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ブックマーク / github.dev7.jp (2)

  • MagicaVoxelで作ったプリキュアをUnityで動かす

    つよく! やさしく! うつくしく! 真のゲームクリエイターを目指すおじさんの物語! 夢へ向かって… 当記事はプリキュアAdvent Calendar 2015の13日目です。 前→ プリキュア放送中に今誰が活躍してるかわかるやつ作ろうとした by 100_200さん 次→ rubicureでプリキュアの誕生日を手軽に調べる by sue445さん お手軽モデルデータ工場としてのMagicaVoxel個人でゲームを作る場合に強力な味方!世の中にはMagicaVoxelというボクセルエディタがあって、わりと簡単にプリキュアの3Dモデルデータを作ることが出来ます。 こいつを使ってUnityゲームの素材を作り、みんなニコニコ自家発電で楽しみましょうというのが記事の趣旨です。 素材配布 MagicaVoxel用素体 素体用アーマチュア 素体をベースにプリキュアをモデリング上記にリンクしたMagic

  • phina.jsでレイヤーと仲良くなろう

    phina.js Advent Calendar 2015の10日目です。 グループ管理の基テクニック by alkn203さん←前 次→physicalクラスを使ってみよう by alkn203さん レイヤー!プログラマーたるものたくさんのレイヤーと仲良くしていきたいものです。複数のレイヤーをとっかえひっかえというのも夢のある話です。 シーンは自分用のCanvas要素を持つご存知の通り、phina.jsの前身にあたるライブラリにtmlib.jsというものがあります。 tmlib.js tmlib.jsと比べてphina.jsでは、SceneクラスがCanvasSceneクラスという名前に変わり、Canvas APIを利用するアプリケーションへ特化した形に再構成されています。 このCanvasSceneは内部にCanvas要素を持っています。 以前(tmlib.js時代)はカレントのシー

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