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2018年12月21日のブックマーク (3件)

  • 株式会社はてなを退職しました - ゆううきブログ

    2018年12月21日の今日がはてなでの最終出社日となりました。 はてなには、2013年12月に新卒として入社し、その後5年間に渡りお世話になりました。 はてなとの出会いのきっかけは、2011年のはてなインターンに参加したことでした。 はてなインターンの特徴の一つに、ほとんどの参加者が参加したときの内容をブログ記事として書いていることがあります。インターン参加記事には、技術やWebに対する大きな熱量がこもっており、すっかり自分もWeb技術をやっていくのだと感化されました。 ダメ元で選考に望んだところ、運良く選考通過のお知らせをいただいてとてもうれしかったことを今もよく覚えています。 そこから毎年インターンの参加者をみてきていますが、とてもハイレベルで、よく自分が選考通過したものだと今でも思います。 この出来事が自身の人生にとって大きな転機だったと言えるでしょう。 インターンの1年後にアルバ

    株式会社はてなを退職しました - ゆううきブログ
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    bootJP 2018/12/21
  • telnetは通信を暗号化できる…らしい - Qiita

    前書き この記事は、武蔵野アドベントカレンダー13日目の記事です。 軽めですが、お楽しみいただけると幸いです。 telnetは暗号化出来ない? 会社の技術者仲間のslackで話をしていた時に、telnetのRFCはとてもわかりにくく、実装も大変だよね、という話題が上がりました。それに興味を持った私は、telnetのRFCをざらっと眺めることにしたのですが、その中にありえない文字を発見したのです。 RFC5929, Channel Bindings for TLS, Proposed Standard えっ、telnetってTLS実装が提唱されていたの?telnetって暗号化も何も出来ないプロトコルって教わったよ?その他にも、見てみると RFC2947, Telnet Encryption: DES3 64 bit Cipher Feedback---, Proposed RFC2949,

    telnetは通信を暗号化できる…らしい - Qiita
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    bootJP 2018/12/21
  • 大規模な決済システムを構築する際に学んだ分散型アーキテクチャの考え方 – 後編 | POSTD

    メッセージの耐久性と持続性 分散型システムのノードは演算し、データを保存し、互いにメッセージを送信し合います。メッセージ送信の重要な指標は、これらのメッセージがどれだけ確実に届くかです。基幹システムでは、消失メッセージがゼロでなくてはならない場合がしばしばあります。 分散型システムにおける通信は、RabbitMQ、Kafkaなどの分散型メッセージングサービスを用いることがほとんどです。こういったメッセージングサービスはメッセージ配信において様々なレベルの信頼性をサポートしています(または、サポートするように設定を変えられます)。 メッセージの永続性とは、メッセージを処理しているノードで何らかの問題が起こった時、その問題の解決後に処理されるよう、メッセージはそこに残ることを意味します。メッセージの持続性は多くの場合、 メッセージキュー レベルで用いられます。持続性のあるメッセージキューを実装

    大規模な決済システムを構築する際に学んだ分散型アーキテクチャの考え方 – 後編 | POSTD
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    bootJP 2018/12/21