アカウント管理、承認、パスワード管理をうまくこなすにはコツが必要です。多くの開発者にとってアカウント管理は、十分な注意が払われていない “ダーク コーナー” になっています。製品マネジャーやお客様の中には、期待を裏切られるようなアカウント管理の経験がある方も少なくないでしょう。 幸い、Google Cloud Platform(GCP)には、ユーザー アカウント(本稿では、お客様であれ社内ユーザーであれ、システムに対して自分の身元を証明したうえでアクセスする人々を指します)の作成、セキュアな処理、そして適切な認証に役立つツールが用意されています。 この投稿記事では、Google Kubernetes Engine にホストされているウェブ サイト、Apigee の API、Firebase を使うアプリケーションなど、認証されたユーザーを扱うサービスを開発している人々のために、アカウント認
The Fennel project is in the process of moving off Github. This repository will continue to be updated as a mirror for a while as we work to complete the move, but please switch your git remotes over to https://git.sr.ht/~technomancy/fennel You can open issues and submit patches at https://dev.fennel-lang.org and you don't need to create a new account; you can log in with your existing github or f
『クラウドを支えるこれからの暗号技術』 本書は公開鍵暗号に続く、新しい暗号技術を紹介します。 対象読者 『暗号技術入門』(結城浩)を読んで最先端暗号理論はどうなってるのだろうと興味を持った方 「入門書に載っているRSA暗号は安全ではないので使ってはいけない」ということを知らない方 Hash(secret key||message)で認証してはいけない理由(SHA-2とSHA-3の違い)を知りたい方 楕円曲線暗号の楕円曲線を直感的に把握したい方 最近ちょいちょい聞く「準同型暗号」って何だろうと思っている方 楕円曲線といえばy2 = x3 + ax + bという式が唐突に出てくるけど何故なのと疑問に思った方 EdDSAって何? ECDSAの書き間違い?と思ったらEdwards曲線が出てきて、それ何だろうと思った方 暗号で使われる数学の話をきちんと理解したい方 などなど。 購入 秀和システム 正
こんにちは。CTOの馬場です。 できるようになった、というのは見たものの、 具体的にどのように実現しているのか気になったので調べてみました。 こういうの、気になりません?わたしは気になります。 最近はコードの追い方の紹介をあまり見ないので、探し方を含めて紹介します。 なお30代後半以降の方にはお馴染みの、 find ... | xargs grep を使っていますが、 GitHubの検索機能でも代替可能です。 5秒でわかる結論 LeakyBucketです aws-cliではなくbotoで実装されています コードの追い方 ここからは地道に追ってみます。 読むだけだと何がなんだか...だと思うので、 操作したりリンクに飛んだりしながら試してみてください。 ※jediやVSCodeで定義にジャンプできる環境がある場合はインストールしてジャンプしていけばもっと楽に追えると思います 下準備 まずはa
はじめに 半年ほどかけてアプリのプロトタイプを製作したので、開発の動機や使用したツールなどをまとめてみる。 作ったものはページを自動分類するモバイルブラウザでWWDC2017で発表されたCore MLを使用している。 機械学習を用いたサービスを製作したのは初めてだったけれど、scikit-learn等のライブラリやgoogle custom search等のAPIが充実しているので比較的容易に開発を始めることができた。しかしパラメータの設定等まだまだ試していないことが多くあったり、教師データの質と数の問題から分類の精度は現時点であまり良いものではない。 しかし、精度を向上する仕組みなどを取り入れているので今後の改善に期待して欲しい。 開発の動機 友人と会った時、この漫画が面白いとか、あの映画が面白かったとかそんな話しをよくする。 後でそのコンテンツを読みたい、観たいと思ったものを忘れないよ
2015年からサイボウズでAndroidデベロッパーとして勤めていたフランス人なのですが2017年の秋にAndroidデベロッパーとして Square社に応募しました。応募する側からして採用プロセスは合理的でやりやすかったので、この採用プロセスが他の企業にも似たような形で広まっていくと良いなと思って Square の採用プロセスを説明するためにこの文章を書きます。 応募インターネットで求人を見かけた事から始まりました。Android開発の世界じゃSquareが提供してるライブラリは誰でも見たことがあると思います。正直なところ、直接応募するのには不安があって、先に SNS 上で Squareの社員に声かけて話を聞いてみようと考えました。相談にのってくれた Squareの社員は親切な人で話が終わるところで「よかったら連絡先を教えてもらえばうちの人事から連絡がいくようにお願いするよ」と言ってくれ
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