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2021年3月9日のブックマーク (6件)

  • ISUCON10にインフラ提供として参加しました 準備編 : ISUCON公式Blog

    こんにちは。株式会社サイバーエージェント プライベートクラウドグループの中西 (@whywaita ) です。2020年9月と10月に行われたISUCON10へ、サイバーエージェント プライベートクラウドグループとしてインフラ提供を行いました。 今回はプライベートクラウドのチームが2020年のISUCONにインフラを提供した裏側についてご紹介します。記事では準備編として、インフラ視点のISUCONについて、及び我々が行った事前準備について触れます。 インフラ提供のはじまり私がISUCON8で優勝したのち、ISUCONコミュニティ還元のためインフラ提供として関わりたいという気持ちが大きくありました。 その後、ISUCONの運営であるLINEの941さんに最初にお声がけさせて頂いたのが2019年2月、その後弊社内の交渉を経てISUCON10での提供が決定しました。 当はISUCON9での提

    ISUCON10にインフラ提供として参加しました 準備編 : ISUCON公式Blog
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    bootJP 2021/03/09
  • AWS Graviton2 新CPUの性能検証 | 外道父の匠

    C5が一歩抜けた強さの割に全部 ECU=10 な時点でアレですが、さらに6g系は該当なしです。で、費用的には c5/m5 の比率と c6g/m6g の比率は同じ 86% です。 第5世代では、C5 はメモリが少ない分、安くCPUが高速だったので強い選択肢でしたが、第6世代ではメモリが少ない分、安い。だけになるので、C系を選ぶメリットがだいぶ弱くなりそうです。 単純に、14%安くしてc6gにするって考えよりも、14%高くしてメモリ倍の方がよくねっていう。そういうパターンのほうが多いんじゃないかと、いうだけで全然絶対じゃないですけど。 考えようによっては、AutoscalingGroupに複数のインスタンスタイプを指定するとき、c6g, m6g, r6g と混ぜてもCPU使用率の格差がAZ以外で起きづらくなるだろうから、扱いやすくなると言えなくもない。 vs C5 あまりに差が付きすぎて、自分

    AWS Graviton2 新CPUの性能検証 | 外道父の匠
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    bootJP 2021/03/09
  • HTTPレスポンスボディを送ったあとに、Cache-Controlを変更可能にする仕様 - ASnoKaze blog

    HTTPでキャッシュは、サーバがHTTPレスポンスを返す際、Cache-Controlヘッダをつけることで、どのようにキャッシュするか指示することができます。ヘッダ自体はレスポンスボディより前に送る必要があります。 Mark Nottingham氏らによって提案された「Updating HTTP Caching Policy in Trailers」という仕様では、HTTPレスポンスボディを送り終わってから、Cache-Controlを変更可能にします。 具体的には、Trailer FieldでCache-Controlを送った際の挙動について定義を与えています。 HTTP Trailer Field まずは、Trailer Fieldについて説明します。 HTTPのセマンティクスの仕様(URL)では、HTTPボディを送ったあとにあとからヘッダ(正確にはFieldと呼ぶ)を送ることができま

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    bootJP 2021/03/09
  • 2020.06.01 M1勉強会 論文の読み方・書き方・研究室の過ごし方

    NAIST知能コミュニケーション研究室で新M1向けに行った勉強会の発表資料です。

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    bootJP 2021/03/09
  • Goのテストに使える手作りモックパターン - Money Forward Developers Blog

    こんにちは。 京都開発拠点でGoエンジニアをしています @yoskeoka です。 Goを中心技術として性能改善やプロダクト間を横断するような機能の設計、実装を行うKTAチーム (京都開発部 テクニカルアーキテクトチーム) 所属です。 突然ですが、皆さんはGoでテストを書いているでしょうか。 我々はテストを書くことが中長期的なスピードアップに繋がると信じて日々テストを書くようにしています。 KTAではGoの実装をする際にClean Architectureの考えに基づいたpackage分けを行っていますが、packageを分けたり、インターフェースを定義したりとしていくと、テストを書くのが難しい部分というのが出てきます。 そんな場合に使えるモック作りテクニックを今回は紹介したいと思います。 Clean Architectureはテストしやすくなると言うが Clean Architectu

    Goのテストに使える手作りモックパターン - Money Forward Developers Blog
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    bootJP 2021/03/09
  • ようこそ、Kubernetes沼へ。商用サービスSREの現場から | IIJ Engineers Blog

    メール、DNS、サーバホスティング、クラウドIaaSサービスと数々のサービス立ち上げに参画。近年は過去の経験を活かしてプラットフォームエンジニアリング部門を発足。100を超えるサービス/プロジェクトホストするプラットフォームに育て上げる。市場や技術の変化を捉え、自らをアップデートし続けることがビジネスを成功に導く秘訣と考えるストラテジスト。 筆者がIIJでパブリッククラウドビジネスを率いていた2010〜2015年頃、今後のITインフラはしばらくIaaSを中心に回っていくのだと考えていたものですが、Docker, Kubernetesという爆弾が投下されました。10年、20年は続くと思われたIaaSの時代がまさか早々に色あせて見えるとは。相変わらずIT業界にも思いもよらないことが突然起こるものです。これだからIT業界おもしろい連載は、現在IIJでSREを率いている筆者がどのようにし

    ようこそ、Kubernetes沼へ。商用サービスSREの現場から | IIJ Engineers Blog
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    bootJP 2021/03/09