僕もそのようにしていた。 CentOS7以降はiptablesではなくfirewalldというファイアウォールのソフトウェアでポートの開け閉めを管理している。 firewalldで、許可するポート
Protocol Buffersは別に新しい技術ではない。同時にそれは、未だ知られざる、未だに可能性を秘めた先端のソフトウェア技術基盤である。 新しくないのは事実で、GoogleがProtocol Buffersをオープンソース化したのは2008年のことだし、オープンソース化前に社内で使われ出したのは更に昔に遡るだろう。たぶん。 デザイン的にもJSON対応は後付けで、将来JSONが隆盛を極めることなんか全然想定していなかったのが透けて見えて古くさい。 しかし、同時にどうも情報に聡い人であってもなかなかその真価を実感し得ておらず、ある意味で未知の技術であるらしい。ならば、Protobuf (Protocol Buffersの略)を解説した文書は幾多あれども、それに1を加えるのもやぶさかではない。 Protocol Buffersとは Protobufはスキーマ言語だ! 一般的にはProtob
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く