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2009年8月10日のブックマーク (3件)

  • StereoPhoto Maker

    左右2台のカメラで撮影した画像から、色々な形式のステレオ画像を作成、表示するソフトです。裸眼用左右横並び、赤青メガネ用アナグリフ、インターレース用はもちろん、液晶シャッターメガネを使ったページ切り替えノンインターレース方式の立体表示機能も内臓しています。 1台のカメラでも、撮影位置を左右少しだけ変えて2枚の写真を撮影することにより、手軽に立体写真が楽しめます。 デジカメ等でラフに撮影した画像も、左右の位置合わせはもちろん、角度修正も簡単にできます。また、左右画像の同じ位置を同時に切り出すトリミング、サイズ変更、画像枠の追加、テキストやロゴ画像の追加、360°パノラマ自動横スクロール等々、ステレオ写真愛好家必携のツールです。 ステレオフォトメーカーの使い方(初級編) ステレオ写真の左右自動位置調整の解説 ステレオフォトメーカーProがMacOS上で動作するようになりました(2021/12/2

  • LLVM Pythonフロントエンドコンパイラ - name-3333’s memo (個人用メモなんで間違いがあるかも知れません)

    TEC, Python | 12:44オラオラさんがLLVMのPythonフロントエンドを自作してしまったらしい。http://code.google.com/p/py2llvm/解説はここhttp://groups.google.co.jp/group/llvm_study/web/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E+llvm+%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A(オラオラさんの書いたllvm紹介pdfもすばらしい) pythonに型推論を追加してllvm IRに変換、後はllvmが最適化&ネイティブ化、simdの恩恵を受けられるようにする。Python codeをAST木に変換する標準モジュールとllvm APIpython wrapperを使用。関数引数の型は推論できないのでデフォルト引数に型オブジェクトを与えてヒントにする。1000倍の高速化

  • 拡大しても画像をキレイに保ってくれる『SmillaEnlarger』 | ライフハッカー・ジャパン

    写真データを拡大すると、どうしても画像が粗くなってしまいます。特に、解像度が低い画像を拡大し過ぎると、昔のテレビゲームのドット絵みたいになりますよね。そんな時は、画像を拡大してもエッジを滑らかに見せてくれる『SmillaEnlarger』がオススメです。 『SmillaEnlarge』rは、拡大した時にギザギザになってしまう部分を人工的に補完して、拡大しても画像のイメージをそのままに、それっぽい感じで表示してくれるのです。 画像の拡大したい部分を選択ボックスで囲んだら、あとはズームスライダを使ってどれくらい拡大するかを決めるだけです。選択部分には、シャープやディザ加工やノイズなど、様々な画像補正をすることもできます。補正適用後の状態はプレビュー画面で随時確認できますので、ためらわず直感でどんどん補正してみましょう。おかしなことになったら、また元に戻せばいいのです。 補正し終わったら「Cal

    拡大しても画像をキレイに保ってくれる『SmillaEnlarger』 | ライフハッカー・ジャパン