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ブックマーク / efcl.info (11)

  • Kagi Searchをメインの検索エンジンとして使っている

    最近はGoogleではなくKagi Searchをメインの検索エンジンとして使っています。 Kagi Searchは$108/year($10/month)の有料の検索エンジンです。 広告モデルではない検索エンジンなので、有料のサブスクリプションモデルとなっています。 Plan Types | Kagi’s Docs いくつかプランがあり、検索し放題のProfessionalプランが$10/monthです Ultimate Plan ($25/month)だと外部のOpenAIのGPT 4とかClaude 3との連携とかも入ってきます 月に1-2万回ぐらいは検索することを考えると、 (108 / (10000 * 12)) * 150 で大体1検索が0.1円ぐらいのイメージですが、こちらもKagiのLLM機能は利用できるので、実質もう少しコスパは良いと思います。 検索ソースにはGoogle

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    bootJP 2024/03/15
  • GitHub Sponsorsの収入 @ 2023

    2023年に得たGitHub Sponsorsの収入1をまとめた記事です。 去年(2022年)の結果については、次の記事でまとめています。 GitHub Sponsorsの収入 @ 2022 | Web Scratch GitHub Sponsorsは、主にオープンソース活動に対して金銭的に支援をする仕組みです。 GitHub Sponsorsは個人と組織への支援がありますが、ここでは自分個人に対するGitHub Sponsorsについてまとめています。 自分(@azu)のGitHub Sponsorsは、次のページに公開されています。 Sponsor @azu on GitHub Sponsors この記事を公開する理由は、オープンソースの活動をする人/オープンソースの活動を支援する人にGitHub Sponsorsなどの金銭的な支援の仕組みに興味を持ってもらうためです。 個人的な考えと

    GitHub Sponsorsの収入 @ 2023
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    bootJP 2023/12/26
  • 転職時に無職になる手続きをインターネットでする

    転職する際に空白期間がない場合は会社側で手続きがほとんど終わりますが、一旦無職を挟んで転職する場合は、保険証、年金、iDeCoなどの手続きが必要になります。 今回の転職活動にあたって、 この手続きをするのに市役所やプリンターを使いたくないので、インターネットだけで完結できるかにトライしました。 Open Job Letterを公開しました | Web Scratch 手続きの前提条件 会社や個人によって前提が異なるので、ここでは次の前提で記事を書いています。 会社員: 厚生年金 保険証: [ITS]関東ITソフトウェア健康保険組合 iDeCo: 個人型確定拠出年金 退職して次の会社が決まってない場合は、保険証や年金などの手続きが必要になります。 保険証: 国民健康保険か任意継続かは好きな方で 今回は任意継続を選択 年金: 厚生年金から国民年金第1号へ切り替える iDeCo: 「加入者被保険

    転職時に無職になる手続きをインターネットでする
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    bootJP 2023/12/23
  • GitHub Sponsorsの収入 @ 2022

    月毎の金額をグラフにすると次のようになります。 月毎の金額に振れ幅があるのは、サポートしてる人の支払いのタイミングが日毎に分かれているため、振込のタイミングで金額のブレがあるようです。 また、One-Timeでのサポートがある月は、Monthlyのサポートにプラスされる形です。 2022年7月だけ大きく増えているのは、GitHubのMaintainer Monthで$500ほどOne-TimeサポートをGitHub社からもらったためです。 Thank you to our maintainers | The GitHub Blog Maintainer Month: オープンソースのメンテナーがやっている仕事 | Web Scratch 継続的なサポートをしてくれている人 実際の振込タイミングの金額で見るとブレ幅があるので、滑らかにするために2022年12月現在で継続的なスポンサー(cur

    GitHub Sponsorsの収入 @ 2022
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    bootJP 2022/12/22
  • 1クリックで始めるGitHubリリース as a ブログ

    GitHubリリースという、GitHubでタグに対してリリースノートを書ける機能があります。 このリリースノート機能は、パーマネントリンクもあるし、Markdownも書けるし、画像もアップロードできるし、絵文字でリアクションもできるし、RSSもあるし、通知機能もあるし、GitHub Discussion連携すればコメントも書けるし、全文検索もついてくるしこれブログとして使えるんじゃないかと思いました。 そういう発想から、GitHubリリースノートをブログとして運用するためのちょっとしたブログシステムを作って使っています。 次のリポジトリが実際に動いてるものです。 azu/book-review: を読んだ感想を書くブログです。 リリースの一覧を見るとの感想の記事が並んでいます。 Releases · azu/book-review Release 伴走型支援: 新しい支援と社会のカタチ

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    bootJP 2022/11/07
  • Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ

    週に一度まとめて更新のようなパターンだと、体調が悪いときなどにその週はスキップされ、また次の週も更新しようとして偶然タイミングが合わなかった場合などに、1ヶ月更新が止まるみたいな状態は起きやすいです。 1ヶ月更新を止めてしまうと、そこで更新する習慣が失われて、この書籍でいう逆戻りが起きるのかなと思っています。 そのため、JSer.infoではタスクを細分化して進められる時にやっていけるような形を作っています。 ライブラリのメンテナンスのリズムをツール化する JavaScript周りは顕著ですが、ライブラリが細かく分かれていることが多いため、リポジトリの数も多いです。 そのため、リポジトリのCI設定や依存ライブラリのアップデートなどをメンテナンスするだけで無限の時間がかかります。 このメンテナンス作業を手動で毎回やるととても疲れるので、自分の場合はツール化していることが多いです。 作ったり、

    Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ
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    bootJP 2022/06/28
  • user/.githubリポジトリを使い、FUNDING.ymlやCODE_OF_CONDUCT.mdなどを一括設定する

    user/.githubリポジトリを使い、FUNDING.ymlやCODE_OF_CONDUCT.mdなどを一括設定する GitHubには username/.github というように .github リポジトリというメタファイルを置くリポジトリが作れます。 たとえば、 username/.github リポジトリに CODE_OF_CONDUCT.md ファイルを置くと、usernameのすべてのリポジトリにそのファイルが反映されます。 CODE_OF_CONDUCT.mdをおいた場合は、次のようにIssueを作る際になどにHelpful resourcesにリンクが表示されるようになります。 もともとこの機能はOrganization(個人アカウントではない)のみで動いていたと思いますが、いつのまにか個人アカウントでも.githubリポジトリが機能するようになっていました。 次のペー

    user/.githubリポジトリを使い、FUNDING.ymlやCODE_OF_CONDUCT.mdなどを一括設定する
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    bootJP 2021/09/19
  • 自分のTweetsをインクリメンタル検索できるサービス作成キット と Tweetsをまとめて削除するツールを書いた

    自分のTweetsをインクリメンタルに全文検索できるmytweetsを作りました。 また、自分のTweetsをtextlintや単語感情極性対応表や辞書ベースでフィルタリングしてまとめて削除するdelete-tweetsを作りました。 どちらもTwitterアーカイブを使って今までのすべてのTweetsを対象にしています。 そのため、どちらも最初に次のドキュメントに従って、Twitterのデータアーカイブをダウンロードしておく必要があります。(申請から1日ぐらいかかります) 全ツイート履歴とツイートをダウンロードする方法 | Twitterヘルプ mytweets mytweetsは、Twilogやツイセーブのように自分のTweetsの履歴を全文検索できるサイトを作るツールキットです。 Twitterのデータアーカイブをインポートするので過去全ての履歴に対応していて、 また新しいTwee

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    bootJP 2021/06/19
  • GitHub Issuesを個人用のTodo管理アプリとして使っている

    個人的なタスク管理ツールとしてGitHub Issueを使うようにしてその仕組みを色々と作っているので、そのアーキテクチャについてのメモ書きです。 後述しますが、GitHubをベースとすることでプログラムでの拡張性が高いというのが特徴です。 セットアップが色々と必要になるためぱっと再現しやすい感じではなかったり一部未公開になってます。 需要があったらオープンソースとして公開できるように整えます。 GitHub Issuesとタスク管理ツールでの課題 自分の中で、タスク管理ツールとGitHub Issuesを両方使う場合に次の課題がありました。 自分のタスクの半分以上はGitHubに何かしら紐づく情報(オープンソース、ブログ、仕事)であったため、GitHub Issueとの二重管理感がある GitHub上で複数のリポジトリのタスクを管理するのが難しい 1つ目は、タスク管理ツールを使っても結局

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    bootJP 2020/12/25
  • 複数のGitHubリポジトリにまとめてGitHub Sponsorsボタン(FUNDING.yml)を設定する方法

    追記(2021-09-04): username/.githubリポジトリを作ることで一括でSponsorボタンが設定できるようになっています。 また、現在はデフォルトでFUNDING.ymlが認識されてSponsorボタンがでるため、“Sponsorship”の✔を入れる作業は不要となりました。 詳細はuser/.githubリポジトリを使い一括でFUNDING.ymlやCODE_OF_CONDUCT.mdなどを設定する | Web Scratchを参照 GitHubリポジトリにはスポンサーボタンを表示する機能がありますが、これをまとめて設定するツールを書きました。 GitHubリポジトリに、スポンサーボタンを表示するには次のような条件が必要です。(2019-10-27現在) GitHubリポジトリのSettingsで”Sponsorship”の✔をいれて有効化する リポジトリの.git

    複数のGitHubリポジトリにまとめてGitHub Sponsorsボタン(FUNDING.yml)を設定する方法
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    bootJP 2019/10/28
  • GitHub ActionsでElectronアプリのクロスプラットフォームバイナリを配布する

    mu-epub-readerというElectron製のEpubビューアを作っていて、いつもどおりバイナリの配布に困っていましたが、GitHub Actionsを使うことで簡単にできたのでメモ書きです。 英語を色々読もうと思ったのでepubビューア作った。 Oreilly MediaのSafari見てたらGoogle翻訳にまかせてしまうのが良さそうと思って、epub.jsを使ったElectronアプリにしてみた。 ざっくり眺めるのに便利な気がする。https://t.co/ZA0Urh2JTj pic.twitter.com/qMtISN5Y64 — azu (@azu_re) September 14, 2019 GitHub Actionsの設定 .github/workflows/electron.ymlを見るのが早いですが次のような設定をしています。 yarn run distは

    GitHub ActionsでElectronアプリのクロスプラットフォームバイナリを配布する
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    bootJP 2019/09/19
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