えすむら @esumura 本日出勤だったんですが、上司夫妻がご友人からいただいたというこのクッキーが美味しすぎて思わず写真を撮りました……。 パケが残っておらずどこのお店のものか不明、左の1つがブールドネージュぽい食感の濃厚なセサミ、右2つがチョコチップかと思いきやカカオニブ、表面に薄らアイシングあり。 pic.x.com/yqqPU1fegY 2026-05-08 18:08:49
俺は婚活アプリで結構な数の女性と会ってきた。 2年で30人くらい。 婚活アプリでは「読書が趣味」と書いている女性が一定数いる。 だいたい嘘だ。 会って「最近何読みました?」と聞くと、ほぼ全員、答えに詰まる。 出てくる答えは「えっと…ハリーポッターとか」「最近はあまり…」「学生のとき夏目漱石を…」みたいなやつ。 別にそれが悪いとは言わない。読書って言葉は気軽に使われがちだし、俺もたぶん「映画が趣味」と書いて細かく聞かれたら困る。 だから期待していなかった。 先月会った人は、プロフィールに「読書が趣味です。最近は柴崎友香を読み返しています」と書いていた。 柴崎友香、と書いてある時点でちょっと変だった。 婚活アプリのプロフィールに柴崎友香と書く女性、初めて見た。 会った。 新宿のドトール。 相手は34歳、看護師、髪は短く、化粧は薄く、爪が短く切ってあった。 挨拶もそこそこに、俺は聞いた。 「柴崎
上司になる人にアドバイスするとしたらどういうことを伝えるだろうか? 機能する上司になるのはほんとに難しい。 役職は会社から与えてもらうことができるが、、だからといって部下がついていくかどうか?は別物だ。フォロワーシップのない管理職は本人も部下も辛い。 はじめて管理職になったのはたぶん32歳のときだった。当時の職場には管理職トレーニングなんてなかったし、そもそも上司ってほとんど見たことなかったし(小組織にしかいたことなかった)で、とりあえず現場プレイヤーのまま管理職になり、そのまま突進して、そして組織がでかくなって見事にいちど自分自身でパンクした。 そのときに幾つかの本を読み始めたんだがその一冊がジャックウェルチのエグゼクティブコーチをしてた人の本。 そこにリーダーにありがちな悪癖が20ある。おもいあたることがみなさんもないだろうか? 極度の負けず嫌い 何かひとこと価値を付け加えようとする。
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